RPGがとてもよかった。これしかしてませんが(笑)ますネタバレは打首獄門ですので、公式ホームページ程度の案内にとどめ、これに関しては、事前知識レベルです。多少話してもクリア難易度はかわりませんけどね。通行手形入場の方はすぐに現地入り口すぐの受付で物語とアイテムから確認しましょう。そこからキャストの演技は始まっています。探索の末、子供が覚えてたヒントもあり忍者の世界にちょっぴり入り込んでいきます。皆さん書くように主要キャストの演技レベルは高いですね。ただ、ややチープなだけです(笑)最初は意外と評価が低くてなんでだろうと思いましたが、入ってわかりました。それは、どの手形で入るか?です。まず入場は三種類の料金がありますが、窓口でも即断できないので、リサーチ不足な家族がもたついて、日曜でも窓口2つしかないので数組なのに余計待たされました。このご時世代表者だけで詰めずに並びましょう。あと、既にここでもお金の単位が両になります、でもそれなら入城両金とか徹底してもいいのに(笑)お客も料金や割引、ましてや中でもやれることも知らずに来るのも自分にはちょっと信じられませんが。まずメジャーな割引だとイオンカード2割引中です。いつ提携終了するかわかりませんが、イオンの地元県ですから、潰れるまで終わらないでしょう。他にも割引多数なので調べてきてください。県民割を除けば、多分2割が最大かな。今だと、宿泊先でもらえるゴーツゥーの金券を無駄遣いしないことや金券付き乗り高速放題プランに登録しておくこともおすすめです(金券は道の駅などで受け取ります)。簡単に言えばネットで高速会社に出発日登録や精算しておくだけです。この2つの金券により無料入場してきました。次に表記がわかりにくいので、通行手形、入国手形、入場券の三種をわかりやすくすると、通行手形は、全パスですね、芝居、忍者、町人コスプレ、お風呂、RPG、遊戯場(各一回)、アスレチック(一回)込みのパス。入場券は入場だけのパスです。入場は時間のない人限定で選ぶ必要なし。見るだけなら旧戦国時代村のままですから古いですよ(笑)太秦に比べると何もせず見てるだけだとふーんくらいでしょうね。一番悩むのが、入国手形でしょう、芝居や風呂に入れます。これは街の見学とお風呂と芝居だけ見たい大人用、時間はそれほどなく、大人や高齢者だけならこれでも可。子連れや若者グループなら実際は高そうで二の足踏む最後の通行手形が大半の方は正解。割引を駆使し、旦那と子供が通行手形、忍者コスや運動が嫌そうなら嫁は入国手形にするとかならありかな。RPG、アスレチック1回分、芝居、遊戯券はこれに含まれますので、まずはこれで入らないとここは全部楽しめません。通行手形はRPGのみでも価値があります。あとキャシュバックは通行手形だけ(後述)。忍者のコスプレは子供のサイズがぶかぶかなことも多そうなので。臨機応変にズボンは着ないで上だけとかでも良さそう。むしろ、袴の時代なら動きやすいでしょうけど、足の紐なんか運動やアスレチック向きな衣装ではない気もします(笑)ここからはRPGのアドバイスですが、クリアもしくは後半戦に望むなら運動のそこそこできる小学校3年以上、ある程度運動のできる大人を加えるのが望ましいです。嫁ももちろん参加可能ですが中盤以降は運動できないと厳しい。大きく分けて前半(町探索と修行編-西の屋敷)、中盤(敵忍者戦-東の屋敷)、後半戦(ラスボス戦-封印の屋敷)ですかね。もちろん最初は誰でもできますし、レベル上げや前半ミッションは幼稚園児ができるくらいです。緊張で泣く子もいますけどね(苦笑)夫婦で子供をカバーするファミリー的な進め方もあります。成人男子は容赦ないですが、戦闘も女子供は結構優しくしてくれます(それでも敵は普段からこのゲームをやってるので経験値的に強いですが)。最初は歩いている町人や売店、忍者に声をかけて物語は進みます。ここで使える地域通貨はアイテムやレベル上げやRPG参加により少しもらえるので、実質これがキャッシュバックになります。一人支度金300両で、レベル上げを合わせると2人で合計1500両(円)ほど手に入れました。これでお土産やソフトクリーム、ジュースも買えます。時代劇版キッザニアですが、本家より高還元率です(笑)ちなみに次回のためのセーブシステムはなく、死んでも何度でも復活できますが、一日でクリアできなければリセット。翌日は最初からです。しかし、流れは同じでも、話しかける人も違えば、細かいワードが変化しているそうですので翌日に活きるのは経験のみです。このゲームは今日戦闘で勝てても明日勝てるとは限りません。この、ゲームは運の要素。お金に物を言わせる要素、運動神経、体力の要素、仲間の要素もあり、クリア経験者が翌日やってもクリアできるとは限りません。自分は子供と2人でしたが、おすすめのパーティ人数は多分3人か6人です。もちろん少人数でも。中盤以降は仲間を待ち、共に戦う方法もあり、相手が女性トリオ(華やか)とか男性トリオ(戦力)なら仲間にしたいとこですね(笑)自分は子供と2人でやったので、同じミッションに望む仲間を見つけたときはテンション上がりました。ゲーム中、運だけでミッションクリアをしたり、強敵との戦闘を2人だけでクリアしたときの達成感は忘れられません。低学年なので戦闘能力は諦めてましたが、何度も復活して戦ううちにコツを掴み、自分が引きつけてる間に倒したときはぷち親子優勝した感です。倒すとネタバレ防止のためギャラリーは締め出されます。親子や、カップル、仲間との作戦共闘プレイはたまりませんよ。ただ、大半の参加者は中盤で引っかかり帰宅時間でタイムアップか、なんらかのミッションの壁にぶち当たって諦め、ただの散策を選びます(笑)となると必然的に大人はこの時点で評価は下がってしまいます。子供は聞くと楽しかったと言いますが、グーグルマップに子供は投稿しませんからね(笑)ちなみに自分たちは協力プレイによりラスボス戦手前で連続2日間参加しているという経験者ファミリーと仲間になり、ラスボスと戦うところまで行けたので満足です。アイテムに物を言わせる方法もありますが、やはり仲間が大事。かなりの戦闘時間をかけましたがエンディングは見られず、時間も体力も無くなり力尽きました。夕方となり2度目の挑戦時間はなく、仲間のファミリーとともに残念ながらタイムアップでした。今後はこのRPG自体アイデアが素晴らしいので、いろんな派生が可能だと思います。この先新ストーリーも、ミッションも無限に作れます。儲けるには、クリア者が少ないレア感もいいですが、3段階くらいにコースを作り、好きなレベルからスタートしたほうがいいかな。初忍。中忍。上忍とかね。小2くらいまでの小さい子は少しきついよ(笑)あと、個人的には鬼滅の刀とコラボしたらかなり儲かると思いますね。前半が皷の鬼の屋敷(西の屋敷)、中盤が珠世さんの屋敷(東の屋敷)、最後は無限城(邪神封印の屋敷)ですね。やればわかってもらえると思いますよ(笑)炭次郎の様に常に戦いながら考えなくては手練の敵に勝てません。どうやって鬼の攻撃をかわして反撃するかが大事です。あと最後の方になると町人(売店店員もRPGキャラです。暇だと相手してくれます。)だろうと、仲間になってもらえそうな人には誰にでも話しかけれるようになります(笑)子供と一日これだけで遊び倒しました。通行手形でできるジップラインや他の芝居も見たかったなと自分は思います(笑)多分太秦あたりがパクっても戦闘はできないでしょうから。ロープレ好きには伊勢忍者キングダムおすすめです。RPG後の風呂も気持ちいいです。温泉は比較的ぬるめですが。自分は長く入れるのでこれが好きです。風呂場に敷いてある畳の歩く感覚もいいですね。汗かいたあとには、さっぱりします。お風呂のロッカーに荷物も置きっぱなしにしとけるので、移動も忍者の着替えも風呂も兼ねて楽でした。車の荷物も取りに行っていいみたいです。タオル一人一枚持っていきましょう^_^RPGは春からの始まりの様ですが、クリアは令和2年10月中旬で50名の様ですね。参加者は8000人で、西の館クリアが3000人、東の館が260人くらいみたいです。多分ラスボスは5〜6人のグループで挑んだと思われるので、クリアグループはかなり少ないですね。あと、夜のイルミネーションが若干ですが、千と千尋感(笑)町のランチは混むのでお風呂の食堂がおすすめです。中でも伊勢うどんお勧め、みたらし風の柔らかいうどんは苦手な方でしたが、全てが塩梅良くここのはうまい。ポテトについてくるマヨネーズと合わせて食べると倍うまかった(笑)やったこと、達成感により★2〜5に変化する施設でした。頑張って東の館をクリアを達成すれば、カッコいい旦那、彼を見せることができます。ある意味彼氏の試練にうってつけ。社交性、運動神経、頭脳、運、体力、ピンチの対応力などなど生きてくすべてがRPGで確認できます。試すしかありません。でも、仲間でもある彼...
Read moreBest place I have visited in my 2 weeks in Japan ! Great castle reconstructed on hilltop with dioramas of the battle for the castle and amazing views from the top. Entertaining Ninja show, even though it is all Japanese, you can follow the action story. Games, not all for kids, as we enjoyed throwing stars and the dragon slaying. Ropes course and zip line. Many old buildings. Demo of sword making. I Ladies doing fan demo. Ninja haunted house that had me exit backwards after the first couple turns. A kid's show. A cultural show. And if you want, you can borrow Ninja clothing or a kimono/robe to we're for the whole experience. We didn't have time, but the onsen is included in the price. Helpfulgh very little English. There we're a few brochures in English, but no signage. We got a free shuttle bus ride from the port and back. Open from 9-5. Adults 4900¥, seniors 30% discount! Kids Jr & Sr high 3500¥, children 3000¥. Great place at a reasonable price. VERY impressive. They appear to be in the process of reopening two years ago. There are some weeds and paint jobs needed, but where can you see Samurai armor from the 1700s, unguarded, unveiled, right in the hall for all to see...
Read moreEi hintansa arvoinen. Lapsi kyllä tykkäsi touhuta mutta kalleimmalle lipulle ei ole katetta:
Palkinnot sadan jenin ryönää ja aktiviteetit mitäänsanomattomia. Työntekijät kyllä ihan ystävällisiä mutta tyhjästä on paha nyhjästä.
Yokai mansionissa pelottavinta oli, että tippuuko jotain päähän kun on niin ränsistynyt. Pitäisi ladata applikaatio jotta saisi jonkun pokemon go kopion elämyksiä, mutta kun saatavilla vain japanilaisten play-kaupassa.
Ruoka ja juomapuoli olematon, pari automaattia löytyi mutta ravintolat jäi kysymysmerkiksi. Asiakkaita vähemmän kuin työntekijöitä joten voiko olla kovin tuoretta?
Metsäseikkailun painorajat tuli vastaan. Tämä ei tullut yllätyksenö, mutta aika heikkoja vaijereita tai turvavaljaita jos ei sataa kiloa kestä.
Plussaa kivoista bonsaista mutta miinusta esillepanosta, jonkun lautaseinän edessä ja sikin sokin pitkin puistoa. Toki kiva että löytyi puutarhakauppa mistä voi ostaa puutarhatarvikkeita jos vaikka tulee pakottava tarve niitä trimmailla (?)
Kaikki vähän puolivillaista, kuin kesken jäänyttä. Liuku lähes yhtä korkea kuin keittiöjakkara. Kiipeilyseinä kiva mutta hetkessä koluttu, ehkä mankka puuttuu tarkoituksella jotta hikiset kädet toisi lisää haastetta.
Pödät ja tuolit ihan mätiä. Jos olisi syönyt evääksi hapankorppuja niin tuskin olisi tiennyt kumpaa puree. Onneksi kesti pienen (omien eväiden) tauon eikä levinnyt alle.
Lopuksi se ISOIN MIINUS, joka pudotti parista tähdestä miinus sataan:
Tiedämme kyllä kokemuksesta miten nurkkakuntainen ajattelu Japanilaisilla on vielä työläiskaupungeissa tatuointeja kohtaan, mutta älkää nyt hemmetti soikoon myykö ensiksi lippuja ja sitten jälkikäteen ulisko, että sisäänpääsy kielletty.
Portilla lippuja myytäessä ei sanottu yhtään mitään tatuoinneista vaikka niistä ei kyllä varmasti jäänyt mitään tulkinnan varaan eikä missään ollut pienintäkään ilmotusta tai mainintaa tatuointikiellosta. Puistosta onseniin siirryttäessä kuitenkin koko hemmetin läävä on lattiasta kattoon vuorattu tatuointikielloilla, ihan kuin tatuointikielto olisi heidän nro 1 myyntivalttinsa.
Hakekaa nyt vaikka Daisosta sellainen gangstakieltorarra siihen ulko-ovelle jos ei muuten budjetti anna myöten niin säästyvät matkailija-parat eksymästö teidän kaatopaikkaanne jos ovat vielä kiikun kaakun sisäänpääsystä lippuja ostaessa.
Plussaa siitä että lapsi oppi hieman maailman realiteeteista ja paikallisesta ahdasmielisyydestä. Mitä seuraavaksi, äänioikeus pois naisilta ja samurailuokka takaisin koska "se on ollut aina tapana"?
Pysykää kaukana...
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