小郡のかえるでらと言えば如意輪寺が有名ですが 飯塚にもこがえるでら(正法寺)というものが… 実はここ、如意輪寺の住職の息子さんが住職のお寺なんです。
正法寺は楽しいことがギュッと詰まったお寺でお気に入りスポットです。 おすすめはほんと沢山あるのですが、順を追ってご案内...。 まず、無料駐車場2か所に数台分あります。 駐車場から三菱飯塚炭鉱跡が見えます。(ここも興味深い場所です。) 正法寺の石垣も石炭とともに掘り出された「ぼた(岩石廃棄物)石」で築かれてるそうです。
では、こがえるでらへ 早速たくさんのまん丸いかえるがかわいらしい出迎えです。 よく見るとめっちゃ書き込みが・・・落書き?と思いきや よくよく見るとお願い事が書かれてました、書き込み用の油性ペンも常設されてます。 このお願い事は年末に供養され、かえるさん達は新しいお洋服に着替(塗り替)えられるそうですよ。 階段を上がると笑顔が素敵なけんころ地蔵(健康長寿)、 そのすぐ先には、たくさんの風鈴が揺らめいてます。 (この時期だけの限定風物詩ですね。) 風鈴の下には握手がえるのお出迎え、黄金の龍神様も素敵だなぁ... なんて思いながら進み続けると足元ツンツン????🐈⬛ あら可愛らしい猫さんが先導してくれました。 看板猫のキキちゃんかと思いきやしょうくんの方かな(🐈⬛の様子は動画みてね(๑´ㅂ`๑))
阿吽の仁王像も圧巻ですが、やはりここにもかえるが...クスッとなる珍しい像です。 その先に、人気者のピンクかえるちゃん、かわいいです! たっくさんのしゃぼん玉で楽しませてくれました🪄🫧 本堂は華天井になってて、たくさんの種類の花が描かれています。 この中に♡が隠れているそうで、見つけられたら幸せになるかもとのことですょ。 (たくさんの花の中から探すのちょっと至難の業かもですね。)
そして、別部屋の「かえる部屋」ここもたっくさんのかえるグッズが楽しめます。 私が訪問した日は、猛暑ですごく暑い日でしたがこのお部屋はすごく涼しく快適でした。
・御朱印は住職の奥様が対応してくれます。 (いらしゃらない時は社務所のインターフォンでご連絡を...) ・御朱印スタンプは如意輪寺と正法寺で“縁”“満”になります。 ・お守りや、おみくじ等の料金はかえるさんのお口にかえすシステムです。 ・しゃぼん玉出して欲しい時はお願いしたら対応して貰えます。
最終訪問...
Read more日本語 + Tiếng Việt 駐車場は二つ有ります、一つは左側の方(2台だけ)もう一つはすぐ右側6台ぐらい駐車出来る。
こちらカエルお寺(満)は小さいです、行くとことあまりないですが、御朱印は季節、月により色々あります。 もう一つカエルお寺(縁)小郡の御朱印とこちら御朱印を集めたら「満縁」になります。
こちらカエルお寺(満)はリラックスしたり、ストレス解消したり出来ます。景色と座る所はめっちゃ気持ちです。私は雨の日に行ったので、そこに座って雨見ながら、魚を見ながら気持ちがきくです。
Ở chùa này có 2 bãi đỗ xe, 1 bãi đỗ bên trái thì ít chỗ đỗ, được có 2 xe. Còn bãi bên phải ngay đấy thì được khoảng 6 xe.
Chùa ếch ( Mãn 満 ) này thì bé, không có chỗ để tham quan. Nhưng ở chùa này có các Dấu Ấn theo mùa và các tháng, nhìn đẹp và rất hay.
Thêm 1 ngôi chùa ếch ở dưới Ogori là Dấu Ấn là chữ "DUYÊN" hoặc có thể gọi là "VIÊN". Kết hợp với Dấu Ấn chùa ếch này là "DUYÊN MÃN" hoặc là "VIÊN MÃN".
Đi chùa này ếch này có chỗ ngồi giải toả tâm lý hoặc ai bị stress thì lên đây ngồi, nhìn cảnh, nhìn cá bơi , tâm trạng sẽ tốt hơn nhiều, hôm nay mình chọn đi đúng ngày mưa, tuy chưa xin được Dấu Ấn "Mãn" nhưng lúc ngồi ở chánh điện nhìn mưa rơi, cảnh xung quanh, cá bơi lội cảm giác thật nhẹ nhàng...
Read more正法寺は薬師瑠璃光如来を本尊とし、その歴史は江戸時代にさかのぼり、地域の薬師信仰の霊場だったと伝えられるが、 明治以前の歴史は記録が残されていないために不詳。正法寺の寺号を公称したのは昭和二十二年のこと。それまでは穂波四国八十八ヶ所霊場の第四十七番八坂寺として通称され、信仰を集めていた。穂波四国八十八ヶ所霊場は旧穂波郡の四市町(穂波町、桂川町、筑穂町、飯塚市)に広がり、明治末期に設立準備が始まり、正法寺も加わり大正二年に開創された霊場。穂波町誌(昭和四十四年発行)によれば、かつて第四十七番八坂寺に付属した形で布教活動が行われていたが、信者たちの要望で、昭和二十二年に正法寺として独立したと記されている。当時の住職とは京都総本山仁和寺の第四十三代門跡の立部瑞祐大僧正のことで、戦後間もない頃、宗像の鎮国寺に晋住する前に正法寺の住職を勤めていた。...
Read more