I enjoyed the place. It is quite an interactive display. Visitors are left by themselves, no staff observing them. Not only models but actual pieces of a satellite. .. . ,-'""`-............................................ ... (,-.._,'( |-/|...................................... ... -.-' \ )-( , o o).................................... ... - ...
Read moreあえて、桜の季節が終わり新緑の季節に見学しました。 本来ならば、日本の安全保障や国防にも関わる重要防護施設ですが、あえて、女性や子供さんたちにも公開しています。 当施設がいかに重要防護施設か見る人が見ると、分かります。 だから、第一管理棟と本部棟は見学することができません。 しかし、国防のためなら国民に知っておいてもらう必要もあるのでその一部を公開しているようです。
1955年の昭和30年糸川博士が東京都国分寺市でのペンシルロケットの水平発射実験から、最新鋭の地球観測衛星「はくりゅう」までの開発計画が子供さんでも分かりやすく解説されています。
JAXAの施設は各地にありますが、どうしてもH2AやH3のロケットに注目されますが、ロケット発射はできて当たり前、大きな打ち上げ花火と同じなので人気があるはずです。
しかし、花火の先頭には弾頭ではなく、地球観測衛星をいかに分離して軌道に乗せるか、人間を乗せ、食料品や物資を乗せていかに宇宙空間に届けるのか、大変な仕事です。
地球観測をメインにしていますが、見られて恥ずかしい施設を建設している国にとっては、めざわりな施設のはずです。 宇宙空間の小さな衛星よりも、微弱な電波を常に受信しているパラボラアンテナの受信施設を壊せば衛星情報はさえぎることができるので、軍事基地と同じく誘導ミサイルの標的目標になっています。
地球周回衛星を作ることも、その衛星を管理・維持・運用することはなおさら大変なことです。 「宇宙空間は人類みんなのもの」と考えれば「平和利用」しかないのです。 ここで研究・開発のできる方々は最高の環境で「平和利用」を考えることができると思います。 地球誕生から45億年、人間は、わずか100年ほどしか生きられません。弾頭が「からっぽカプセル」の大陸間弾道弾大花火を打ち上げてなにをしたいのでしょうか?
人類未踏の宇宙空間に興味を持つ子供たちの絶好のチャンスを与えてくれる施設です。いきなりH2Aロケットよりもペットボトルの「水ロケット」でもいいと思います。
日本には大量の物資を送れる「こうのとり」の運用や8年かけて2億キロ離れた「惑星いとかわ」から人類の起源である鉱物を採取。オーストラリアの砂漠で受け取る技術もあります。 糸川英夫博士のように、多くの青少年のためにもさらなる充実した最先端...
Read moreJAXA地球観測センターは、鳩山町が全国に誇る素晴らしい施設だと思います。初めて訪れた時、そのスケールの大きさと清潔感のある環境に感動しました。敷地内には巨大なパラボラアンテナが立ち並び、静かな自然の中に宇宙研究の拠点が溶け込んでいるようでした。展示室では地球観測衛星の模型や、実際に宇宙から撮影された地球の映像が公開されており、科学や宇宙に興味がある人なら一度は行く価値があります。スタッフの方々も親切で、子どもにもわかりやすい言葉で説明してくださり、学びと感動が両立した本当に素晴らしい場所です。休日の家族連れや写真愛好家にとっても魅力的で、施設の雰囲気は穏やかで知的。鳩山町のイメージを高める象徴的な存在といえます。
ただし、こうした優れた施設や研究成果も、結局は町として誇るべき本来の価値が正当に伝わらないのが残念です。最近では、さんま御殿出演で注目された全国最年少町長が、SNSのネタにするように軽々しく町の名前を使い、検索エンジンがまるで「お花畑」状態になっています。行政の顔としての立場をわきまえず、まるでアイドルグループの一員のような振る舞いを続ける姿勢には呆れてしまいます。正直、お世辞にもイケメンとは言えないのに、本人だけが勘違いしているように見えます。リーゼントを作る動画を投稿したり、公務中にふざけて公用車に乗る様子を映したりするのは、公人としてあまりに軽率です。こんなガキのお遊びのために税金が使われていると思うと、さすがにバカバカしくなります。鳩山町にはもっと誇るべき本物の価値があり、それを台無しにするような演出はやめてほしいと思います。JAXA地球観測センターのように静かで真摯な知の現場こそ、町の名を高め...
Read more