Loved the views front the top. Every pain in your muscle feels worth once you reach the top. The hike is not for complete beginner. So go with some idea in your mind that you will have to climb stairs and use chains to push yourself up from narrow and steep rocky areas. We didn't use a helmet to climb but felt the need of it as rocks slipped from our shoes also sometimes and we were worried if it's gonna hit somebody down. So better...
Read more2021年10月初めに登った。 日曜の訪問だったので赤岳山荘辺りの駐車場は最初から諦め気味。車で8時過ぎに八ケ岳山荘前に到着すると、そこの駐車場までも空きは1~2台分のみで満車に近かった。流石は人気の山である。隣の飲食店駐車場は食事をすれば無料だったらしいのだが気付いたのは下ってきてからだった。出発時点で空いていたかは覚えていない。 歩いて30分程の赤岳山荘付近には結構な量の駐車スペースがあり、途中で擦れ違った車の分だろうか幾つか空きがあった。八ケ岳山荘から先には満車と書かれた軽いバリケードのようなものがあったので乗り入れるのは躊躇ったのだが早まったか、と一瞬考えるも往復1時間程増えたところで大したこともないかと切り替えた。 行者小屋までは少し惑わせる道があった。序盤、先行の登山者の後ろを歩いて一度間違った。沢沿いになってからは何処を通っても問題が無さそうな逆の意味で惑わせる道であった。しかし人の多い時期であれば遭難する恐れは少ないと思われる。 赤岳天望荘以降の登りは難所でも無いとは思うのだが落石には注意すべきか。前日歩いた二つの百名山では蓼科は山頂が広過ぎで霧ヶ峰は丘のような高さであったから赤岳では頂上に登ったという感覚が普段より強かった気がする。高度感のある360度の展望は素晴らしい。 阿弥陀岳へ向かおうと下り始めて直ぐ、一人の登山者と擦れ違い様に立ち話。その方とは阿弥陀岳山頂でも長めに話し込んでしまった。15年ぶりに近所の赤岳を登りに阿弥陀岳の先の登山口から往復とのこと。そちらは駐車場が無料らしい。前週に阿弥陀岳を南陵ルートで途中までは登って撤退したという話も聞いた。そこを少し下って見物でも、と勧められたが時間が読めなかったので遠慮した。 八の字ルートのプランであったので一旦行者小屋へ下り、赤岳鉱泉へ回ってから美濃戸口へ戻った。時刻としては一般的には遅めの午後5時頃だったが流石に人気の山だけあって大勢の下山者を見かけた。百名山でもマイナーな所では下山時に一人きりのことは珍しくも無いので安心感のある道中だった。 駐車場の件の飲食店で土日祝限定のパンがあったので買ってみようかと入店したが、自分が看板を見ている僅かの間に先行した客が甘いパンを全て買い占めてしまっていた。カレーパンは残っていたが結局アップルパイを注文。一応確認したが流石に駐車無料になる食事扱いではなかった。食べていて気付いたら後ろに看板犬がいた。 八ケ岳山荘管理の駐車場は午後5時20分頃でも2割近い埋まり具合だった。まだ下ってきていない人や泊り掛けの人の分と考えると日曜の夕方としては少...
Read more2024年7月平日に母親と登頂⛰ 山小屋(行者小屋)で一泊して天候をみて朝一(6時前)にアタック🧗
ルート→文三郎尾根 難易度は日程と天候しだいかな🤔
尾根に出てから爆風で息ができないほどでした😅 突風でザックカバーが吹き飛ばされている人もいました🌬️
帰りには雷鳥?🕊️を見ることが出来ました‼️ 本当は硫黄岳→赤岳縦走を考えていたので不完全燃焼気味😦 でも、なんとか赤岳に登頂できて良かった
また近いうちに縦走リベンジします💪
▼登山メモ📝 2024年平日に母と2人でアタック
まとめ ・登山指数は大事 ・勇気ある撤退は大事 ・山小屋は快適♪
仕事が終わる→すぐ母親の車に拾われて名古屋から長野(諏訪湖)方面へGo! 高速3時間くらいで長野の快活クラブに到着→シャワー&仮眠 (母はここで快活デビューした)
4時起床のはずが、寝坊して5時に起床 急いで目的地駐車場(八ヶ岳山荘)まで行く
駐車料金800円×2日分=1600円払って登山開始
朝は晴れいましたが午前中から雷の音が遠くから聞こた(^^; 案の定雨に降られ雨装備でダラダラと登る
赤岳鉱泉で計画を練り直し、硫黄岳縦走ルートを辞めて赤岳展望荘を目指すことに 行者小屋を抜け、地蔵尾根へ出るところで天候が悪天 強風&視界不良のため危険と判断→急遽赤岳展望荘をキャンセルして行者小屋に泊めさせてもらうことに (赤岳鉱泉は学生の団体で宿泊はムリでした)
初山小屋ということで相場が分かりませんが2人個室&2食で3万円でした とにかく悪天候&緊張で体力と気力が疲れていた 乾燥室に乾かすもの前部かけたら気絶するように昼寝しました(笑)
晩御飯を食べ歯を磨き1日目は終了
2日目は5時に朝食を食べすぐに出発 天候がよろしくなかったので文三郎尾根ルートで赤岳アタックをする 案の定すぐにガスが発生して視界が悪くなった それでも登山者がいたので前の人についていくようにして赤岳に登頂!
記念撮影をパパっとしてすぐに下山
八ヶ岳山荘で水出しコーヒーを飲んで名古屋に帰った
次回は天気がいい日に硫黄岳→赤岳縦走&赤岳展望荘リベンジをします!...
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