・駐車場あり(何十台も停められる) ・駐車場にトイレあり(登山中、頂上はなし) ・夏焼のキビレという遠回りコースか、頂上直線コース(スキー場の横をそのまま歩く)の2通りがある。僕は、行きで夏焼のキビレコース、帰りでスキー場横コースにした。行きと帰りで景色が異なるので、二度楽しめた。 ・夏焼のキビレコースの行きだと1時間30分、スキー場横断コースの帰りだと40分程度かかった(23歳男性二人)。夏焼のキビレコースは遠回りなので、時間がかかる。 ・頂上には、「恐羅漢山(標高)1346m」という看板がある。 ・夏焼のキビレコースは、周りが原生林で囲まれていて、THE・自然って感じを味わえた。変な形をした木や、とっても大きな木などが沢山ある。ずっと周りが原生林で囲まれているので、飽き性の人には、向いてないかもしれない。 ・夏焼のキビレコースへ向かって、ちょっとして二手に道が別れていた。分かれ道のところに、緑色のビニールシートみたいなのがあって、「左方面行き止まり」と親切に案内されている。よって、夏焼のキビレコースで別れ道に出会ったら、右を行くとよい。実際、右に行ったら、頂上にたどり着いた。左は行かなかったので本当に行き止まりなのかは不明。 ・夏焼のキビレ経由で頂上に向かって、頂上付近にたどり着くと、倒れた木の看板に出会う。3つの道に別れていて、頂上、登山口(1.2km)、夏焼峠となっている。もし、帰りはスキー場直線コースで行きたい場合、登山口(1.2km)へと進む。夏焼のキビレ→恐羅漢山頂上→ここの看板まで戻る→登山口(1.2km)へと進んで下山…という流れになる。 ・頂上には、いくつかの道があるので、迷わないよう注意。 ・頂上には、そこそこ大きな岩がある。いい感じに座れた。 ・夏焼のキビレコースは、最初こそ急斜面だったが、それ以外は比較的緩やかで、時間はかかったけども、足への負担はそこまでだった。のんびり自然を楽しめながら散策できた。 ・スキー場横断コースは、短時間だけど、急斜面だった。冬は、ここが雪で覆われてスキーに使われるのかぁと感慨深かった。 ・スキー場の横に遊歩道?木の丸階段?らしきものがあるが、結構荒れていて、横から生えている沢山の木や枝のせいで通れなかった。結局、スキー場をそのまま降りる形に...
Read more今回の行程 8時18分 広島バスターミナル7番 発(1510円) 9時25分 戸河内IC 着 9時40分 戸河内IC 発 恐羅漢スノーパーク無料送迎バス 10時50分 恐羅漢スノーパーク着(20分遅れ) ~登山活動猶予時間5時間~ 16時00分 恐羅漢スノーパーク発 無料送迎バス 17時05分 戸河内IC着 18時20分 戸河内IC発(12分遅れ)(1280円) 20時20分 広島バスターミナル着
行きと帰りでバスの値段とかかる時間が違うのは、行きは高速道路を利用するため。 帰りの戸河内ICは1時間以上の待ち時間があるがバス待合室は暖房がないため外気と室温は同じでくっそ寒い
さて 広島県島根県最高峰の恐羅漢山ですが 公共交通機関が途中までしかありません 最も近い「三段峡」から歩いても15km Googleマップで4時間歩く設定なので 日帰りはほぼ無理😣 そうなると今回のように スキーシーズンに恐羅漢スノーパークの無料送迎バスを活用するのが吉 ただし厳冬期冬山登山不可避( ≖ᴗ≖)ニヤッ
ここ数日恐羅漢山を登った人の活動日記が投稿されておらず、寒波到来 てんくらC つまり「トレースがない」 知ってた| =͟͟͞͞( ◜ω◝ )。 知ってたけどこれ程とは思ってなかった🤣 カヤバタリフトで上まで上がり リフト係員さんから登山道までの道筋を軽くレクチャーされるも 道が存在しないꉂ🤣𐤔 いやいやただの雪山ですよこれ スノーシューでもフカフカの新雪のせいか膝まで沈む! 初スノーシューで初ラッセルである 全然進まないし道も正しいかわからん恐怖(...
Read moreKnown as the highest peak in Hiroshima prefecture. You won't regret the view from the mount top. However you should prepare yourself for bothering flies on your face along the trip. Buying a face net cover is...
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