楠本谷川に流れ込む落差10mの段瀑。赤い岩壁の割れ目を流れ落ちています。基本的に前面道路に架かる渡瀬橋から見ることになるが夏場は少し木々が邪魔で見づらい。
滝への接近は可能。所要時間は1〜2分程度。滝に向かって左側、渡瀬橋の袂から入っていきます。踏跡は傾斜がついており歩きにくさはある。滝の直前で川に降りれば滝前に立てます。
道路から見た感じだと藪っぽい雰囲気はあるものの入ってみればそれほどでもない。ただ人が入らないせいか蜘蛛の巣は激しい。巣作りした蜘蛛には申し訳ないが拾った枝で払いながら進めば良いと思います。
滝前の岩場は乾いていても滑りやすいので注意してください。
服装は肌を露出させない動きやすい物を。靴はスニーカー程度で大丈夫です。
駐車は路肩に寄せ...
Read more#生石高原 の帰り道 #楠本橋 から北へ400m進んだ #わたせばし という小さな橋に #稲荷の滝 という小さな看板を発見 小さいながらも #べっぴんさん な...
Read more2024.3.26訪問
渡瀬橋の上から望めました🤗
嵐の日だったので、なかなかの水量と音も凄かったです(´・ω・`)
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