A small train station on the way between Kutchan to Otaru. Not many passengers on board. Need to be careful when you get off the train during winter. The snow on the side...
Read more函館本線のいわゆる山線にある駅で、当駅から長万部方面がいかにも名前の通り山の中を走り抜ける区間になる。 その意味でも流動の切れ目であり、当駅で小樽方面へ折り返す列車設定がある。 とはいっても当駅の周囲は民家が少しあるていどで利用客も限られる。仁木駅の交換設備がかなり昔に取り払われてしまったが、その影響で当駅にそのお鉢が回ってきたもよう。
交換設備についてはかなり余裕をもったつくりになっていて貨物列車運行があった時代の面影を残している。 2面あるホームは向かい合っておらず互い違いの配置。小樽方面への折り返し列車は駅舎と反対側に停車する。
当駅から1km弱、余市川を渡って国道5号まで出ると同名のバス停がある。主に岩内方面への便が停車する。 この先の倶知安方面は鉄道と国道が別ルートを通るが、ここまでは比較的並行...
Read moreJR函館本線の余市~俱知安間にある無人駅です。本数は1時間に1本程度あります。駅舎内には駅ノートがありました。駅周辺には民家が立ち並んでいて、集落が形成されています。 駅から少し歩き、橋を渡ると、中央バスの「然別」バス停にアクセスできます。高速いわない号などが停車するバス停です。函館本線との接続は考慮されていないと思われますが、ここで乗り換えると列車とバスを両...
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