音戸方面からの縦走路はまだ走破したことがなく車でドライブがてらが多いです。道は狭いですが荒れた感じは少ないと思います。 徒歩での登山はいつも宮原、神原町側から登っていますが以前に比べて登山道、車道共に枝や小規模ながら落石もそのままの状態で荒れた感があります。 山頂やその周辺は以前は僅かながら呉港が眺められる所もありましたが最近は木が生い茂り展望がきかなくなりました。 また最近は(と言っても10年以上前から)宮原からの登山道、車道も含めイノシシの姿をよく見かけるようになりました。やはり日中よりも夕方薄暗くなり始めたり日中でも曇天で雨が降りそうな天気の時によく出会った感じがします。ほとんどの場合、イノシシの方が逃げてくれましたが大きな音をたてて人間の存在を知らせる等、出会わないようにするようにしています。 警固屋からの車道でも比較的高烏台付近から麓でもよく見かけるようになりました。 (注)!今年(2018)7月の豪雨災害で音戸瀬戸からの車道は高烏台の手前の道路が崩落して通行止になっています。(平成30年12月...
Read more展望は、とても良いです。 ここのトイレが使えない状態が続いています。 代わりに休山に行く途中のトイレが案内されています。 詳しく見ませんでしたが、多分、旧式トイレだと思います。 途中、通行止めの箇所もありました。 復旧には、し...
Read moreFun and enjoyed...
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