I went there twice in two months and had both comfortable time. The Onsen is quite nice, many deferent Onsen types and the barth in outside as well. You can enjoy either overnight stays or only Onsen. since it costs 750yen after 16pm, I had a dinner in there...
Read more♨️湯治場です♨️ 日曜昼間の昼前に利用しました。
てっきり日帰り入浴施設だけかと思ってたら宿泊も可能なんですね。(HP見る限りほぼ直近の宿泊は埋まってる模様…)
開放的な靴置き場に靴を置き、チケットを購入後、受付に渡して入館。
お土産処を抜けると大広間の休憩所(兼、食事処)があります。それぞれ食事、雑談、ごろ寝してます。寝てる方が多かった様な。
休憩所を抜けて奥に進むと温泉入り口が見えてきます。(ロビーに給水器あり)
脱衣所入り口横に貴重品入れ(100円人質)がありつつ、無人の番台があったので、以前は番台方式だったんですかね? 服はカゴか鍵なしの木製ロッカー(扉に使ってますor空いてますの札あり)に入れるそうです。
内湯はツルの湯とメラの湯となっており、ツルの湯は超軟水の様にツルツルします。メラはメラニンを抑制するそうで美白に効果あるんだとか。
露天は若干の硫黄臭が漂う温泉と水風呂があり、交互浴が楽しめます。
露天の先に名物となっている薬湯があるのですが、ナギの湯は諸先輩方のおっしゃる通り全身で入るとピリピリ?チリチリ?という痛みが伴いますので、長湯は避けた方が良いかもしれません。 ナミの湯という刺激が少ない薬湯もありますが、ナギの湯の前に入るべきです。それに入った後に入っても単なる痛い思いをするだけです…
個人的には薬湯というより唐辛子のお湯に浸かってる様な感じがしました。
休憩所で雑談した初老の男性は昼食も取らずに7時間ほど薬湯に出たり入ったりを繰り返してるそうで、痛みには慣れてしまったそう。 ちなみにその方は宿泊棟の予約が取れず、離れたホテルからの通いで数日利用してるとの事。
また利用したいですがちょいと遠いのが難点…千葉県からだと余裕で2時間は越えますので、長湯による湯治という目的であれば宿泊を考えた...
Read moreA word of warning: the medicinal bath contains some chilli powder.
Great onsen otherwise. Very charming building, great location, good food.
It's half the price for adults (1500 750) on weekday after 4PM. Buy tickets via the ticket machine at...
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