相模原方面から昭和橋を渡った先にある神社です!厚木指定天然記念物に指定されている樹齢500年以上の銀杏が有名な神社です!古木の銀杏は、神社を渡った向かいに二本あり、何でも源頼朝公が神社の建物を再建し記念に境内に銀杏を植えたと伝えられる由緒ある銀杏です!また秋の季節には、銀杏の葉が黄色く色づき、銀杏周辺は、黄色い落ち葉の絨毯が敷かれてるかの様に見え良く映えますね!神社の勧請は、不明な神社ですが、境内は、清掃されていて地元民の拠り所、縁ある神社の様に感じられます!そんな神社の本殿には、左右に睨みを利かす獅子の彫物があり神社に威厳を感じさせますね!シッカリと本殿で御挨拶を交わしてから境内の木陰で休憩をとり次なる目的地に向かいます!皆様も秋の紅葉の季節に頼朝公が植えた銀杏を観に来てみて下さいね!9月の上旬第一土曜日には、例大祭もありますので、是非お立ち寄り下さい!それでは、皆様に古木銀杏の加護がある事を願...
Read more厚木市の相模川沿いにある神社。道路に分断されたらしく、御神木と境内が分離しています。これがなければ、もう少し人出がありそうなのですが自分が行ったときは、参拝社は自分のみでした。
神社本体(?)の敷地としては、あまり広くは有りません。 その中でも、色々と特徴はあるかと。 拝殿の後方が、道路+川なので見通しは良いかと。晴れると空がきれいです。
自分の趣味としては、石塔類など。秋葉権現(文字)や、古めの祠などもあります(少し裏手にあり)。 祠は、三猿が付いています。
他の見所は、やはり「依知神社の御神木」。これが、道路を渡ったところにあるのがとても残念です。
場所は、JR相模線「原当麻駅・下溝駅」からどちらも30分位です。 駐車場は、無いかと。自分は、車で別の...
Read more【社頭掲示板】 勧請年月不詳古昔郷社にしてすこぶる大社たり。境内に馬場ありて時々競馬す、と言う。旧字名に馬場と言う所あり。是より二町三間余下りたる所を大華表跡と言う。蓋し今尚華表所と言える字名のあるは此の故なり。寛文年中大洪水の為、堤塘を破り境内を崩壊すること甚だしく爾後漸時崩欠し、今僅かに存在するのみ。旧社領は鎌倉将軍源頼朝公より賜り領主沿革の都度、先規によりて朱印を賜りし由し。又、毎年祭典の節は、本村大字金田まで神輿の渡御をせしと言う。明治四年八月上地となり、六年七月...
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