I have been planning a visit to this Shrine for some years and I was not disappointed. I took the first bus from Seibu Chichibu station. I arrived about 30 minutes early and I was glad because the bus was packed, but I was able to get a seat. The bus ride takes more than one hour as it winds its way up and narrow mountain road. Even on a Tuesday after a rain, many people were making the pilgrimage. The complex is extensive and impressive. Some of the carvings and paintings remind me of Nikko. So much energy and effort go into maintaining this holy place which is quite remote from everything. I had considered driving my car, but I was very glad I did not do so. Now that I have been there perhaps I would drive next time, but only if I were visiting with family or friends. I was able to explore some of the trails, but there are many more options. Words cannot describe the effect of being that high up in the mountains in such a sacred place. People refer to this as a power spot and I know exactly what they mean the one great mystery to me how to stay in lodging. The website is broken so you can’t reserve a room there. The website instructs you to call a phone number but that phone number just rings and rings. There is no recording. I thought to pop into the lodge during my visit, but I let it go because I don’t have any particular plans to stay there at this time. I guess it was just not meant to be, but perhaps in the future. The lodge itself is extensive, and appeared to be open. I am grateful for the opportunity to visit Mitsumine Shrine and encourage you to do so as well. I befriended an international traveler who was a bit confused on how to pay the bus fare in cash, but he was able to sort that out. The bus drivers are true heroes navigating that narrow Mountain Road in those large vehicles full of pilgrims. The whole operation is truly outstanding and I can see why it is one of the great features of this area....
Read moreここ数年原因不明の体調不良で寝込んでいましたが、昨年の11月末ころ 憑き物を取ってくれる神さまだと知り、 神奈川から4時間半かけて電車とバスで乗り継いで行って来ました。
なんとか起き上がれて出かけたのが 朝の9時過ぎで、神社に到着したのが午後2時過ぎだったと思います。
ご眷属拝借とご祈祷の申し込みをしたところ、「次のご祈祷は3時からです」とのこと。 少し待ち時間があったので お腹も空いた事だし何か食べようと思ったら 待合室のすぐ近くにお食事どころが。 ここなら呼ばれてもすぐに分かる!と思い受付でメニューを拝見。どれも美味しそうで 悩んだ末、なめこ蕎麦をいただきました。 新鮮ななめこが驚くほど沢山入っていて美味しかったです。 食器を返却しながら調理場の方に 「ご馳走さまでした。美味しかったです!」とお伝えしたら さわやかな笑顔で「ありがとうございました!」と返事をして下さいました。お腹も心も満たされたひとときでした。
ご祈祷の後は敷地内をお参りする時間も無く すぐに最終バスの時間になり、 秩父駅まで約1時間半の道をバスに揺られながら周りの景色をぼーっと眺めていましたが ご祈祷のおかげで少し元気になったのか、ふと 「4時間半かけて来たのにこのまま帰るのは、あまりにももったいない!」と思いたち、 バスの中で当日予約の可能なお宿をググりまくりました。 結果、平日だった事もあり 無事に秩父駅の隣駅近くに宿を予約出来ました☺️ 宿で色々調べるうちに、こちらの神さまは山の神さまなので、自分の足で山を登った方が色々パワーが貰えるらしいので「せっかくだから奥の院まで登りたい!!」と思いました。 さらに色々な方のブログや動画を見てみると 電車で「三峯口」という駅で下車してバスに乗り換え「大輪」というバス停で降りると、街中に鳥居があり表参道を登れる事がわかりました。(事前調査の乏しさよ…)
で、さらに「せっかくだから表参道から登ろう!」と思いたち、翌日は一番乗りで6時半スタートの朝食を10分で済ませてチェックアウトをし、宿の最寄駅から電車に乗って三峯口駅で下車しました。 そこで、小学生の登校を見守る地元のおじさまにお声を掛けて頂き、(こいつ、地元のもんじゃねえな…という感じだったのかと。) 自分の調べた方法で電車とバスを乗り継いで表参道から神社に向かおうと思っている旨を伝えると、私の軽装に驚きつつも優しい笑顔で「気をつけてね」と色々な情報を教えてくださいました。
「もしや、あの方は山の神さまだったのでは?」というくらい優しくて思わず涙目。 深く感謝しつつ 約2時間半かけて表参道を登り三ツ鳥居に到着。 さらに1時間半の往復で奥の院まで行って来れました。 表参道は登山未経験者ゆえに「この道で良いのか??」と思いながら進みましたが、 そこでも途中で登山経験豊富な優しいお姉さまに遭遇。 あいさつを交わして勇気と元気を頂き、無事に2時間半で登りきりました。
「やっぱり神さま、ここにもいらしたわ〜。 女神さまだったんかなぁ?」と半泣き。
思い付きで出掛けたのでジーンズにスニーカー と大きなショルダーバッグ(しかも、バッグの中には前日祈祷して頂いたおふだが…)という恥ずかしいいでたちでしたが、その他のすれ違う方々も皆さん優しかったです。 表参道を登っていると会社員らしい(途中でスマホで仕事の話らしい会話をしていたので)3人組の男性に追い越され、3人ともジャージのスニーカーとトレッキングポールの代わりに木の枝を持っていました。 追い越された直後、上から降りて来た70代くらいのフル装備の70代くらいの男性2人に 「山菜取りか?」とすれ違いざまに言われていたので「そうだよな〜、言われちゃうよなぁ…。 あの格好で山菜取りなら、私は散歩か?か、それとも買い物か?か、何て言われるかな?」 と、心構えをしてすれ違い挨拶を交わしましたが以外にも何も言ってくれませんでした。 もしかしから呆れられたのでしょうか。 「ジャージ野郎たちの次はジーパンとセーターの女かよ!!?」と。 本当に申し訳ない気持ちでいっぱいでした。 これから行かれる方はどうか、このような無謀な事はされませんように…。
表参道を登っていた時は行きに2組の方々、降りて来られる男性お2人と、少なかったのですが奥の院への往復では結構沢山の方とすれ違いました。軽装の方もたまにいらっしゃいましたが、ほとんどの方はしっかり登山用の服装と装備にクマよけの鈴も付けている方々が多かったです。
そうそう、奥の院に登る時には必ずご眷属のオオカミさんが何頭か付き添ってくれているそうですから、その姿は見えませんが 心の中で「ありがとう、宜しくお願いしますね」と言いながら登るとオオカミさんも喜ばれ、またご自身も怪我も無く無事に帰って来れると思います。 これは余談ですが、私の知人は武蔵野御嶽山に登った時、婚約者と口論をしながら登っていたからか登山のフル装備でトレッキングシューズも履いていたのに足の小指を複雑骨折したそうです。山を登る際、特に神様のいらっしゃる地域では発する言葉も気をつけないといけないんだなぁと感じました。
帰って来てからは少しずつですが体調も良くなりつつあります。
追記: 帰りのバスを待っている間、たまたまバス停で隣に並んでいた美しい女性とお話をしながら待っていました。 秩父駅でお別れする前にその方が 「なんか、氏神さまがもう少し来て欲しいみたいですよ。散歩がてらでも良いからもうちょっと来てくれんかの〜って。」 とお告げ的なことを言ってくださり、 確かにそれまで年末のお礼参りと初詣くらいしか行ってなかったなぁと思い出しました。
数日後に近くを通りかかった時、何故か不思議に呼ばれた気がしたので氏神さまにお参りに行ったところ何故かいきなり「お掃除をしたい!」という気持ちになり、それから神社の管理人さんに許可を得て、今では毎週お掃除に通わせて頂いてます。 氏子さんも沢山いらっしゃる大きな立派な神社なのですが、宮司さんは常駐されておらず、数年前から地元の女性がお一人で毎週日曜日の午前中に表参道をお掃除してるとの情報を得て日曜日に行き、その方を師匠と仰ぎ私は裏参道を担当しお掃除させて頂いてます。
それからというもの 引っ越しの時には、とても良い物件を見つけて下さったり、久しぶりに社会復帰のための職場を探していたら家から5分というとても近いところに見つけて下さったりと氏神さまからも沢山のご加護を頂いています。
三峯神社の神さまは、本当に多くの人を介して 素敵なご縁も下さいました。
今年の11月にはお礼をお伝えに、 また行きたいと思います。 長くなりましたが ここまで読んで下さり、あ...
Read moreAccessed from the Chichibu side of Tama Kai National Park, this shrine requires navigating extremely winding, narrow mountain roads where you’ll find yourself naturally forming convoys with other vehicles for safety. Upon arrival, you’ll pay entrance and parking fees at the parking area before entering this uniquely mystical shrine.
Unlike typical Inari shrines, Mitsumine is dedicated to wolves, creating a distinctive atmosphere and offering many wolf-themed items and souvenirs. The shrine is particularly famous for its powerful amulets - you can write your name and purchase specific charms, after which the shrine priests will pray for your wishes using your written name. The scenic mountain setting adds to the spiritual experience, making this a worthwhile stop if you’re exploring the Chichibu area of Tama Kai...
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