I believe this place becomes very popular in near future. This lavender farm is the best to see the lavender (Just a kind now ) and Sapporo city view from top of the pass... I was reaching the place from bus stop Named HOROMI-TOUGE-IRIGUCHI, HOROMI PASS ENTRANCE operated by BANKEI-Bus company, from MARUYAMA-KOUEN STATION BUS STAION, Touzai-sen , Sapporo City subway... the walking time around 15min. to the garden... not so bad walking but careful for the traffic... (Bus takes 15-20min. ) Parking fee : 500 yen Entry is free of charge. P.S. : This place is the same as Farm Tomita did at early stage in 1980 . Thus when it becomes popular, more people comes and no longer free of charge. The best season : End of JUNE - JULY -AUG. Pls., ask the farm...
Read moreIt just a garden of lavender, no ticket, but it was so beautiful. I visited here on weekend and it was crowded at the field (but still manageable) but it’s so difficult to get here. There is no public transportation at all so everyone use their own car or taxi, so the traffic was crazy. I can only go 100m after 10 min drive. So almost take 1,5 hour to go to the place even it was only 1,3km from bottom roads. There’s only one toilet and also two additional portable toilets here but it was so dirty, water not running and clogged with tissue 🥴
I hope there will be more proper toilet, and behave tourist.
There’s no shop as well unless a seed shop that sell lavender seed. So it’s only for pictures and short...
Read more「もう時期は過ぎているからダメかもなぁ」と思いながらも、幌美峠からの素晴らしい眺めだけでも見られたらと思いつつ、ダメ元で7月最後の土曜に大通り界隈から5歳の子どもとタクシーで訪問しました。
当初、公共交通機関&徒歩のルートも検討しましたが、詳しく調べていくうちに最寄りのバス停からは徒歩でも30分ほどの距離があること、ラベンダー園までの道路は整備されているが熊も出没するエリアかつ急坂で細く山道へ入っていく感じになるとのことが分かったのでタクシーという選択にしましたが、これが正解でした。
タクシー運転手さん曰く、やはり夏は熊も出没するエリアでラベンダー園までのは非常に勾配がきつい坂で周りにもコンビニ等の水を補給できる店もないことから暑い時期に足腰に自信がない方や運動靴や登山靴ではない方、小さな子連れの方が登るのは絶対にお勧めしない」とのお話でした。「交互通行で道も細いので運転に自信がない方の運転もおすすめしない」とのことでした。
ラベンダー園までの山道を登ると入口にタクシー乗降場所という案内板はありますが、駐車料金500円を払うと更に園内の急坂一番上の駐車場まで車が寄せられるので子連れの方や足腰が悪い方は駐車料金をケチらずに一番上の駐車場で下車して、少し下る形で園内を散策するのが良いと思います。
また復路も前日の市内でのタクシー移動時に運転手から「幌見峠は札幌市内中心部から少し距離があり、すぐタクシーが迎えに来られない」ことや「歴が浅い運転手は道の状況を懸念して配車を断ったりもある」との話を聞いていたので往路に乗ってきたタクシーの運転手と予算だけをお伝えしてメーターをつけたままタクシーを離れて散策し、乗って来たタクシーに乗って帰る方法をとりました。
園内は30分もあれば、充分ゆっくり見られる広さです。 一般的にピークを過ぎてしまっている時期だからか園内は人がまばらだったので、ゆっくり園内を散策し、写り込まれたりが少ない写真を多く撮ることが出来ました。
ラベンダーは出荷のために半分ほど刈られており、行った日もラベンダー園の方が収穫作業をしていましたが、それでもまだ感動する量のラベンダーが咲いてて、ちゃんと「ラベンダー畑」でした。また眼下に広がる札幌中心部の景色と青々とした草木と紫の絨毯を一枚に収まる素敵な写真も撮れました。
とても素敵な風景なので、素敵な写真を残したくなる気持ちは分からなくもないのですが良い写真を撮るために英語でも大きく「入らないでください」と目立つ看板があることを無視しして、平気でラベンダー畑に踏み込んで写真撮影をしてい中華系観光客がいたことが非常に残念で見苦しかったです。ラベンダー園は駐車料金以外は入場料も取らずに見せてくださっているので、現地の方の厚意を平気で踏みにじるようなマナーも守れない人たちには訪れて欲しくないと思いました。
(Googleマップのレビューは翻訳機能もあるので、あえて書かせて頂きました)
ラベンダーは富良野が有名ですが、日本国内で最初に栽培した地は札幌。その地で唯一のラベンダー畑も素敵な場所でした。
園内は整備されていますが、やはり山なのでスズメバチが飛んでくるのも見かけたので、暑くても黒っぽい服装や肌を多く露出する服装は避けた方が無難かもしれません。
また園内のトイレは設置型のボックストイレですが、比較的清潔に整備されていて不快感はありませんでした。
また夏に札幌を訪れる際...
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