ノイシュヴァンシュタイン城が姫路市にある!と聞いて驚きと興奮をもって行きました。 所要時間は売店からリフトに乗って帰ってくるのに丁度1時間でした。 リフト代含めて1500円(2023年夏時点。もう一つの石のパーク側も含んだ料金) リフト登ると飲み物買えないので必要なら売店で買ってください。
売店にあるオリジナルのお菓子のお土産は瓦せんべいの1種類700円(お城や兵馬俑とかプリントされてる)だけです。(クリアファイルとかはあるけど) 他に姫路城や播磨のお土産はたくさんありますけど。
しっかりとした石造りでとても素晴らしいです。もっと有名になってほしい。 実物の3分の2のスケールとのことですが、かなり迫力あります。
本家ドイツのノイシュヴァンシュタイン城にも数年前に行きましたが、あちらは張り出したテラスから広大な森を眺めることができたり、城内にカフェがあったりするのでそういうのがあればより嬉しいな。
個人的には障碍者に対する取り組み、啓蒙活動をされているようで...
Read more白鳥城は、ディズニーランドの「眠れる森の美女の城」のモデルにもなったドイツの古城をモチーフに約3年をかけて建設。小高い山の頂上にある城まではモノレールで移動する。城の内部は地元で活躍する画家や障害者が描いた絵画約60点を飾るほか、障害者の作業場などとして提供する。最上階には「王座の間」があり、赤じゅうたんを敷きつめた室内の壁には太陽の光が世界を照らしている壁画が描かれている。 山のふもとには、土産物や名産品を販売するコーナーや最大600人まで収容可能な大型レストランも用意。同施設の黒田賢一郎室長は「城内やレストランなどはすべてバリアフリーになっていて障害者への配慮も万全」と話す。白鳥城の敷地面積は17,515平方メートル。高さ45メートル、幅26.8メートル、奥行88.8メートルですべてが姫路城より大きい。 現在は4月19日の一般公開に向けて最後の工事が進められている。営業時間は9時~17時。 入場料は、大人=13...
Read more素晴らしいのは外観ですが、道中わずかにコンビニくらいしかないし中は3Dアートの撮影スポットまみれというか洋城の中でやる事なのかどうかといった感じ
子供を連れて行ったとしても、これといって遊ばせてやれるモノもなかったかなぁ
中には食事処もありますがメニューもこれといって目を引くようなモノはなく、どこでも食べられる無難系でしたかね
味は悪くなかったと思います
また離れというか別エリアに変わった異文化展示系のモノもあったり、色々と見るモノはけっこう多い
ただ見るだけ〜撮るだけ〜な感じなので、よっぽど写真撮影が好きとかいう人でないと次また行こうとはならないかもしれない
色々な国の民族衣装も展示されてる階がありますが、それ着て撮影できるんだったかな? (間違ってたり中止になってたらすみません)
個人的には人ゴミのないテーマパーク系が好きというのと圧倒的な外観で評価は高めですが、外観で期待...
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