天文元年(1532年)開創。開山は天宥宗高大和尚。甲斐武田家の家臣、米倉丹後守種継公が井ノ口に移住して来た際、用国院を再建し米倉寺と改名しました。
境内は広く季節の花が咲き今の時期ですと蝉の大合唱が満喫できます。😂 声掛けし本堂内部へ入りますと左右の柱に竜が巻き付いてます。😲🐲 甚五郎作と伝わる竜の彫り物で命が宿り動き出すのが特徴。😨言い伝えによりますと川へ水を飲みに行く際に作物をなぎ倒したことを咎められ動けないようにされてしまったようです。😲 ずっと見ていると引き込まれます。😅
隣には関東百八地蔵尊霊場の地蔵菩薩様🙏😌 裏の墓地には武田家家臣米倉一族の墓があり参拝されると良いです。😊
丁寧な対応で安心感があります。...
Read more最近になり造営したようで駐車場が広くて立派。普段それだけの参拝客がいるのだろうかというぐらい。境内はさほど広くはないが、静かで趣がある。近くには墓地もあるがさほど広くはない。見どころはいくつかあるようだが、断らないと見られない様子。近くには厳島湿性公園があるのでついでがてらに見に行く...
Read more中井の昔話、水を飲みに出た竜 ちょっと怖い話ですが、左甚五郎作の阿吽の竜が、ぜひ見たくなり寄らせていただきましたが あいにくどなたもおられず。本堂を拝見できませんでした。小高い丘の上...
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