由緒板によると元享年中(1321〜1323)に和歌山県の熊野本宮からご分霊を勧請したとの事です。ご祭神は伊邪那岐と伊邪那美。最初は熊野権現として奉祀されたが、斉昭公の社寺改革により天保15年(1846)に筑波神社と改めたそうです。色彩豊かな本殿の彫刻はなかなか見事で、境内では可愛いカエルさん(筑波山のガマの油売りは有名ですね)が迎え入れてくれま...
Read more元は熊野権現であったのが、徳川斉昭により筑波神社と改名されたそうです。なぜ筑波なのかが少しばかり理由が気になりま...
Read more手前の大洞ため池の桜がとてもきれいでした。愛犬と神社にまず参拝。それから桜並木...
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