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Mount Haku — Local services in Hakusan

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Mount Haku
Description
Mount Haku, or Mount Hakusan, is a dormant stratovolcano in Japan. It is located on the borders of Gifu and Ishikawa, on the island of Honshu. Mount Haku is thought to have first been active 300,000 to 400,000 years ago, with the most recent eruption occurring in 1659.
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Hirase, Shirakawa, Ono District, Gifu 501-5507, Japan
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Mount Haku
JapanIshikawa PrefectureHakusanMount Haku

Basic Info

Mount Haku

Ozo, Hakusan, Ishikawa 920-2333, Japan
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Ratings & Description

Info

Mount Haku, or Mount Hakusan, is a dormant stratovolcano in Japan. It is located on the borders of Gifu and Ishikawa, on the island of Honshu. Mount Haku is thought to have first been active 300,000 to 400,000 years ago, with the most recent eruption occurring in 1659.

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Reviews of Mount Haku

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白山登山と「お池めぐり」の魅力:日本三霊山の神秘に触れる

白山(はくさん)は、富士山、立山と並び「日本三霊山」の一つに数えられる標高2,702mの名峰です。石川県、岐阜県、福井県にまたがるこの山は、豊かな自然と神秘的な伝説に彩られ、古くから信仰の対象とされてきました。白山登山は四季折々の美しい風景を楽しむことができ、特に「お池めぐり」と呼ばれる山頂付近の火口湖を巡るコースは、多くの登山者に人気です。この記事では、白山登山の基本ルートや、お池めぐりの見どころ、アクセス方法について詳しく解説します。

白山の登山ルート:砂防新道と観光新道

白山への登山ルートはいくつかありますが、最も一般的なのが「砂防新道」と「観光新道」の2つです。どちらも山頂の御前峰(ごぜんがみね)を目指すルートであり、それぞれのルートに特徴があります。

砂防新道

「砂防新道」は、白山登山のメインルートであり、登山初心者にも比較的登りやすいとされています。標高1,260mの「市ノ瀬」から「別当出合(べっとうであい)」に移動し、ここから登山が始まります。砂防新道は、整備された登山道が続き、適度な傾斜で景観を楽しみながら登れるのが特徴です。途中には「甚之助避難小屋」や「南竜山荘」といった山小屋があり、休憩をとりながらゆっくり進むことができます。

山頂の手前にある「室堂(むろどう)」では、食事や宿泊が可能で、ここから山頂の御前峰までは1時間ほどです。御前峰を登り切ると、360度のパノラマが広がり、周囲の山々や遠くには日本海を望むことができます。

観光新道

「観光新道」は、砂防新道に比べてやや急勾配で、体力を要するルートですが、白山のダイナミックな景観をより楽しめるのが特徴です。このルートは登山経験者向けであり、登る際にはしっかりとした装備と体力が求められます。観光新道を選ぶことで、より短時間で山頂に到達できますが、その分勾配が急で足元が不安定な箇所もあるため注意が必要です。

白山山頂の「お池めぐり」

白山登山の醍醐味の一つである「お池めぐり」は、御前峰周辺に点在する火口湖を巡るルートです。このお池めぐりでは、標高約2,500mの高地にある大小さまざまな池を回り、神秘的な風景を堪能できます。池は白山火山の活動によって形成され、澄んだ青い水面が特徴です。

お池めぐりの見どころ

お池めぐりは、登山者にとっての癒しと静寂の時間を提供してくれます。代表的な池として、「翠ヶ池(みどりがいけ)」や「血の池」、「白山釈迦岳」から望む「紺屋ヶ池(こんやがいけ)」などがあります。それぞれの池は、見る角度や天候によって異なる表情を見せ、特に晴天の日には池の水がエメラルドグリーンや深い青に輝きます。

翠ヶ池:お池めぐりで最も大きく、美しいエメラルドグリーンの湖面が特徴です。この池は、晴れた日には水面に青空や周囲の山々が映り込み、息を呑むような絶景が広がります。

血の池:名前の通り、赤みがかった不思議な色合いをした小さな池です。古くから信仰の対象とされ、白山信仰において重要な場所の一つです。

紺屋ヶ池:水の透明度が高く、青く深い湖面が印象的です。晴れた日には空の青と池の青が一体となり、幻想的な風景が楽しめます。

お池めぐりは、山頂周辺の風景を楽しみながら約1時間程度で回ることができるため、山頂での滞在時間を充実させるアクティビティとしても最適です。また、池の周囲には高山植物が多く自生しており、夏には花々が登山道を彩ります。

白山登山のアクセス方法とベストシーズン

白山へのアクセスは、登山口となる「別当出合」までバスや車で向かうのが一般的です。登山シーズン中は、マイカー規制が実施されるため、市ノ瀬からシャトルバスを利用して別当出合までアクセスします。市ノ瀬までは、JR金沢駅からバスやタクシーで移動することが可能です。

白山の登山シーズンは、6月下旬から10月上旬までですが、特に7月から8月にかけては高山植物が見頃を迎え、多くの登山者で賑わいます。紅葉シーズンである9月下旬から10月初旬も人気があり、山全体が赤や黄色に染まる美しい景色を楽しめます。しかし、標高が高いため、秋には早くも初雪が降ることもあり、防寒対策が必要です。

登山の注意点と安全対策

白山は標高が高く、急激な天候の変化があるため、しっかりとした準備が重要です。特に、お池めぐりを含む山頂付近は風が強くなることが多く、防寒具や雨具を必ず持参することが必要です。また、登山道は整備されていますが、急な坂道や足元が不安定な箇所もあるため、登山靴やストックなどの装備を用意しておきましょう。

さらに、白山は火山でもあるため、登山前には火山活動に関する最新情報を確認することが大切です。山小屋や避難小屋もありますが、宿泊や休憩を計画的に行い、無理のないスケジュールで登山を楽しむことが推奨されます。

まとめ

白山は、その美しい景観と信仰の歴史が深く結びついた特別な山です。登山ルートも充実しており、初心者から経験者まで楽しむことができるでしょう。特にお池めぐりでは、神秘的な火口湖を巡り、静かな自然の中で癒しのひとときを過ごせます。

豊かな自然と霊峰としての歴史を感じながら、ぜひ安全に白山登山...

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Cool hike for English visitors because it was hard to find information about this:

Book a mountain hut because it will be a 2 dau trek, you wont be able to get back the same day. Call murudo mountain lodge for a reservation, you have to reserve. Costs 13000yen with dinner and breakfast. If you are going from Kanazawa, take the bus 6am from Kanazawa west exit bus to Ichinose. You will see japanese hikers lined up with backpacks at the bus. It costs 2190yen and takes around 2 hours. From Ichinose take a bus to Beottodai. Costs 1000yen. Fill up the mountain up form and go hike. To come back you go the same way the bus departs 12:30 and 13:30 to kanazawa.

Hope...

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日本三霊山のひとつ。標高2702m。 岐阜県側、平瀬道登山口から登りました。 登山前日の21時、大白川駐車場(無料で広め)到着。 大通りから駐車場までの道は、山の谷間をを13km程。真っ暗で幅が狭い所もあり、怖い。たまに動物が飛出てくるので注意。 気温は19℃。平日だからか車が1台しかなく、登山口前の駐車場にも数台だけ。併設のトイレは人感センサーの照明ですが、すぐ消えるので常に動かないと真っ暗に。 涼しくて車中泊日和。寝始めてしばらくすると、冷え込んだ寒さで目が覚めた。薄手の毛布があると良いかも。厚着して二度寝。 翌朝やや寝坊。5時40分過ぎ行動開始。天気は薄曇り。 登山口すぐの休憩所で登山届を箱に提出。 引出しから取った登山届届出済証に、備え付けのボールペンで氏名、人数、入山日を記入するが、インクが出ずカスッカスの字に…。それを下山後、登山届の箱に入れるので、山行中携行します。 登り始めると、水の轟音が聴こえる。硫化水素の臭いがする所がある。 登山道は明瞭で登り易いが、約6km先の室堂の山小屋までトイレが無い。登るペースにも寄るが、約5時間程はトイレ無しの覚悟が要る。勿論、途中にある大倉山避難小屋にはトイレ無し。 登山口に避難小屋の戸が開かず使用不可と掲示がありましたが、普通に戸が開き使えそうでした。 そこで休憩し、ガーリックフランスパンを囓るが、さすがハードパン…汗だくで脱水状態、乾いた口の中、いつまで噛んでもなかなか飲み込めない。噛み続け、顎が痛い。持って来た事を猛省。 下山まで喉の奥からガーリック臭がくる。登山者は少なく、室堂までの登りで計4名とすれ違いました。挨拶した時、臭かったかなぁ。懺悔。 登山道には時々ベンチや距離の標識がある。私は体力的にキツく、白山の1kmは長く感じる。雪渓には雪が全く無かった。 やっと室堂に到着。花はまだ咲いていますが、終わりがけの雰囲気。 トイレはとても綺麗。無料の水場もあり、良い環境でした。 神社の祈祷所で御朱印と御守りをいただきました。アホな表現ですが、御朱印の字が綺麗で格好良い!惚れ惚れしました。御守りは色んな色があり迷いましたが、白山なので水をイメージする青色にしました。 次は室堂から山頂を目指す。 最初は石畳、その後は大きな岩がゴロゴロの道に。 落ちた体力でヘロヘロ。山頂の神社の奥宮に到着。おみくじを引く。山頂の気候環境で、おみくじの紙がやや湿気っていた。白山比咩神社のおみくじは、大吉でもなかなか辛口の内容との噂…結果は吉。2年前に登った時よりだいぶ悪い結果で残念。内容を日々の生活の教訓にします。 山頂に居るとガスで濡れ、暴風で冷えてくる。景色も真っ白で見えない。 登山計画は山頂から池巡りをする予定でしたが、今回は体調と天気を鑑みて下山。 午後からは、どんどん雲が厚く低くなってきて、下山後半は雨に降られた。 来た道を戻るが、崖沿いの道を下る時、高低差をより感じ、足がすくむ。スマホも圏外。登山者も居ない。滑ったら転落死するかも。良くても負傷して動けず見つけてもらえないかも。小砂利で滑ったら…疲労でバランスを崩したら…と、想像が膨らみ増々恐怖。崖沿いの道は本当に足元要注意です。 何とか危険箇所を過ぎ、登山口まで残り1、2kmぐらい来た所で、木の幹に誰かのエゴの落書きが彫られているのを発見。とても綺麗な自然に癒やされて穏やかな気持ちだったのが、非常に嫌な気持ちになった。 無事下山し、登山届届出済証を箱に提出し、終了。 スマホ(au)は駐車場と室堂以外はずっと圏外でした。 ゴリゴリの登山家には余裕かもしれませんが、ちょっとの登山家にはキツめの日帰り工程かもと思いました。私は後者なので、日帰り出来る山の限界と思ってます。 あと日帰りだと、往復路の時間がかかり、ほぼトンボ返りでゆったり出来ません。 とても素敵で良い山なので、もしお金と時間に余裕があるなら、山小屋泊をして、白山の自然に浸り、のんびり満喫する事をオススメします。 ...

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🇯🇵 Ishikawa | Witness the Tears of Angels at Mount Hakusan
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Gijsman WillemsGijsman Willems
Cool hike for English visitors because it was hard to find information about this: Book a mountain hut because it will be a 2 dau trek, you wont be able to get back the same day. Call murudo mountain lodge for a reservation, you have to reserve. Costs 13000yen with dinner and breakfast. If you are going from Kanazawa, take the bus 6am from Kanazawa west exit bus to Ichinose. You will see japanese hikers lined up with backpacks at the bus. It costs 2190yen and takes around 2 hours. From Ichinose take a bus to Beottodai. Costs 1000yen. Fill up the mountain up form and go hike. To come back you go the same way the bus departs 12:30 and 13:30 to kanazawa. Hope it is helpful!
麻奈麻奈
日本三霊山のひとつ。標高2702m。 岐阜県側、平瀬道登山口から登りました。 登山前日の21時、大白川駐車場(無料で広め)到着。 大通りから駐車場までの道は、山の谷間をを13km程。真っ暗で幅が狭い所もあり、怖い。たまに動物が飛出てくるので注意。 気温は19℃。平日だからか車が1台しかなく、登山口前の駐車場にも数台だけ。併設のトイレは人感センサーの照明ですが、すぐ消えるので常に動かないと真っ暗に。 涼しくて車中泊日和。寝始めてしばらくすると、冷え込んだ寒さで目が覚めた。薄手の毛布があると良いかも。厚着して二度寝。 翌朝やや寝坊。5時40分過ぎ行動開始。天気は薄曇り。 登山口すぐの休憩所で登山届を箱に提出。 引出しから取った登山届届出済証に、備え付けのボールペンで氏名、人数、入山日を記入するが、インクが出ずカスッカスの字に…。それを下山後、登山届の箱に入れるので、山行中携行します。 登り始めると、水の轟音が聴こえる。硫化水素の臭いがする所がある。 登山道は明瞭で登り易いが、約6km先の室堂の山小屋までトイレが無い。登るペースにも寄るが、約5時間程はトイレ無しの覚悟が要る。勿論、途中にある大倉山避難小屋にはトイレ無し。 登山口に避難小屋の戸が開かず使用不可と掲示がありましたが、普通に戸が開き使えそうでした。 そこで休憩し、ガーリックフランスパンを囓るが、さすがハードパン…汗だくで脱水状態、乾いた口の中、いつまで噛んでもなかなか飲み込めない。噛み続け、顎が痛い。持って来た事を猛省。 下山まで喉の奥からガーリック臭がくる。登山者は少なく、室堂までの登りで計4名とすれ違いました。挨拶した時、臭かったかなぁ。懺悔。 登山道には時々ベンチや距離の標識がある。私は体力的にキツく、白山の1kmは長く感じる。雪渓には雪が全く無かった。 やっと室堂に到着。花はまだ咲いていますが、終わりがけの雰囲気。 トイレはとても綺麗。無料の水場もあり、良い環境でした。 神社の祈祷所で御朱印と御守りをいただきました。アホな表現ですが、御朱印の字が綺麗で格好良い!惚れ惚れしました。御守りは色んな色があり迷いましたが、白山なので水をイメージする青色にしました。 次は室堂から山頂を目指す。 最初は石畳、その後は大きな岩がゴロゴロの道に。 落ちた体力でヘロヘロ。山頂の神社の奥宮に到着。おみくじを引く。山頂の気候環境で、おみくじの紙がやや湿気っていた。白山比咩神社のおみくじは、大吉でもなかなか辛口の内容との噂…結果は吉。2年前に登った時よりだいぶ悪い結果で残念。内容を日々の生活の教訓にします。 山頂に居るとガスで濡れ、暴風で冷えてくる。景色も真っ白で見えない。 登山計画は山頂から池巡りをする予定でしたが、今回は体調と天気を鑑みて下山。 午後からは、どんどん雲が厚く低くなってきて、下山後半は雨に降られた。 来た道を戻るが、崖沿いの道を下る時、高低差をより感じ、足がすくむ。スマホも圏外。登山者も居ない。滑ったら転落死するかも。良くても負傷して動けず見つけてもらえないかも。小砂利で滑ったら…疲労でバランスを崩したら…と、想像が膨らみ増々恐怖。崖沿いの道は本当に足元要注意です。 何とか危険箇所を過ぎ、登山口まで残り1、2kmぐらい来た所で、木の幹に誰かのエゴの落書きが彫られているのを発見。とても綺麗な自然に癒やされて穏やかな気持ちだったのが、非常に嫌な気持ちになった。 無事下山し、登山届届出済証を箱に提出し、終了。 スマホ(au)は駐車場と室堂以外はずっと圏外でした。 ゴリゴリの登山家には余裕かもしれませんが、ちょっとの登山家にはキツめの日帰り工程かもと思いました。私は後者なので、日帰り出来る山の限界と思ってます。 あと日帰りだと、往復路の時間がかかり、ほぼトンボ返りでゆったり出来ません。 とても素敵で良い山なので、もしお金と時間に余裕があるなら、山小屋泊をして、白山の自然に浸り、のんびり満喫する事をオススメします。  (2023.8.30)
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Gijsman Willems

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麻奈

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