Gonohe town museum located at former Toyomanai elementary school. Its run by a local community and staff is very friendly. Exhibits include Jomon era clay figures, pottery, farming tools, ancient documents, and Nanbu railroad documentations, as well as the town history. The cafe was closed when we were there, but they seem to be open daily. Some craft workshops they offer looked interesting and inexpensive. You can try Aizome (indigo dye), Nanbu textile, Gonohe hat making and Jomon Dogu making. It's nothing fancy but nice place to learn about culture and history of Gonohe. Wheelchair accessible to the second level with...
Read moreこの郷土館に安住の地を得た「旧江渡狄嶺文庫 洋書群」についての備忘録を投稿します。★江渡狄嶺(幸三郎)の外遊は、他幾人かの同時代の知識人と共に発令された「セッツルメント視察」を目的として、東京帝国大學セッツルメント辞令による視察旅行でした。★その時、カリフォルニア州の遺伝種子学者ルーサー・バーバンク家に滞在。古今東西の古典洋書を収集。なかには、エンマ・ゴールドマン「マザー...
Read moreとにかくホスピタリティがすごいです。 カフェの方もスタッフの方も、伝統工芸をやってらっしゃる方もみなさん親切丁寧にお話してくださいました。
●鉄道クラスタ(廃線クラスタ) 南部鉄道の資料が山ほどあるので是非足を運んでください。死霊に溺れることができます。
●土器クラスタ 触れる土器(破片)などもあります。他にもシャーマンと思われる方の埋葬された土器、石材がどこからきたのか分かっていない石冠、ユニークな動物がついた土器など、珍しいものが見られます。
●祭りクラスタ はだか祭りやえんぶりなどの資料が見られます。
隅々まで丁寧にメンテンス&整備されていて、郷土愛に溢れた資料館でした。
●カフェ 併設のカフェは14時まででWi-Fiもあります。 カレーランチをいただきましたが、色とりどりの野菜を素揚げしてあってとてもおいしかったです。れんこんのはさみ揚げがふたつも入っていてびっくりしました。ルーには牛蒡、サラダにはりんごが入っていて、メニューひとつにも郷土愛を感じました。 日がよく入って明るいカフェで居心地が良くて、近所にあったら毎週通いたいくらいでした。
●県外から来る方へ バスのアクセスがややきついので、バスの方は1日のんびり過ごすつもりでいらしてください。車やバイクの方なら近くの普賢院(永福寺)も1000年以上の歴史があるので足を運ぶことをおすすめします。
伝統工芸もいろいろ挑戦したかったですが、バスのアクセスの都合で時間がなくて難しかっ...
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