2025·R7.10.4 初訪問です。あくまで"国道12号線側から"でいうと、野幌森林公園の中でも一番奥まったとこ(大沢口)にあるので、どちらかと云うと草花·野鳥·昆虫に興味がある自然林の中の散策·ハイキングがお好みの方に人気のスポットのようで、朝9時すぎで駐車場が半分以上うまっているのにビックリでした(後でHPで確認したら、17もの遊歩道·散策コース!!があり、面積は2,053haにも及ぶ!!とのことで、よけいビックリ)。 こちらの"自然ふれあい交流館"はその"道立自然公園 野幌森林公園"のビジターセンターとして2001·H13.4.28にオープンしました。利用時間は、104月は9:30開館16:30まで、59月は9:00開館~17:00までです。月曜(祝祭日の場合は翌日)と年末年始定休。入館料無料がウレシイとこです。館内は定番の写真と説明文の常設展示ではありますが、そんな中でもエリア内で採集される昆虫類の"生体(生態)展示"が複数あり、個人的にはこれらの"生体(生態)展示"がイチオシです。北海道においては国内外来種であるカブトムシやアズマヒキガエルをはじめ、各種クワガタ、オオカマキリ、コオロギ、蝦夷サンショウウオ、ケラ(幼虫も成虫も)、蝦夷アカガエルたちが並んでいました(子どもは喜ぶと思いますし、私もずっと見てられる。担当の方の熱意が伝わってきます)。付近の遊歩道脇には、草花·野鳥·昆虫·その他小動物の写真をラミネート加工したカード(ボード?)がぶら下げ掲示しています。(今回初めて"遊歩道マップ"を見ましたが、"登満別口"や"トド山口"まで含めると、こんなに広い っていうか デカイ...
Read moreVery peaceful and beautiful forest! Lots of small wildlife to watch, like birds, butterflies, and beetles. Also some pretty flowers and berries when I went,...
Read moreThe Nopporo Forest Park Visitors’ Center opened in 2001.
Inside the center, dioramas, illustrations and photos show the workings of the nature in Nopporo Forest Park in an easy-to-understand way, and visitors can learn about how the park came to be, its vegetation and the creatures that live in the...
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