訴状などによると、渋谷さんは21年1月、サウナで脱水症状となって倒れ、同大病院に約1週間入院。認知機能の低下が疑われたため、検査を行ったところ、大脳の萎縮(いしゅく)が確認された。その後も通院し、同年5月、同大創立50年に合わせた募金として3億円を寄付した。
寄付は家族に知らされておらず、渋谷さんが同年10月、心不全のため自宅で亡くなった後に、家族が銀行の書類を見て判明したという。
原告側によると、22年3~8月、寄付金の返還を求めて調停を申し立てたが、大学側は応じず、不調に終わったという。長女(62)は「寄付に納得できず、大学の真意を聞くため交渉を続けたが、不誠実な対応をされた」と訴えた。
会見で、代理人は「寄付が原因で借金が残るなど、3億円という額は極めて異常」と主張。長女は「家族に内密に、患者の病状を利用して多額の利益を得るという悪質な行為が認められてよいはずがない」と不信感をあらわにした。
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Read more1970年代に開学し、一期生の医師国家試験合格率は20%程度だった。落ちた人が毎年受け続けるので十年経っても合格率40%台で、全国ワーストワン(ちなみに防衛医科大学校は100%でベストだった)。 当時はテレビニュースでもやった。新聞には一覧表が出た。最近は新聞に一覧表が出ないのは、国試に受からないような人は卒業させないので、どこの大学も似たような合格率だから。一期生も70歳代だからもう受けない。 金沢大出身(戦時中の附属医専だったかも。軍医養成のための速成教育を受けて医師になった人が、戦後、開業医になり国民皆保険制度と薬価差益で稼いだ)の開業医の高校のPTA会長が父兄に「国立金大医学部が難しくなりすぎて、自分たちの子供が入れなくなったので、私立金沢医大を作った」と本当のことをスピーチでバラしてしまった。 北陸三県に...
Read more母が腫瘍手術の為、金沢から送迎しました。 予約が12時半からで手術が20分程と伺っていた為 14時には終わるだろうと思っていましたが なんと14時から手術が始まるとの事。
え?1時間半も待たされてたってこと!? と母に連絡したらそうだよ。と。
予約って何の為の予約なんですかね…? これだったらまだ県中の方が 予約の人にはスムーズですよ。
これだから医科大は嫌なのよ… 採血も下手くそで母の腕は青紫だったし…
手術時も一声も無く(同意書があったとしても再度手術時に声掛けは必要) 研修生に見せられると聞いたこともあるし あまり信用なりません。
働く人は高待遇でいいと思いますが 患者から...
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