なんと言っても魚影の濃さと長竿を誰に遠慮することなく振れること。網中桟橋も延長され、ポイントも充実。 最近食い渋りも多く、難しい釣りになることもあるが、だからこその面白さがあるのが、三名湖湖ではないか。 釣れる釣れないに関係なく胸を張って長竿を振れる。長竿好き、底釣り好きの人が多いので、たなの修正もさほど気を遣わずに出来る。いちいち竿をばらして、つなぎなおすことは、まずない。『お互い様』の意識が高く、竿が背後から伸びてきても、文句を言う人は殆どいない。 ただし、冬の落葉、春先の花を何とかして欲しい。常連さんは米糠を持ってきて対策しているものの、仕掛けトラブルのもとになる。開場前に少しでも回...
Read more以前は、いつでも舟釣りで沢山釣れる貴重な湖でしたが昨年10月から湖の水を抜き堰堤工事をしていました。 堰堤の工事も一段落して4月20日から営業再開しましたが、水が少なく大土手桟橋のみでの再開となりました。 上の池に移動出来た一部の魚は生き残りましたが湖に残った魚は殆どが死んでしまった様で、釣れる魚の9割以上が4月に放流した新べらでした。 再開時点の大土手桟橋の水深は約3mです。 お昼...
Read moreここの三名湖は、群馬県を代表的なへら鮒釣り場で準山上湖です! ...
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