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Snow Peak TOKACHI POROSHIRI Campfield — Hotel in Obihiro

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Snow Peak TOKACHI POROSHIRI Campfield
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Snow Peak TOKACHI POROSHIRI Campfield
JapanHokkaido PrefectureObihiroSnow Peak TOKACHI POROSHIRI Campfield

Basic Info

Snow Peak TOKACHI POROSHIRI Campfield

Dai 2 Kisen-2-7 Takuseicho, Obihiro, Hokkaido 080-2337, Japan
4.0(206)

Ratings & Description

Info

attractions: , restaurants: , local businesses:
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Phone
+81 155-60-2000
Website
snowpeak.co.jp

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Reviews of Snow Peak TOKACHI POROSHIRI Campfield

4.0
(206)
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4.0
5y

5段階評価 搬入 2 サイト 4 サイトは芝生サイトで少し足が長め。 見た目は青々していてオシャレだが、朝露や雨の後などはかなり足下が濡れてしまうため、対策が必要。 また蚊がかなり多い。足を出した状態で歩き回っていると次の日に足が腫れ上がるなんてことになるので注意。(刺されたその日よりも次の日が猛烈に痒くなります) フリーサイトとオートサイトの間に道(土)があるので、回り道にはなるが、ここを通って行き来する方が、水濡れとか虫の害には遭いにくいと思う。 搬入についてはフリーサイトは車が直付けできないため、荷運びを自力で行う必要があるが、リヤカーなどの運搬器具はオシャレさを損なうのか置いておらず、奥の方まで大きな荷物を運ぶとなると、かなりの苦労になる。 もちろんオートサイトを選べばこういう面倒くささはなくなる。

受付...

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1.0
7y

キャンプ場としてのロケーションは非常にポイント高く、手入れも行き届いており、24時間シャワーが使用できしかも無料と言うのはありがたい。

今回利用して大変残念なことがあったのでここに記しておく。

キャンピングカーが使えるサイトは電源ありサイトと電源なしサイトが2つのみで、電源付きサイトは3,000円、電源なしサイトは1,800円、(それぞれごみ処理費用の400円は別)なのだが、ゴミの処理料金として400円も徴収するにもかかわらず、渡される専用のゴミ回収袋は4リッターほどの小さなもの。たった4リッターのゴミ袋に何を入れろと言うのだろうか? しかもこのゴミ袋の中には、ビンカンペットボトルなどの資源ゴミを入れることができない。 入れることができるものは、肉が入っていた発泡スチロールのパックやラップ、食べ残しなどのゴミだけである。 基本的に資源ゴミは持ち帰るルールとなっているが、そこで400円の処理料金の内訳に非常に疑問を感じる。 しかも、そのゴミ袋1つのみしか受け取ってくれない。 400円のごみ処理料金と称する料金は、ゴミ処理料金ではなく単に入場料の値上げと感じた。

さらに残念だったのは、たまたま同時に利用していた高校生の学校の研修と称する行事の集団からは離れたいと思い、利用したのは管理棟挟み反対側の電源付きキャンピングカーサイトだったのだが、予想に反し、高校生の集団の騒ぎ声よりもうるさかったのはなんと管理棟に常駐する若いスタッフの騒ぎ声だった。女性スタッフの甲高い大騒ぎの声が、山奥の閑静なキャンプ場にこだますると言う最悪のシチュエーションとなり、1泊の利用料の3400円を支払ったことが悔やまれた。

受付時間を過ぎ(17時までしか受付はやっていない)チェックインした、とあるオートキャンプの1家族が、電源無しのトレーラーサイトにチェックインしテントを張ったのだが、そのファミリーキャンパーは夜になると隣のキャンピングカーサイトから電源を取り使用していた。常駐しているスタッフは見回りに来るわけでもなく、その事実に気づかず翌朝苦情を入れたが、当初は使うのは本人たちのモラルの問題であり我々の責任ではないと言う理由から返金を拒んだら、管理人が常駐しているにもかかわらず見回りなどを行わないため、電源なしの料金を払っても隣のコンセントから電気を取り放題なので、好き放題ができる構造上の問題と運営上の管理不行き届きの問題を指摘したところ、渋々返金に応じた。 電源料金を支払わないキャンパーでも電源が取り放題と言うシチュエーションの中、おとなしく電源の料金を払ったキャンパーはそれは当然不愉快である。管理人が常駐しているのであれば、定期的な見回りは必要だろうし、料金を支払わないキャンパーは電源を使えなくする(コンセントに鍵をかけるなどの工夫)が必要だと思う。

また、消灯時間とされていた午後10時を過ぎると今度は高校生たちが携帯電話の明かりを頼りに他人のテントの近くに集団でやってくる。 何をしているのかと思えば、クワガタ捕りである。 夜中に若者が集団で真っ暗闇の中他人のテントの側にガサゴソとやってこられるのは非常に気分が悪く、なおかつ極めて気持ちが悪い。 キャンプ場を高校の行事として使うのであれば、監督もさらに厳しくしなければならないだろうし、夜中に他人のテントサイトにいきなりやってくるなどと言う不躾な行為やマナーの悪い行為は厳に慎むよう強く指導すべきものではなかろうか?

山の中のキャンプ場なので虫が多いのは致し方ないことであるが、マナーもしつけもなっていないキャンパー利用するようなキャンプ場では、気持ちよく利用が...

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5.0
4y

10月に2泊でお邪魔しました。

店員さんの感じはとても良いです。年齢は若めですが、遊び半分でなくしっかりお仕事していて、さすがスノーピークだと感じました。

10月に入ったためか、うるさい若者キャンパーがおらず、穏やかにキャンプを楽しませてもらいました。オートキャンプはきっちり区画が分かれているわけではなく、区画と区画のグレーゾーンみたいな場所が広いので、きちんと分かれていなくともあまりトラブルにならなそうです。 オートサイトですが、私どもは車一台で利用しましたが、他のキャンパーさんの中には縦列で2台駐車している方もいました。それほど大きな駐車スペースではないので、ワゴンと軽、コンパクトカー2台くらいだと思います。その場合事前に受付で話しておいた方が良いとは思いますが。

10月でも蚊はいました。しかも大きいです。虫刺されが嫌な人は虫除けした方が良いと思います。 カラスの被害はありませんでした。

平日はフリーサイトに殆ど客がいなかったので、平日に行くならオートサイト取る必要はないかなと見ていて思いました。

炊事場は使用後に排水溝ネットを付け替えて捨てるようになっています。小さなゴミ袋と大きなゴミ箱が置いてあるので、ルールを守る人が多ければ清潔に保たれそうです。これはかなり良いアイディアだなと個人的には思い、他のキャンプ場もこうなってくれたらいいのになあと思いました。

管理棟の炊事場はお湯もでるので、油物を洗うのに助かりました。また洗剤やハンドソープもありました。 また、焚き火台とかは外の水道を使わせてもらえそうです。

管理棟のトイレは温水シャワー付き便座でしたし、ハンドソープやアルコール消毒液もありました。

シャワールームは男女兼用で2つ。30分くらい離れた温泉に行ったため使用しなかったので、どんな感じかはわかりません。

ゴミ捨ては燃えるごみ用の小さな袋だけなので、ゴミをあまり出さない工夫をして訪れると良いでしょう。ビン缶などの資源ごみは持ち帰りです。 炭捨て場はあります。

販売している薪は太めなので、薪割りが必要です。サイト周辺は土や芝なので、薪割り台などを持って行き、割るといいと思います。

◼︎◼︎追記します◼︎◼︎ 3月に住箱を利用しました。

足元は雪解けの影響でぐちゃぐちゃで水溜りのところもありました。荷下ろしのとき、管理棟へ行くときに苦労しました。 サイトは除雪されていて、湿ってはいましたが芝があったのでぐちゃぐちゃではありません。

住箱は南向きになっているので、日中太陽が出ていれば室内かなり暖かいです。冬はいいけど夏は網戸もないし大変なのではと想像しました。

室内簡単な調理も認められていたので、夜間寒くなってからは換気もしながら鍋をつつきました。

寝るときは一酸化炭素中毒防止のためにストーブを消すので、備え付けてあった電気モーフをありがたく使いました。それでも徐々に寒くなります。3月でそうでしたので、厳寒期は寝袋や布団や毛布なんか持参して対策されることをお勧めします。

住箱のゴミ袋は大きめでした。約20Lサイズが2枚備えてありました。燃えるゴミ用と、瓶缶ペットボトル用でした。

前回行ったときは管理棟の炊事場は洗剤がありましたが、今回はありませんでした。

また、冬場はトイレや炊事場は管理棟のみ、炭捨て場は...

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マントーマントー
5段階評価 搬入 2 サイト 4 サイトは芝生サイトで少し足が長め。 見た目は青々していてオシャレだが、朝露や雨の後などはかなり足下が濡れてしまうため、対策が必要。 また蚊がかなり多い。足を出した状態で歩き回っていると次の日に足が腫れ上がるなんてことになるので注意。(刺されたその日よりも次の日が猛烈に痒くなります) フリーサイトとオートサイトの間に道(土)があるので、回り道にはなるが、ここを通って行き来する方が、水濡れとか虫の害には遭いにくいと思う。 搬入についてはフリーサイトは車が直付けできないため、荷運びを自力で行う必要があるが、リヤカーなどの運搬器具はオシャレさを損なうのか置いておらず、奥の方まで大きな荷物を運ぶとなると、かなりの苦労になる。 もちろんオートサイトを選べばこういう面倒くささはなくなる。 受付 2 管理棟にいる受付の方は好き嫌いが分かれるんじゃないだろうか? 一般的なキャンプ場にいるおっさん、じいちゃんとは違って垢抜けたショップの店員的な感じの人々。ただ応対もどこかよそよそしいショップ臭がする。これは好き好きだと思うが。 Webサイトにコロナ対策について神経質に書かれていたので、もしかしてサイト内でもマスク着用か、、と思ったが、さすがにそれはなかった。 予約なしでの当日受付はどんなにサイトが空いていても不可とのこと。予約は前日までが必須。Webサイトでも受付しているので、前日の夜までなら思いついても予約可能。 そして予約後にコロナ対策についてのメールが送信される。その中に返信必須の体温検査などの項目があり、送信しないと受け入れを断るかも、、との記載あり。 ただ受付の際はこの件について特に聞かれることもなかったので形式上やっているだけなのかも。 そして実際にキャンプ場に行った際の受付では誓約書のようなものを書かされる。公営や個人経営のキャンプ場と違っていろいろしちめんどくさいことが多い。 受付の時にラミネート加工された受付票と注意事項などを書かれたものを渡され、これを出るときに返す方式になっている。 管理人が出勤前の場合は管理棟前のポストにその受付票を投函してさよならする。 なんかアパホテルみたいな方式。 ゴミ 3 受付の際にコンビニの一番小さいゴミ袋くらいの大きさのものを1枚渡されてこれで滞在中のゴミを賄えと言う。(滞在日数関係なく1枚) もし足りない場合には400円支払えば45リットルの大型のゴミ袋を渡すので、、と。 小さな袋はサービスという意味なんだろうが、滞在日数にかかわらず1枚とかよくわからない謎ルール作るなら最初から有料受け入れにする方がトラブルが少ないだろうに。ちなみに分別ルールはないのでその点は楽かも。 トイレ 5 管理棟内に24時間出入り出来る扉があり、この中に、トイレ、洗面所、シャワールーム、洗濯機、自動販売機もある。 トイレはもちろん水洗ウォシュレット。管理棟内なので清潔で臭いや虫の心配もない。 洗面所はキャンプ場の流台のようなものが設置されていて、1人分ずつビニールで仕切られていた。おそらくコロナの飛沫対策なんだろう。 シャワーや洗濯機も無料で使えるようになっているので至れりつくせり。 洗い場 2 オートサイトの奥の方に木で囲ったエリアがあり、周りから洗い場が見えないようになっている。お洒落さを追求するスノーピークだからこういう作りなんだろう。 ところでこの洗い場、基本的に夜中ずっと電気が付いているので、朝になると蛾の死骸で大変なことになっている。 洗い場の電気のスイッチもあるけど、みんな次の人が使うかも、消したら場所わかりにくいかも、、というような意識が働いて消さないんだと思う。 スノーピークさんくらいお金があるなら電気は感知式にすればいいのにって思うけどなあ。木で囲ったのは電気消えると場所わからないから失敗だよなあ。 ちなみに掃除後はほんとにピカピカで言うことなしです。 立地 3 中札内が最寄りの町だけど、車を飛ばしても15分はかかる。近くのコンビニも中札内までないから、何か入り用になってもめんどくさいから我慢、、みたいなことになる。 自然は豊かなようで森の動物たち、時にはクマさえ出沒情報があるような場所なんだとか。 夜中の出歩きは危険かも。 ✳︎✳︎洗濯機あり。無料。中札內でコインランドリー回すと大体洗濯乾燥で1000円。洗剤は持ち込み必要だけど、長旅してる人にはこれだけでタダになったみたいなもの。 風呂はシャワーが利用できるので、汗は流すことができる。どうしてもちゃんとしたお風呂に入りたい場合は福祉の里温泉がいちばん近いが中札内より距離がある。 また朝は開いてないので、朝入りたい時は30分くらいかけて大樹町の晩成温泉に行くことになる。(ヨード系の温泉という珍しいものなのでオススメではあります) あとこのキャンプ場は非常に携帯の電波が入りにくい。朝になると改善していたこともあるので電波が不安定な地域なのかもしれない。 追記。こういうキャンプ場なのでオシャレ感覚のパリピキャンパーがいるのも実情。いくら夜騒ぐなって書いてあったって、管理人は夜いないから騒ぎ放題という現実も
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とみてるとみてる
芝生最高!スタッフの対応最高!また行きます!
酒井酒井
10月に2泊でお邪魔しました。 店員さんの感じはとても良いです。年齢は若めですが、遊び半分でなくしっかりお仕事していて、さすがスノーピークだと感じました。 10月に入ったためか、うるさい若者キャンパーがおらず、穏やかにキャンプを楽しませてもらいました。オートキャンプはきっちり区画が分かれているわけではなく、区画と区画のグレーゾーンみたいな場所が広いので、きちんと分かれていなくともあまりトラブルにならなそうです。 オートサイトですが、私どもは車一台で利用しましたが、他のキャンパーさんの中には縦列で2台駐車している方もいました。それほど大きな駐車スペースではないので、ワゴンと軽、コンパクトカー2台くらいだと思います。その場合事前に受付で話しておいた方が良いとは思いますが。 10月でも蚊はいました。しかも大きいです。虫刺されが嫌な人は虫除けした方が良いと思います。 カラスの被害はありませんでした。 平日はフリーサイトに殆ど客がいなかったので、平日に行くならオートサイト取る必要はないかなと見ていて思いました。 炊事場は使用後に排水溝ネットを付け替えて捨てるようになっています。小さなゴミ袋と大きなゴミ箱が置いてあるので、ルールを守る人が多ければ清潔に保たれそうです。これはかなり良いアイディアだなと個人的には思い、他のキャンプ場もこうなってくれたらいいのになあと思いました。 管理棟の炊事場はお湯もでるので、油物を洗うのに助かりました。また洗剤やハンドソープもありました。 また、焚き火台とかは外の水道を使わせてもらえそうです。 管理棟のトイレは温水シャワー付き便座でしたし、ハンドソープやアルコール消毒液もありました。 シャワールームは男女兼用で2つ。30分くらい離れた温泉に行ったため使用しなかったので、どんな感じかはわかりません。 ゴミ捨ては燃えるごみ用の小さな袋だけなので、ゴミをあまり出さない工夫をして訪れると良いでしょう。ビン缶などの資源ごみは持ち帰りです。 炭捨て場はあります。 販売している薪は太めなので、薪割りが必要です。サイト周辺は土や芝なので、薪割り台などを持って行き、割るといいと思います。 ◼︎◼︎追記します◼︎◼︎ 3月に住箱を利用しました。 足元は雪解けの影響でぐちゃぐちゃで水溜りのところもありました。荷下ろしのとき、管理棟へ行くときに苦労しました。 サイトは除雪されていて、湿ってはいましたが芝があったのでぐちゃぐちゃではありません。 住箱は南向きになっているので、日中太陽が出ていれば室内かなり暖かいです。冬はいいけど夏は網戸もないし大変なのではと想像しました。 室内簡単な調理も認められていたので、夜間寒くなってからは換気もしながら鍋をつつきました。 寝るときは一酸化炭素中毒防止のためにストーブを消すので、備え付けてあった電気モーフをありがたく使いました。それでも徐々に寒くなります。3月でそうでしたので、厳寒期は寝袋や布団や毛布なんか持参して対策されることをお勧めします。 住箱のゴミ袋は大きめでした。約20Lサイズが2枚備えてありました。燃えるゴミ用と、瓶缶ペットボトル用でした。 前回行ったときは管理棟の炊事場は洗剤がありましたが、今回はありませんでした。 また、冬場はトイレや炊事場は管理棟のみ、炭捨て場は一箇所になっていました。
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5段階評価 搬入 2 サイト 4 サイトは芝生サイトで少し足が長め。 見た目は青々していてオシャレだが、朝露や雨の後などはかなり足下が濡れてしまうため、対策が必要。 また蚊がかなり多い。足を出した状態で歩き回っていると次の日に足が腫れ上がるなんてことになるので注意。(刺されたその日よりも次の日が猛烈に痒くなります) フリーサイトとオートサイトの間に道(土)があるので、回り道にはなるが、ここを通って行き来する方が、水濡れとか虫の害には遭いにくいと思う。 搬入についてはフリーサイトは車が直付けできないため、荷運びを自力で行う必要があるが、リヤカーなどの運搬器具はオシャレさを損なうのか置いておらず、奥の方まで大きな荷物を運ぶとなると、かなりの苦労になる。 もちろんオートサイトを選べばこういう面倒くささはなくなる。 受付 2 管理棟にいる受付の方は好き嫌いが分かれるんじゃないだろうか? 一般的なキャンプ場にいるおっさん、じいちゃんとは違って垢抜けたショップの店員的な感じの人々。ただ応対もどこかよそよそしいショップ臭がする。これは好き好きだと思うが。 Webサイトにコロナ対策について神経質に書かれていたので、もしかしてサイト内でもマスク着用か、、と思ったが、さすがにそれはなかった。 予約なしでの当日受付はどんなにサイトが空いていても不可とのこと。予約は前日までが必須。Webサイトでも受付しているので、前日の夜までなら思いついても予約可能。 そして予約後にコロナ対策についてのメールが送信される。その中に返信必須の体温検査などの項目があり、送信しないと受け入れを断るかも、、との記載あり。 ただ受付の際はこの件について特に聞かれることもなかったので形式上やっているだけなのかも。 そして実際にキャンプ場に行った際の受付では誓約書のようなものを書かされる。公営や個人経営のキャンプ場と違っていろいろしちめんどくさいことが多い。 受付の時にラミネート加工された受付票と注意事項などを書かれたものを渡され、これを出るときに返す方式になっている。 管理人が出勤前の場合は管理棟前のポストにその受付票を投函してさよならする。 なんかアパホテルみたいな方式。 ゴミ 3 受付の際にコンビニの一番小さいゴミ袋くらいの大きさのものを1枚渡されてこれで滞在中のゴミを賄えと言う。(滞在日数関係なく1枚) もし足りない場合には400円支払えば45リットルの大型のゴミ袋を渡すので、、と。 小さな袋はサービスという意味なんだろうが、滞在日数にかかわらず1枚とかよくわからない謎ルール作るなら最初から有料受け入れにする方がトラブルが少ないだろうに。ちなみに分別ルールはないのでその点は楽かも。 トイレ 5 管理棟内に24時間出入り出来る扉があり、この中に、トイレ、洗面所、シャワールーム、洗濯機、自動販売機もある。 トイレはもちろん水洗ウォシュレット。管理棟内なので清潔で臭いや虫の心配もない。 洗面所はキャンプ場の流台のようなものが設置されていて、1人分ずつビニールで仕切られていた。おそらくコロナの飛沫対策なんだろう。 シャワーや洗濯機も無料で使えるようになっているので至れりつくせり。 洗い場 2 オートサイトの奥の方に木で囲ったエリアがあり、周りから洗い場が見えないようになっている。お洒落さを追求するスノーピークだからこういう作りなんだろう。 ところでこの洗い場、基本的に夜中ずっと電気が付いているので、朝になると蛾の死骸で大変なことになっている。 洗い場の電気のスイッチもあるけど、みんな次の人が使うかも、消したら場所わかりにくいかも、、というような意識が働いて消さないんだと思う。 スノーピークさんくらいお金があるなら電気は感知式にすればいいのにって思うけどなあ。木で囲ったのは電気消えると場所わからないから失敗だよなあ。 ちなみに掃除後はほんとにピカピカで言うことなしです。 立地 3 中札内が最寄りの町だけど、車を飛ばしても15分はかかる。近くのコンビニも中札内までないから、何か入り用になってもめんどくさいから我慢、、みたいなことになる。 自然は豊かなようで森の動物たち、時にはクマさえ出沒情報があるような場所なんだとか。 夜中の出歩きは危険かも。 ✳︎✳︎洗濯機あり。無料。中札內でコインランドリー回すと大体洗濯乾燥で1000円。洗剤は持ち込み必要だけど、長旅してる人にはこれだけでタダになったみたいなもの。 風呂はシャワーが利用できるので、汗は流すことができる。どうしてもちゃんとしたお風呂に入りたい場合は福祉の里温泉がいちばん近いが中札内より距離がある。 また朝は開いてないので、朝入りたい時は30分くらいかけて大樹町の晩成温泉に行くことになる。(ヨード系の温泉という珍しいものなのでオススメではあります) あとこのキャンプ場は非常に携帯の電波が入りにくい。朝になると改善していたこともあるので電波が不安定な地域なのかもしれない。 追記。こういうキャンプ場なのでオシャレ感覚のパリピキャンパーがいるのも実情。いくら夜騒ぐなって書いてあったって、管理人は夜いないから騒ぎ放題という現実も
マントー

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10月に2泊でお邪魔しました。 店員さんの感じはとても良いです。年齢は若めですが、遊び半分でなくしっかりお仕事していて、さすがスノーピークだと感じました。 10月に入ったためか、うるさい若者キャンパーがおらず、穏やかにキャンプを楽しませてもらいました。オートキャンプはきっちり区画が分かれているわけではなく、区画と区画のグレーゾーンみたいな場所が広いので、きちんと分かれていなくともあまりトラブルにならなそうです。 オートサイトですが、私どもは車一台で利用しましたが、他のキャンパーさんの中には縦列で2台駐車している方もいました。それほど大きな駐車スペースではないので、ワゴンと軽、コンパクトカー2台くらいだと思います。その場合事前に受付で話しておいた方が良いとは思いますが。 10月でも蚊はいました。しかも大きいです。虫刺されが嫌な人は虫除けした方が良いと思います。 カラスの被害はありませんでした。 平日はフリーサイトに殆ど客がいなかったので、平日に行くならオートサイト取る必要はないかなと見ていて思いました。 炊事場は使用後に排水溝ネットを付け替えて捨てるようになっています。小さなゴミ袋と大きなゴミ箱が置いてあるので、ルールを守る人が多ければ清潔に保たれそうです。これはかなり良いアイディアだなと個人的には思い、他のキャンプ場もこうなってくれたらいいのになあと思いました。 管理棟の炊事場はお湯もでるので、油物を洗うのに助かりました。また洗剤やハンドソープもありました。 また、焚き火台とかは外の水道を使わせてもらえそうです。 管理棟のトイレは温水シャワー付き便座でしたし、ハンドソープやアルコール消毒液もありました。 シャワールームは男女兼用で2つ。30分くらい離れた温泉に行ったため使用しなかったので、どんな感じかはわかりません。 ゴミ捨ては燃えるごみ用の小さな袋だけなので、ゴミをあまり出さない工夫をして訪れると良いでしょう。ビン缶などの資源ごみは持ち帰りです。 炭捨て場はあります。 販売している薪は太めなので、薪割りが必要です。サイト周辺は土や芝なので、薪割り台などを持って行き、割るといいと思います。 ◼︎◼︎追記します◼︎◼︎ 3月に住箱を利用しました。 足元は雪解けの影響でぐちゃぐちゃで水溜りのところもありました。荷下ろしのとき、管理棟へ行くときに苦労しました。 サイトは除雪されていて、湿ってはいましたが芝があったのでぐちゃぐちゃではありません。 住箱は南向きになっているので、日中太陽が出ていれば室内かなり暖かいです。冬はいいけど夏は網戸もないし大変なのではと想像しました。 室内簡単な調理も認められていたので、夜間寒くなってからは換気もしながら鍋をつつきました。 寝るときは一酸化炭素中毒防止のためにストーブを消すので、備え付けてあった電気モーフをありがたく使いました。それでも徐々に寒くなります。3月でそうでしたので、厳寒期は寝袋や布団や毛布なんか持参して対策されることをお勧めします。 住箱のゴミ袋は大きめでした。約20Lサイズが2枚備えてありました。燃えるゴミ用と、瓶缶ペットボトル用でした。 前回行ったときは管理棟の炊事場は洗剤がありましたが、今回はありませんでした。 また、冬場はトイレや炊事場は管理棟のみ、炭捨て場は一箇所になっていました。
酒井

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