This is a pretty hike BUT in Summer and Autumn it has leeches! ヒル. Thousands of them, dozens per person. If you want to try this mountain, wear thick socks, tuck long pants inside those socks, and soak the tops of the socks around the ankles with alcohol at regular intervals, which irritates the leeches. Other than that, bring some shorts and shoes to change into, because you will want to get out of the long pants asap once off the mountain. Bag up the boots and long pants, and if you have space, put them in the freezer overnight when you get home, otherwise turn inside out and put them into the hot sun somewhere. This is no joke, these are zombie apocalypse level leeches, and the fast zombies too, like Asian...
Read more朝の9時に登山道入口看板より登山開始。天気は快晴でしたが前日の大雨の影響なのかヤマビルが大量にいました。
一週間前に行った知人からヒルが大量にいると聞いていましたので塩をジップロックに入れて持っていきました。トイレにつくまでに数十匹いました。頂上に向けて歩きだすとそこからがまた多く、少し歩いては足元を確認し、ついていたら塩でヒルをやっつけます。産まれたて?の小さいのから大きいのまで大量にいました。少しでも日陰や湿ったところを歩くと確実にいます。
私は沢登りもやるのでヒルには慣れているつもりでしたが山を楽しむというよりホラー映画のような緊張感があり非常に疲れました。 こんな住宅地のそばにある里山でヒルが大量にいるのは驚きました。生息範囲がだいぶ広がってきているようです。
ヤマビル注意の看板はところどころにありましたが、山登りに来る人全員が塩を持ってきているとは思えませんので登山道入口などに塩やヤマビルファイターを置いておくと良いと思いました。
その後渋沢丘陵を抜けて震生湖→秦野駅にくだりましたがそこから見る丹沢の山々の景色は最高でした。(震生湖につく間も頭高山ほどはいませんが怪しい箇所にはヒルがいま...
Read more「ずっこうやま」と読む。秦野市の南西に位置する標高303mの低山。山頂に小さな祠と鳥居、あずまやがある。眺望はほとんどない。
丘と言ってもいいような小さな山。東側のルートがメジャー。西側の神山ノ滝方面からのルートがあるが、こちらは通る人が少ないようで荒れている。山腹に休憩所とトイレがあり、眺望を求めるだけならそこで充分で、山頂まで行く必要はない(とはいえ、休憩所から山頂までは15分程度ではあるが)
現在の国道246号線と近似する古道「矢倉沢往還」が平安・鎌倉期には南に、それ以降は北側を通っていた...
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