2017.12.24参拝 御朱印はありません。 宝当神社から徒歩10分ほどで着きます。
以下、看板より 塩屋神社(山王宮) 野崎隠岐守綱吉は、 天正九年(一五八一年) 島民とはかり先祖である藤原鎌足、子の不比等、 一不比等の孫の魚名、続いて産土神として大山祗 一神(おおやまつみのかみ)を祀る山王宮を建立 した。 現在の塩屋神社である。 大山祗神 (おおやまつみのかみ) 須佐舘男尊 (すさのおのみこと) 菅原道真...
Read more宝当神社から山に向かって徒歩5分程、山裾にある神社です。 港から神社までが、道に猫の足跡がついていて、辿っていくと着きます。平坦地から急に山になるので200mに満たない山がとても大きく見えます。 神社の参道には門扉があり、参拝者は開けて通っていいようです。 鳥居をくぐると狭い境内で、拝殿もこじんまりしています。 祀られているのは、オオヤマズミ神。山の神、それとも海の神として祀られているのでしょうか? 近海を一望できる山は、魚見には最適だった事でしょう。 この神社は島の氏神様とし...
Read more初高島に上陸したら、足がこちらの塩屋神社に向かって歩んで行ってました。不思議なパワーを持ってる神社です。ここ高島の氏神様だそうです。宝当神社の御祭神でもあります野崎隠岐守綱吉尊は、天正九年(一五八一)島民と相談の上、綱吉の祖先である藤原鎌足、その子不比等、不比等の孫の魚名を御祭神とした御宮を建立し、続いて産土神として大山祗大神をお合祀した。 また明治四十年頃、天満神社の菅原道真を合祀したものが現在の塩屋神社である。 神社付近で野生のイノシシと遭遇したので行かれ...
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