風流がユネスコ文化遺産になる予定である。ここで皆も少し考えてほしいのですが、光が当たる場所には必ず影が現れます。
荒尾は昔から府本地区から野原あたりまでが中心であり長洲、牛水、平井、三池、南関の要所でした。
その分人通りや金銭の流れ水利権等他の地域より潤沢であり比例していろいろな事件が起きている場所でもあり悲喜こもごも古参の住人は先祖より声こそ出さねど語り継がれています。 (加害、被害、容疑、黙殺、賛助してきた祖先をもつ子孫がまじりあってしまってる現実がある)
そういった土地での政の一つです。
後々長洲の住人は大野の殿様が治政する時代になり距離をとることができました。
そのあたりにもいやがおうでも注目される可能性があることはわかってるのだろうか? 寝た子を起こすことだけは回避したい。
目新しい処では野原の石炭炭鉱開始後すぐに閉鎖開発援助資金残金行方不明、府本地区一揆の顛末、牛水住民暴挙の発端、貨幣重量詐欺、梅田地区の度重なる救援要請の忙殺、八幡台、桜山の団地開発理由、荒尾駅近くにあった警察署が現在の場所に移転した理由。自称霊能力者、お祓い屋の人口密度の高さと心に病を持つ人々の数。すべてが行灯やちょうちんの明るさで浮かび上がる位の薄暗さでおおわれている。
万田鉱といい風流といい華々しい結果や表現ばかり追い求めその裏にある昔からの出来事や事実をガン無視する市民ばかりではないことを祈りたい。
風流とは 後世、亡者慰霊のための念仏踊や盆踊り、雨乞踊、虫送り、太鼓踊、浮立(ふりゅう)、剣舞(けんばい)、迎講、仏舞(ほとけのまい)、小歌踊、願人踊(がんにんおどり)、綾踊、奴踊、花笠踊、棒踊、祭礼囃子、三匹獅子舞[3]、太鼓打芸など、多くの民俗芸能、民俗行事の源流となった...
Read more万田坑から帰り道に発見したので、寄ってみました。正門の鳥居の参道脇を通り抜けると駐車場がありました。信号がない場所なのでしっかり安全確認した方がいいですね。建物を見ると年代物だとしっかり分かりました。 有り難く参拝させて頂きました。 社務所はお留守のようで御朱印は頂けませんでした。 お留守じゃなければ御朱印頂けたかは分かりませんが、、、、 あと、境内の敷地は結構広いですね。 10月に行われている祭事があるそうですが、来年訪...
Read more参拝させて頂きました。野原八幡宮(のばらはちまんぐう)境内にとても広い駐車場があります。小中学校が近くにあり賑やかな参拝になるかと思いましたが、とても広い境内をゆっくり散策させて頂きました。御朱印(初穂料300円)は拝殿に書き置きしてありました。令和4年には、こちらの野原八幡宮風流を含む41件の国指定重要無形民俗文化財から構成される「風流踊(ふりゅうおどり)」がユネスコ無形文化遺産に登...
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