2022/10/14 コテージ(小)情報
定員基本3人まで
畳部屋 布団3組はギリ敷けるがお互いの布団のふちが重なる状態 2組がベスト
荷物 押入れ(引戸は外してあり下段に) 下段は埃っぽいので布団が収納してある上段がベスト
掃除機 重くハンドですが古いので小回りがきかない ゴミもほとんど吸わない
網戸 トイレ、風呂場以外あり
鏡 なし
風呂場 シャンプー、ボディーソープ、石鹸なし
台所 スポンジ、炊飯器、冷蔵庫あり 台所用洗剤、ゴミ箱なし
調理器具 写真参照
ダイニングテーブル 4人がけ
照明 紐をひっぱる式
コンセント 3ヶ所
室内は畳以外はスリッパ スタイル
ガス台、調理用具、炊飯器は使い込んであるので古い 食器類はきれい 包丁は切れ味悪い
部屋にはスイッチなるものがない 照明はすべて紐を引っ張ってつける 先端の引っ張る部分が紐劣化したりなかったり リサイクル品で補修しておきました👌 (写真参照)
基本、パジャマ、洗面用具、食材、調味料、飲料は持込みですが外にも何点か持参した方がよいもの、あると便利なものを記載
持参した方がよいもの ふきん、台所用洗剤、鍋敷き、包丁、シャンプー、ボディーソープ、鏡、ティッシュペーパー 風呂上がりの足ふきマット ドライヤー
あると便利なもの ホウキ、塵取り、ラップ、フライパン用アルミホイル、筆記用具、スリッパ(敏感な方)
虫 ハサミ虫、カマドウマ
💚この日の様子💚 夕刻から雨、テントサウナを楽しんでコテージでまったりできた
2023/7/22 ペットとキャンプ情報
敷地が広くワンコもリードであればどこでもお散歩OK コテージのみペットは入室できない決まり
標高1300mと高地なので夏場は涼しく快適なキャンプを楽しめる
朝方は冷え込むため半袖、タオルタオルケットだと厳しいので上着は必須
この辺りの気候は7月中旬から末までが一番暑いそう それでも気温は20°くらいでしたから暑いうちには入りませんねー 逆にお盆を過ぎると寒いそうなので対策を!
気温は高くなくても森林のキャンプ場なので湿度が高い(この日雨が少し降ったせいかも)
⭐️キャンプサイトについて⭐️
サイトによっては雰囲気が全く違う
🐛オートAサイト🐛 孤立しており間隔があるので周りが気にならずサイトも広いのが特徴 (各サイトによって広さが違う) トイレ、炊事場、シャワー棟まで微妙に遠い
🐛オートサイトB🐛 集合広場のサイト 他の人のキャンプの様子を眺めながらキャンプできる トイレ、炊事場近い
🐛林間サイト🐛 山の斜面を切り開いて作られたサイト 小さく各サイト独立している 低木に囲まれたサイトなので景色は望めない 1~2名用、大型テントは厳しい 荷揚げが必要 トイレ、炊事場近い
🐛展望サイト🐛 サッカー場くらいの広さがあり目の前に山や眼下にレタス畑が見える新しいサイト 森林とは違い陽当たりよく夏場は暑いかも 広いのでテントの設営が楽 トイレ遠い 炊事場がまだないので水は持込み
🐜虫について🐜
藪蚊との遭遇なし アブ、ヌカカらしき刺す虫が若干
⭐️この日の様子⭐️
🐶今回我らが宿泊したのは110番、森林サイト一番上
他のサイトと違ったのは低木に囲まれていないこと、ここのみ上下にサイトがあるので3×3mのタープテントを無理やり設営
難点は20mくらい山の斜面を荷揚げしなければいけないこと
夜間は外灯はないので真っ暗 足元が坂なのでライトを片手におっかなびっくり
オートサイトサイトはほぼ埋まっていたのに林間サイトは貸し切り状態 人の声も灯りも見えず静かなキャンプを楽しむことができた
トイレ、炊事場はサイトを下った場所にあったので近からず遠からずで便利 注意点としては森林サイト下にある女性トイレの和式には入らない方がいいかも 簡易トイレのためペダルを踏んでも水が少量しか流れずペーパーが流れず右往左往 洋式の方は問題なし
管理人さんをはじめスタッフの方々はみなさんよい方ばかり 我らのわがままで当日サイトを変更してもらうなと配慮してもらえ感謝
キャンプ場の中をワンコとウロウロお散歩しながら何周も歩き回りじっくりキャンプ場を観察
とっても気に入ったので秋にまたお邪魔する予定!
🍀山情報🍀
キャンプ場から天狗山、男山に登る登山口がある
よく整備されているので迷う箇所なし、赤テープあり
夏場は涼しい登山道、稜線は岩尾根なので注意
どち...
Read more南相木村の集落から川上村へと至る県道を上って行く途中にあるキャンプ場です。 立原高原ビレッジとは異なるので訪れる際には注意しておいた方が良いでしょう。
総評 ★★☆☆☆ 主要なメリットとしては、夏場でもエアコンが要らない涼しい環境のため、避暑に適している点がまず挙げられます。 また、滝木の湯という天然温泉施設が近くにあるという点もグッドポイントでしょうか。(但し車での移動に限ります) 一方で、夜間に問題が発生した際に対応できる窓口が存在しない(正確に言うと無い訳ではないが全く案内されないので、自発的に管理人に訊かない限りは知る由がない)点が最大のデメリットでしょう。(この点は下方のシステム面で後述)
利用料金 ★★★★☆ キャンプ場、コテージともにリーズナブルな価格設定。 ただ、立地が立地なのでこの位の価格設定にしないと集客できない可能性も考えられるため、妥当と考えても良い側面も。 周辺に買い出しをする施設(スーパーマーケットやホームセンターなど)は無く、お隣の小海町や川上村へ行く必要があります。
設備(コテージ) ★★☆☆☆ ログハウス自体は可もなく不可もなしと言ったところで、冷蔵庫、コンロ、鍋ややかんなどの調理器具は一通り揃っています。 洗剤は合成洗剤使用不可のため管理棟で購入するか持参する必要あり。 残念なのは、これだけ虫が多い土地なのにも関わらず網戸が破れている、建て付けが悪いため網戸と窓枠との間に隙間ができてしまうなどで、虫が普通に侵入してくることでしょうか。 この点で★マイナス1。
システム ★☆☆☆☆ 夜間に管理棟からは人が不在になるにも関わらず夜間の連絡先が用意されていないことが、決定的なマイナス点だと思います。 こう言った所は基本的に夜間は無法地帯になるので、酒に酔って歌い叫び騒ぐ輩が害虫のように発生する訳ですが、それを制御できる仕組みが存在しません。(私が宿泊した時も、消灯時間は21時にも関わらず、23時過ぎまで上記のような行動を取る若い男性の集団が近くに居ました。ちなみに翌朝に彼らのコテージ横を通るとゴミが散乱しており、道路にも散らばっていました) この手の酒気を帯びた低脳な人々に大して注意などしようものなら集団で暴行してくる恐れもあり、軽蔑の眼差しとともに放置するしかないのですが、こう言った残念な事象を防がない限りはお客さんは減って行くと思います。 (ということもあり、7月と8月に予約を取っていたのですが、また同じ目に遭うのも嫌なので残念ながら8月の予約はキャンセルしました)
なお、上記の問題をチェックアウト時に管理棟の管理人に伝えたところ、夜間の管理棟はスタッフが不在となるが、キャンプ場の電話番号に電話をしていただければ応対することが可能とのことでした。 しかしながらコテージ内の案内には上記の内容も電話番号の記載も全くなく、チェックイン時にも何も案内されなかったことから、積極的に案内する気は無いように見受けられました。(実質的には無いようなものと考えた方が良いですね)
また、予約時にはチェックインは集落内のコンビニでと伝えられますが、コンビニに行くと上(管理棟)でもチェックインできますよとのこと。 親切に教えていただいたのは有難いのですが、システムとしてはどうなのかなと感じました。(それならば最初からどちらでもチェックインできると...
Read moreお盆休み中に1泊2日で展望フリーサイトを利用しました。
昔から一緒にキャンプをしている友人とその息子の3人で車2台横付け、ソロテント3張、タープ2張でも1人あたり1500円だけの料金でした。
サイトはサッカーコートぐらいあるかなと思える広さの平地で表層はほぼ砂利という感じ、傾斜も無く大きな木も無いので木陰を求める人には向かないと思います。 その代わり向かいの山を望む景色は邪魔するものが無く、空も開けてます。 ペルセウス座流星群かどうかわかりませんが、天頂付近の雲の間から流れ星が見れました。
仮設トイレと水場、そしてサウナらしき一角がサイトの端にありました。 ちゃんと消火栓もありましたね。
トイレは仮設以外に管理棟の前にもあり、男子用は小便器と洋式水洗があり、蛾は多かったですが綺麗に使われていました。 水洗のボタンの横にジェットの着いたホースがあり、水洗だけでは流しきれなかったり汚してしまった時には自分で綺麗に出来るようです。 余談ですが、これをウォシュレットと間違えるという冗談と言うか作り話があるようですが、大変な事になるので注意した方が良いです。
2日目の朝に、林間サイトを一周歩いて見て周りましたが、まず感心したのが、間伐とか植樹をされている整備された山林だなという感じでした。 場内には舗装された道路がありますが、木々の間を歩いてショートカットするなんて事も容易に出来るところが多いです。
場内にはステージや、ジップラインや長めの滑り台がある遊戯施設などもあり、お子さんも退屈しないのではないでしょうか。
シャワー室や洗濯乾燥機もあるので、連泊もストレスが無く出来そうです。
林間の方のサイトは当然木に囲まれているので、こういう雰囲気がお好きな方には合ってる気がします。
個人的には全体の中では、コスパ抜群な展望フリーサイトがやはり良かったです。
一つ注意ですが、この展望フリーサイトはかなりの位置でペグが刺さり辛いです。 軽量で柔らかめの細い物だと曲がってしまいますので、出来るだけ硬い素材のペグを強くおすすめします。 ちなみに私はL型のペグ2本の先端を曲げてしまい、細いペグは真ん中あたりと頭の部分を4本曲げてしまいました。
2024年9月15−16日 先月に続き2回目の展望フリーサイトを取り、同じ場所にテント(ソロ1.デュオ1.犬1)とタープを張りました。
今回は天気が目まぐるしく変わり、青空になったり雨が降ったりでしたが、このサイトは砂利が多くてペグが打ちにくい反面、水捌けが比較的良いと思いました。 前回の経験を経て、ペグは全てチタンに変えたところ、ハンマーが大きめで硬いものなら打ち込める事が分かりました。
こちらのキャンプ場は分別さえしっかり守ればほとんど何でも捨てられる感じで、OD缶などもガス抜きの器具が備え付けられてそれで抜けば廃棄してもらえました。
さらに新たに分かったのは、予約時間よりかなり早く着いてしまった時に、料金の10%を払うと1時間ぐらい前...
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