Lovely little temple, but the real reason to visit is Ninsho, his Jizo art, and the Jizo cafe. He does Jizo art in traditional ink brush painting, and is renowned for his shojin-ryori cooking. He's currently (2018) doing a series of large...
Read more12月上旬に酪農王国オラッチェの駐車場から周囲を見渡した際、一際目立つ黄色い銀杏が目に入りついでに寄ってみた。
駐車場は数台停車できるところが複数あるようだ。
銀杏の見頃は少し過ぎていたが、本殿に向かう境内に綺麗に掃除され敷き詰められいた黄色の絨毯がとても印象的だった。
知らずに訪問したが、猫の神社として名が知れており、境内に猫が住み着いており人気を博しており、猫が副住職として任命されているとのことだった。
また訪問客が増えたせいで猫にも悪戯などをする方も出てきたとのこと。お寺の方が大事にしている猫なので、接する時は最新の注意を払ったほうが良いだろう。
住職である柿沼様は禅僧にして、禅デザイナー、精進料理研究家としても活躍されており、過去には本も出版されていたり、他のアーティストの方ともコラボしていろんな展示会を行うなど精力的な活動をされているようだ。Facebookなどもよく更新されているようなので、興味のある方はチェックをされるのが良いだろう。
お寺内に作品がいくつかあり、それらには著作権が発生するとのことなので、写真を撮影してもビジネス的なことには使用せず、個人で楽しむ程...
Read moreゲートウェイ函南で長光寺のコーナーを見て現地へ。着いてすぐ猫がいたので写真を撮っていたら女性の方が出てきて何か用かと言われ、御朱印貰いにと言うとまずはお参りしてくれと…。間髪入れずに猫への注意事項を淡々と話され、ここから先はプライベート空間だから入らないでくれと。分かったけれども…寺ってこんな感じだっけ?用が無きゃ来ちゃ駄目ですかね?もやもやしながらお参りだけして帰りました。この閉鎖的感じなのに、なぜゲートウェイ函南で猫アピールしてるのか…。 もう二度と行かないとゆうより行きたくないがしっくりくる。 他の函南の猫がいる寺は、猫達が遊んでくれる。お坊さんもいつも猫と遊んでくれて有り難うと声をかけてくれる。 猫に触る、嫌なら逃げる。猫が遊びたきゃ遊ぶ。それでいい...
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