参拝させて頂きました。駐車場が分からず下の路肩に車を停め、参道(階段)を登ってるとわりと大きめな枝が💦邪魔になりそうなので崖に投げました。参拝してたらちょうど社務所兼自宅の方が帰られ快く、御朱印帳直書きにて対応下さいました(初穂料300円)「上にはもう行かれたんですか?」え?なんの事ですかとお尋ねしたら「見晴らしが良いのでぜひ行かれて下さい歩きで5分ほどなので」と言う訳で本殿横向かって右側より更に上に。たくさんの鳥居⛩️をくぐり抜け、いや絶景かな素晴らしき八代市一望。動画撮りましたご覧下さい。帰りにお礼お伝えして少しお話させて頂きましたが、管理されてる方がご高齢になり管理が大変との事、「地域のボランティア活動の協力もあるけど、みんな高齢になりなかなか掃除がねぇ」。そんな話聞いたらもう、帰りの参道の枝と言う枝掃除しながら帰路に着きました。出会いに感謝ですありがとうございました🙏もしこれ見て参拝される方がいらっしゃいましたら、心ばかりの掃除、ご協力お願いします。お稲荷様も喜ばれるはずです😊私はトカゲさん(縁起物)が...
Read more稲荷神社は京都伏見の本社をはじめとして全国に分布している、稲荷神に対する信仰として知られている。 赤い鳥居が並び立つ八代の稲荷神社は、古麓町上り山の丸山にある。名和氏や相良氏時代には、古麓城(八代城)の鎮守として丸山の山頂(丸山城の本丸跡付近)に旧稲荷神社は祀られていた。 この神社の祭神は保食神で、江戸時代の初め延宝5年(1677)に松井家の菩提寺である春光寺が山麓に創建された際、旧稲荷神社をその鎮守として現在の場所に移された。 稲荷神社の展望台は、球磨川が眼前に広がり、その流れの先に八代の市街地がつづき、不知火海を隔て天草の島々や島原半島にある雲仙岳が遠望され、八代独特の景色を目の当たりにできる絶好のポイントである。 特に、春は桜の花に包まれて美しく、八代の名所の一つとなっている...
Read more2023年5月参拝。
古麓山一帯に 築いた 八代城の 鎮守として 山頂に 五穀豊穣を祈り お稲荷さまを 創建❗
下の⛩️から 242段の石段ですが… その 横から 3分の2まで 車で 上がれます❗
少々⛩️は 朽ち果てていますが…💧 木々を 抜けていくのが とても 気持ちが 良いです❗
奥地に 秀吉や ルイス、フロイスなども 訪れた 八代を一望出来る 展望台が あります
御朱印を 戴きに来ました❗ 社殿 直ぐ下の 授与所にて 書いて下さいました♪
駐車場は、下の⛩️の横は、別宅の 個人宅 なので 止められません。
多分 皆さん止められているのでしょう…💧 止めようと 思ったら 出てこられて 教えて 下さいました♪
細い道ですが、行き止ま...
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