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Koso Shrine — Local services in Iizuka

Name
Koso Shrine
Description
Nearby attractions
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Love Bread
271-1 Yanagibashi, Iizuka, Fukuoka 820-0063, Japan
Nearby local services
Jozenji
1349 Namazuta, Iizuka, Fukuoka 820-0001, Japan
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Koso Shrine tourism.Koso Shrine hotels.Koso Shrine bed and breakfast. flights to Koso Shrine.Koso Shrine attractions.Koso Shrine restaurants.Koso Shrine local services.Koso Shrine travel.Koso Shrine travel guide.Koso Shrine travel blog.Koso Shrine pictures.Koso Shrine photos.Koso Shrine travel tips.Koso Shrine maps.Koso Shrine things to do.
Koso Shrine things to do, attractions, restaurants, events info and trip planning
Koso Shrine
JapanFukuoka PrefectureIizukaKoso Shrine

Basic Info

Koso Shrine

1909 Namazuta, Iizuka, Fukuoka 820-0001, Japan
4.3(66)
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spot

Ratings & Description

Info

Cultural
Scenic
Outdoor
Family friendly
Off the beaten path
attractions: , restaurants: Love Bread, local businesses: Jozenji
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Wed, Jan 28 • 7:00 PM
810-0001, Fukuoka, Fukuoka, Japan
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Wed, Jan 28 • 10:00 AM
812-0039, Fukuoka, Fukuoka, Japan
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Wed, Jan 28 • 10:30 AM
810-0022, Fukuoka, Fukuoka, Japan
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Love Bread

Love Bread

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4.1

(177)

Open until 12:00 AM
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Jozenji

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石津安信石津安信
皇祖神社 玉依姫命(たまよりひめのみこと)(第一代 神武天皇の御母) 品陀和氣命(ほむたわけのみこと)(第五代 應神天皇) 息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)(神功皇后 應神天応の御母) 由 緒 創立年代詳ならずも、神職有光家の旧録によれば其祖先は長州二ノ宮大宮司有光越後守時国の二男午之輔時安、故ありて當村に移住し、村民に神道の事を勧め遂に所の祠官となる。依って村民に氏神勧請のことを勧め、時安、村民と倶に御笠郡宝満宮に詣て、尊神を勧請し産神とし奉れりと云々。實に永世五年の頃なり。それより、子孫代々社食を継承す。社伝曰後奈良天皇享禄三庚寅社前に禅宗世尊寺を建立せしに、神慮に協はず云々、依って簀子を渡して寺を村下の端に移す、かくて里人愈々神慮を畏み寛永の頃迄は神幸等を為し奉り祭典も厳重なりしが、天和の頃より衰へたり。當時の神幸所を妹殿と言ふ、後に高木の神を勧請し神幸の例を以て年毎に八月朔日萬年願と唱へ本社に於て大神楽を奏し奉り、神幸跡高木神にも神楽を奏せり。寛永十五年社殿再建、天和二年神殿拝殿共に焼失し、同時に棟札縁起とも焼失す。元禄十三庚辰社殿再建。享保十三年左大臣基凞の書せられたる寶満宮の額面を奉納す。(此額字御笠郡寶満宮)現今別表神社旧官幣小社竈門神社にあり、本社は同宮の御分霊なれば写を申受たるべしと言ふも今記録の存するものなし。延享二年地頭野村隼人(旧福岡藩士)にして地行七千石當社を尊信し御供米として毎年一俵二斗一升八合を奉納し、神田六畝二十六歩を寄進せらる。嘉永二己酉年不浄の事あり拝殿を取毀す。明治二年許可を得て皇祖神社と改稱す。同時旧藩主黒田長知公皇祖神社の額字を書して奉納せらる、蓋し野村家の地行村たりし縁故に依る。 明治五年十一月三日村社に定めらる。 大正四年神殿渡殿拝殿改築 昭和十二年二月二十四日幣殿拝殿改築起工 昭和十三年五月十三日竣工 祭 日 四月十五日 境内社 須賀神社   庚申神社 猿田彦社   貴船神社 猿田彦社   山神社 庚申社    志賀神社 金刀毘羅神社 盤屋神社 山神社 天満神社 貴船神社 飛地境内社 皇祖神社   黒切鎮座 福井神社   福井鎮座 大行事神社  上村神社 主なる祭日 元旦祭 一月一日 祈年祭 三月十日 例 祭 四月十五日 大祓祭 六月三十日 祇園祭 七月十二日 八朔祭 九月一日 宮日祭 十月二十一日 新嘗祭 十二月五日 大祓祭 十二月三十一日 その他の祭日 紀元節祭 二月十一日 明治節祭 十一月三日 恵比須祭 十二月十日 天長節祭 十二月二十三日 その他の祭典 七五三祭●初宮詣●厄祓●自動車祓 社頭掲示板 ーーーーーーーーーーーーーーーー 村社 皇祖神社 飯塚市大字鯰田字峯 祭 神 品陀和気命、玉依比賣命、息長足姫命 由 緒 創立年代詳ならず旧神職有光家の旧録に依れば其祖先は長州二の宮大宮司有光越後守時国の次男午之輔時安故ありて当村に移住し村民に神道のことを勧めしが里人の尊敬を受け後遂に所の祠官となる依りて村民に氏神勧請のことを勧め時安村民小鶴某と供に御笠郡宝満宮に詣て尊神を勧請し産土神とし奉れりと言ふ。社伝曰後奈良天皇享禄三庚寅社前に禅宗世尊寺を建立せしに神慮に協はず、十年余にして焼失せしかば里人再建したるに大蛇現はれ住めり里人之を恐れ産土の神に蛇の去らむことを祈りしに寺を神前に建つること神慮に逆らふとの霊告あり乃ち寺を村隅に移さむと誓を立てしかば程なく蛇去れりそれより其所を蛇牟田といふ牟田の上に簀子を渡して寺を移し寺号を改めて青雲寺といひ野村家の寺となれりかくて里人益々神慮を畏み寛永の頃迄は神幸等を為し奉り祭典も厳重なりしが天和の頃より衰へたり。当時の神幸所を妹殿と言ふ後に高木の神を勧請し神幸の例を以て年毎に八月朔日万年願と唱へ本社に於て大神楽を奏し奉る云々。 寛永十五年社殿再建。 天和二年神殿拝殿共に焼失同時に棟札縁起とも焼失と言ふ。 元禄十三庚辰社殿再建。 享保十三年左大臣基凞の書せられたる宝満宮の額面を奉納す(此額字御笠郡宝満宮(現今官幣小社竈門神社也)にあり本社は同宮の御分霊なれば写を申受たるなるべしと言ふも今記録の存するものなし。 延享二年地頭野村隼人(旧福岡藩士にして地行七千石)当社を尊信し御供米として毎年一俵二斗一升八合を神納し其神田六畝二十六歩を寄せらる(此田地は今神社名義となり現存す)。嘉永二己酉年不浄の事あり拝殿を取毀つ明治二年許可を得て皇祖神社と改称す同時旧藩主黒田長知公皇祖神社の額字を書して奉納せらる蓋し野村家の地行村たりし縁故に依る。 昭和十二年二月二十四日改築起工。 昭和十三年五月十三日竣工。 明治五年十一月三日村社に定めらる。 例祭日 四月十五日 神饌幣帛料供進指定 明治四十二年四月十九日 主なる建造物 神殿、幣殿、拝殿、神饌所、倉庫、籠殿、御手洗所 主なる宝物 宝満宮神額一面、皇祖神社神額一面、刀二口、掛聯一対、社記古文書記録集、萬㕝日記、木像狗犬一個、面五個 境内坪数 三百四十二坪 氏子区域及戸数 区域鯰田区一円、戸数約七百二十戸 境内神社 磐屋神社(大名牟遲命、少彦名命) 志賀神社(綿津見三柱神) 金刀毘羅神社(大国主神、崇徳天皇) 須賀神社(須佐之男命、稲田比賣命、事効主神) 天満神社(菅原神) 山神社(大山祇神) 貴船神社(高雄神闇雄神) 庚申神社(猿田彦神) 貴船神社(高雄神、闇雄神) 福岡県神社誌 上巻
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りっちゃんりっちゃん
近くの⛩️神社なので月参りをさせて頂いてます。
SEVEN SEASSEVEN SEAS
とても心地の良い感じで、境内を1時間程廻らせて頂きました。 須賀神社、天満神社、金刀毘羅神社は鳥居や幟旗があるので分かるけど、分からない石祠だらけ。 猿田彦大神石碑、庚申石碑など沢山あるので、社殿や石碑、石碑などの位置が分かる境内案内図を! 駐車場にある神社由緒書き、だいぶ朽ちて文字が読めなくなってる。 せっかく参拝に訪れても、分からないことだらけでは… 他の口コミを読むと、宮司さんがお話しを聞かせて下さるみたいですが、神社のリーフレットを作製して、そこに由緒書きや境内案内図などあれば良いかな?と思う。
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皇祖神社 玉依姫命(たまよりひめのみこと)(第一代 神武天皇の御母) 品陀和氣命(ほむたわけのみこと)(第五代 應神天皇) 息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)(神功皇后 應神天応の御母) 由 緒 創立年代詳ならずも、神職有光家の旧録によれば其祖先は長州二ノ宮大宮司有光越後守時国の二男午之輔時安、故ありて當村に移住し、村民に神道の事を勧め遂に所の祠官となる。依って村民に氏神勧請のことを勧め、時安、村民と倶に御笠郡宝満宮に詣て、尊神を勧請し産神とし奉れりと云々。實に永世五年の頃なり。それより、子孫代々社食を継承す。社伝曰後奈良天皇享禄三庚寅社前に禅宗世尊寺を建立せしに、神慮に協はず云々、依って簀子を渡して寺を村下の端に移す、かくて里人愈々神慮を畏み寛永の頃迄は神幸等を為し奉り祭典も厳重なりしが、天和の頃より衰へたり。當時の神幸所を妹殿と言ふ、後に高木の神を勧請し神幸の例を以て年毎に八月朔日萬年願と唱へ本社に於て大神楽を奏し奉り、神幸跡高木神にも神楽を奏せり。寛永十五年社殿再建、天和二年神殿拝殿共に焼失し、同時に棟札縁起とも焼失す。元禄十三庚辰社殿再建。享保十三年左大臣基凞の書せられたる寶満宮の額面を奉納す。(此額字御笠郡寶満宮)現今別表神社旧官幣小社竈門神社にあり、本社は同宮の御分霊なれば写を申受たるべしと言ふも今記録の存するものなし。延享二年地頭野村隼人(旧福岡藩士)にして地行七千石當社を尊信し御供米として毎年一俵二斗一升八合を奉納し、神田六畝二十六歩を寄進せらる。嘉永二己酉年不浄の事あり拝殿を取毀す。明治二年許可を得て皇祖神社と改稱す。同時旧藩主黒田長知公皇祖神社の額字を書して奉納せらる、蓋し野村家の地行村たりし縁故に依る。 明治五年十一月三日村社に定めらる。 大正四年神殿渡殿拝殿改築 昭和十二年二月二十四日幣殿拝殿改築起工 昭和十三年五月十三日竣工 祭 日 四月十五日 境内社 須賀神社   庚申神社 猿田彦社   貴船神社 猿田彦社   山神社 庚申社    志賀神社 金刀毘羅神社 盤屋神社 山神社 天満神社 貴船神社 飛地境内社 皇祖神社   黒切鎮座 福井神社   福井鎮座 大行事神社  上村神社 主なる祭日 元旦祭 一月一日 祈年祭 三月十日 例 祭 四月十五日 大祓祭 六月三十日 祇園祭 七月十二日 八朔祭 九月一日 宮日祭 十月二十一日 新嘗祭 十二月五日 大祓祭 十二月三十一日 その他の祭日 紀元節祭 二月十一日 明治節祭 十一月三日 恵比須祭 十二月十日 天長節祭 十二月二十三日 その他の祭典 七五三祭●初宮詣●厄祓●自動車祓 社頭掲示板 ーーーーーーーーーーーーーーーー 村社 皇祖神社 飯塚市大字鯰田字峯 祭 神 品陀和気命、玉依比賣命、息長足姫命 由 緒 創立年代詳ならず旧神職有光家の旧録に依れば其祖先は長州二の宮大宮司有光越後守時国の次男午之輔時安故ありて当村に移住し村民に神道のことを勧めしが里人の尊敬を受け後遂に所の祠官となる依りて村民に氏神勧請のことを勧め時安村民小鶴某と供に御笠郡宝満宮に詣て尊神を勧請し産土神とし奉れりと言ふ。社伝曰後奈良天皇享禄三庚寅社前に禅宗世尊寺を建立せしに神慮に協はず、十年余にして焼失せしかば里人再建したるに大蛇現はれ住めり里人之を恐れ産土の神に蛇の去らむことを祈りしに寺を神前に建つること神慮に逆らふとの霊告あり乃ち寺を村隅に移さむと誓を立てしかば程なく蛇去れりそれより其所を蛇牟田といふ牟田の上に簀子を渡して寺を移し寺号を改めて青雲寺といひ野村家の寺となれりかくて里人益々神慮を畏み寛永の頃迄は神幸等を為し奉り祭典も厳重なりしが天和の頃より衰へたり。当時の神幸所を妹殿と言ふ後に高木の神を勧請し神幸の例を以て年毎に八月朔日万年願と唱へ本社に於て大神楽を奏し奉る云々。 寛永十五年社殿再建。 天和二年神殿拝殿共に焼失同時に棟札縁起とも焼失と言ふ。 元禄十三庚辰社殿再建。 享保十三年左大臣基凞の書せられたる宝満宮の額面を奉納す(此額字御笠郡宝満宮(現今官幣小社竈門神社也)にあり本社は同宮の御分霊なれば写を申受たるなるべしと言ふも今記録の存するものなし。 延享二年地頭野村隼人(旧福岡藩士にして地行七千石)当社を尊信し御供米として毎年一俵二斗一升八合を神納し其神田六畝二十六歩を寄せらる(此田地は今神社名義となり現存す)。嘉永二己酉年不浄の事あり拝殿を取毀つ明治二年許可を得て皇祖神社と改称す同時旧藩主黒田長知公皇祖神社の額字を書して奉納せらる蓋し野村家の地行村たりし縁故に依る。 昭和十二年二月二十四日改築起工。 昭和十三年五月十三日竣工。 明治五年十一月三日村社に定めらる。 例祭日 四月十五日 神饌幣帛料供進指定 明治四十二年四月十九日 主なる建造物 神殿、幣殿、拝殿、神饌所、倉庫、籠殿、御手洗所 主なる宝物 宝満宮神額一面、皇祖神社神額一面、刀二口、掛聯一対、社記古文書記録集、萬㕝日記、木像狗犬一個、面五個 境内坪数 三百四十二坪 氏子区域及戸数 区域鯰田区一円、戸数約七百二十戸 境内神社 磐屋神社(大名牟遲命、少彦名命) 志賀神社(綿津見三柱神) 金刀毘羅神社(大国主神、崇徳天皇) 須賀神社(須佐之男命、稲田比賣命、事効主神) 天満神社(菅原神) 山神社(大山祇神) 貴船神社(高雄神闇雄神) 庚申神社(猿田彦神) 貴船神社(高雄神、闇雄神) 福岡県神社誌 上巻
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皇祖神社 玉依姫命(たまよりひめのみこと)(第一代 神武天皇の御母) 品陀和氣命(ほむたわけのみこと)(第五代 應神天皇) 息長足姫命(おきながたらしひめのみこと)(神功皇后 應神天応の御母)

由 緒 創立年代詳ならずも、神職有光家の旧録によれば其祖先は長州二ノ宮大宮司有光越後守時国の二男午之輔時安、故ありて當村に移住し、村民に神道の事を勧め遂に所の祠官となる。依って村民に氏神勧請のことを勧め、時安、村民と倶に御笠郡宝満宮に詣て、尊神を勧請し産神とし奉れりと云々。實に永世五年の頃なり。それより、子孫代々社食を継承す。社伝曰後奈良天皇享禄三庚寅社前に禅宗世尊寺を建立せしに、神慮に協はず云々、依って簀子を渡して寺を村下の端に移す、かくて里人愈々神慮を畏み寛永の頃迄は神幸等を為し奉り祭典も厳重なりしが、天和の頃より衰へたり。當時の神幸所を妹殿と言ふ、後に高木の神を勧請し神幸の例を以て年毎に八月朔日萬年願と唱へ本社に於て大神楽を奏し奉り、神幸跡高木神にも神楽を奏せり。寛永十五年社殿再建、天和二年神殿拝殿共に焼失し、同時に棟札縁起とも焼失す。元禄十三庚辰社殿再建。享保十三年左大臣基凞の書せられたる寶満宮の額面を奉納す。(此額字御笠郡寶満宮)現今別表神社旧官幣小社竈門神社にあり、本社は同宮の御分霊なれば写を申受たるべしと言ふも今記録の存するものなし。延享二年地頭野村隼人(旧福岡藩士)にして地行七千石當社を尊信し御供米として毎年一俵二斗一升八合を奉納し、神田六畝二十六歩を寄進せらる。嘉永二己酉年不浄の事あり拝殿を取毀す。明治二年許可を得て皇祖神社と改稱す。同時旧藩主黒田長知公皇祖神社の額字を書して奉納せらる、蓋し野村家の地行村たりし縁故に依る。 明治五年十一月三日村社に定めらる。 大正四年神殿渡殿拝殿改築 昭和十二年二月二十四日幣殿拝殿改築起工 昭和十三年五月十三日竣工

祭 日 四月十五日

境内社 須賀神社   庚申神社 猿田彦社   貴船神社 猿田彦社   山神社 庚申社    志賀神社 金刀毘羅神社 盤屋神社 山神社 天満神社 貴船神社

飛地境内社 皇祖神社   黒切鎮座 福井神社   福井鎮座 大行事神社  上村神社

主なる祭日 元旦祭 一月一日 祈年祭 三月十日 例 祭 四月十五日 大祓祭 六月三十日 祇園祭 七月十二日 八朔祭 九月一日 宮日祭 十月二十一日 新嘗祭 十二月五日 大祓祭 十二月三十一日

その他の祭日 紀元節祭 二月十一日 明治節祭 十一月三日 恵比須祭 十二月十日 天長節祭 十二月二十三日

その他の祭典 七五三祭●初宮詣●厄祓●自動車祓

社頭掲示板

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村社 皇祖神社 飯塚市大字鯰田字峯 祭 神 品陀和気命、玉依比賣命、息長足姫命

由 緒 創立年代詳ならず旧神職有光家の旧録に依れば其祖先は長州二の宮大宮司有光越後守時国の次男午之輔時安故ありて当村に移住し村民に神道のことを勧めしが里人の尊敬を受け後遂に所の祠官となる依りて村民に氏神勧請のことを勧め時安村民小鶴某と供に御笠郡宝満宮に詣て尊神を勧請し産土神とし奉れりと言ふ。社伝曰後奈良天皇享禄三庚寅社前に禅宗世尊寺を建立せしに神慮に協はず、十年余にして焼失せしかば里人再建したるに大蛇現はれ住めり里人之を恐れ産土の神に蛇の去らむことを祈りしに寺を神前に建つること神慮に逆らふとの霊告あり乃ち寺を村隅に移さむと誓を立てしかば程なく蛇去れりそれより其所を蛇牟田といふ牟田の上に簀子を渡して寺を移し寺号を改めて青雲寺といひ野村家の寺となれりかくて里人益々神慮を畏み寛永の頃迄は神幸等を為し奉り祭典も厳重なりしが天和の頃より衰へたり。当時の神幸所を妹殿と言ふ後に高木の神を勧請し神幸の例を以て年毎に八月朔日万年願と唱へ本社に於て大神楽を奏し奉る云々。 寛永十五年社殿再建。 天和二年神殿拝殿共に焼失同時に棟札縁起とも焼失と言ふ。 元禄十三庚辰社殿再建。 享保十三年左大臣基凞の書せられたる宝満宮の額面を奉納す(此額字御笠郡宝満宮(現今官幣小社竈門神社也)にあり本社は同宮の御分霊なれば写を申受たるなるべしと言ふも今記録の存するものなし。 延享二年地頭野村隼人(旧福岡藩士にして地行七千石)当社を尊信し御供米として毎年一俵二斗一升八合を神納し其神田六畝二十六歩を寄せらる(此田地は今神社名義となり現存す)。嘉永二己酉年不浄の事あり拝殿を取毀つ明治二年許可を得て皇祖神社と改称す同時旧藩主黒田長知公皇祖神社の額字を書して奉納せらる蓋し野村家の地行村たりし縁故に依る。 昭和十二年二月二十四日改築起工。 昭和十三年五月十三日竣工。 明治五年十一月三日村社に定めらる。

例祭日 四月十五日

神饌幣帛料供進指定 明治四十二年四月十九日

主なる建造物 神殿、幣殿、拝殿、神饌所、倉庫、籠殿、御手洗所

主なる宝物 宝満宮神額一面、皇祖神社神額一面、刀二口、掛聯一対、社記古文書記録集、萬㕝日記、木像狗犬一個、面五個

境内坪数 三百四十二坪

氏子区域及戸数 区域鯰田区一円、戸数約七百二十戸

境内神社 磐屋神社(大名牟遲命、少彦名命) 志賀神社(綿津見三柱神) 金刀毘羅神社(大国主神、崇徳天皇) 須賀神社(須佐之男命、稲田比賣命、事効主神) 天満神社(菅原神) 山神社(大山祇神) 貴船神社(高雄神闇雄神) 庚申神社(猿田彦神) 貴船神社(高雄神、闇雄神...

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とても心地の良い感じで、境内を1時間程廻らせて頂きました。 須賀神社、天満神社、金刀毘羅神社は鳥居や幟旗があるので分かるけど、分からない石祠だらけ。 猿田彦大神石碑、庚申石碑など沢山あるので、社殿や石碑、石碑などの位置が分かる境内案内図を! 駐車場にある神社由緒書き、だいぶ朽ちて文字が読めなくなってる。 せっかく参拝に訪れても、分からないことだらけでは… 他の口コミを読むと、宮司さんがお話しを聞かせて下さるみたいですが、神社のリーフレットを作製して、そこに由緒書きや境内案内図など...

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40w

御祭神:玉依姫命、品蛇和氣命(応神天皇)、息長足姫命(神功皇后)

皇祖神社は宝満宮から勧請された神社で、社殿右手に龍神の通り道になっている場所があるという。 ある場所で確かに温かく特にピリピリする場所があり、そこから社殿に向かってエネルギーが流れているように感じる。ピリピリはそれ以外の場でも感じた。エネルギーはかなり強いので、次回はもう少し早い時間に行ってみたいと思う。

手書きの御朱印は多くのデザインがあり、選ぶのに悩むくらい。行く度に違う種類を...

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