《すすきのきれいな秋には関西屈指の映えスポット》大スケールのススキ野原です。 標高870mの山頂に広がる関西圏随一といわれるススキの大草原。約13haのススキ野原からは、360度の大パノラマを望むこともできる。阪和道有田ICから車約40分。おすすめの時期10月上旬~11月下旬。
シーズンはとにかく車が多いので要注意です。 10月の日曜日に夕方めがけていきましたが約1時間の駐車場に入る渋滞にかかってしまい、結局到着したら日が暮れていました。夕暮れの写真撮影ならできるだけ余裕をもっての訪問がおすすめです。 海南側(紀美野町側)からのルートはところどころ狭い箇所が多くなっているので運転には要注意です。渋滞時には急な坂の区間もあるのでMT車は渋滞操作で結構疲れると思いました。とにかく駐車場もそれほど台数の駐車ができないのと、臨時解放の第2駐車場もちょうど夕暮れ時にクローズになる噂を聞いたので夕暮れ時はさらにキャパが狭くなります。 最混雑時には駐車場を超えた道路に路駐するケースも多くみられます。
◆2022年5月のグリーンシーズンに訪問しました。 さすがのオフシーズンなので車はほとんどとまっておらず、平日と言う事もありましたが、ほぼ貸切のイメージでした。 すすきの時期以外の訪問は初めてでしたが、景色のいい場所に行くと360°景色抜群の絶景が広がります。 すすきシーズンなら行列必至の人気撮影スポットも撮影し放題でした(笑) 今年の6月からドローン規制が更に厳しくなりますが、このときの訪問でも以前はなかった「この場所でのドローン撮影の場合は所定の窓口に1週間前までに申請が必要です」の内容の看板がありましたので、ドローンユーザーは要注意です。
★すすきがきれいに見れる秋の時期の景色は絶景です。特によくある情報の通り夕暮れ時は神秘的な景色となり、日が沈むと和歌山市内方面の夜景もきれいに見れます。是非一度の訪問をおすすめします。 ※海南側よりも有田側のルートの方が道幅も広く今度来るときにはあらぎ島と合わせた立ち寄りでそちらからのルートで行ってみたいと思いました。
◆標高870mの高原は360土の眺望と草花に彩られ、秋はススキの名所。ハイキングなどで関西一円...
Read more先日、8月28日に家族で行ってきました。 我々の住まいからだと約1時間半で行けるという事だったので、下調べもそこそこに紀美野町側から車で行きました。 まぁ〜途中の道中の道の狭いこと狭いこと。普通車同士のすれ違いは山を登りかけると無理な箇所がほとんどです。どちらかがバックしないと無理ですね。日曜日という事もあってか、すれ違う車がとても多く、高原の駐車場ヘ着くまでに結構ヘトヘトでした。 高原の駐車場に着けばついたで、今度は駐車場が満車で、空き待ちの車が数台。第2駐車場もあるとの事で、そちらへ向かうと、ススキの時期だけ使用できるとの事で、封鎖されていました。その間も次々と駐車場の空き待ち車が来てました。 中には、あとから来たLのロゴの車が堂々と、障害者用駐車場に停めて、夫婦ふたりスタスタ高原目指し歩いて行くのを遠巻きに見て、家族全員一致で帰ろうという意見になり、結局高原には一歩も入る事なく帰路につきました。 勿論、一枚の写真もありません…。
帰りは、紀美野町側からではなく、有田川町側から帰りましたが、こちらは道幅も充分で、すれ違いに気を使う事もなくスイスイ帰れました。 まぁうちから近いといえば近いので、次回は平日に行こうと思います。
でもですね。ここの高原の管理をされている自治体は土日には、ガードマンを配するとか、第2駐車場も解放するとか、色々見直ししないといけない部分は大いにあると思います。このSNS全盛の時代ですから、すすきの時期だけではなく、土日を含め、何らかの対応をしないと色々トラブルの元になると思いました。
行く方へのアドバイスは、車で行くなら紀美野町側からではなく、有田川町側から通る...
Read more紅葉はまだですがススキはじゅうぶんキレイでした。 お昼前に到着しました。 そこそこ人も多くて第一駐車場は満車で渋滞していました。対向車に気をつけながら横をすり抜けて第二駐車場へ、15台程止めれるぐらい空いていたので第二駐車場へ駐車しました。 第三駐車場は割と空いていました。
景色は最高です。
でもススキ道の帰り道に嫌なことがありました。 狭いススキ道を歩いているときに対向者とすれ違うわけですが皆さん気を使って左側通行で肩が当たらない様に歩いていました。 皆さん、大人の対応だと思います。 私もそうしていました。 ところがあるカップルの30代の女性は違いました! 足場が石ころで歩きにくい、みんなそうです! 足元に気をつけながら対向者を気にしながら前見て歩いてます。 ところがその女性は相当前から下しか見ていない、しかも石ころを交わしながら右や左とジグザクに歩いてます! こちらは前を見ているので気づいています。 私は左側スレスレを歩いていた。 しかしその女性はギリギリまで私に気づいていない! 1メートル手前で私に気づき ため息混じりで私に一言 『 もう😡! 』 はっ!? 何が『 ...
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