小美玉市街にある由緒ある神社、百里神社等兼務社を多数兼務する『素鵞神社』さんへ参拝してきましたーw ヒルクライムと言えるくらい急峻な高台にある神社へヒィヒィゼェゼェの体で御参拝( ̄▽ ̄;) 立派な鳥居、荘厳な雰囲気の社殿、拝殿の素鵞神社さん、無事に参拝を済ませて、百里神社の御朱印帳と素鵞神社の御朱印を頂こうと社務所へ。 社務所では多種多様な御朱印、御朱印帳が有り、その中に『ツールド御朱印』なる御朱印帳を発見w 神職さんにお話をお聞きしたら、『関東にある10の神社を巡る御朱印ポタリング専用御朱印帳』との事。 ガイドブックを読ませてもらうと、中々ハードルの高い神社が多いが、これはこれで良き出会いがありそう、参加する事を表明し『ツールド御朱印帳』を購入w あと知らなかったのだが、素鵞神社は両面サイズのビジュアルな書き置き御朱印で有名らしく、今回は素戔嗚尊の御朱印、勿論、百里神社御朱印帳も受領致しました。 新たなポタリング先を大量にゲットしました〜❤️ ツールド御朱印、頑張ります! ●社名: 素鵞神社 ●住所:...
Read more5月5日。こどもの日。📍素鵞神社(@sogajinja )に訪問。
目的は、御朱印が欲しかったからです☺️
上野から特急ひたちに乗って小旅行🚈三3 ウゥッヒョオアアァアアアァ 石岡駅という聞いたことのない駅まで行きました。石岡駅から1時間に1本という本数の少ないバスを乗り継いで目的地 素鵞神社の付近まで。
が、ここからが問題。。
すごい並んでます。。。(゚Д゚;≡;゚Д゚) 自分の予測ではそんな長居するつもりはなくて、お参りして御朱印受け取って、乗ってきた1時間後のバスでUターンするつもりだったのですが。ここまで混んでるとは…甘く見ていたのだろうか…。 リールでは行列の様子は入れてませんけども。。
御朱印受け取れたのが2.5時間後(ぇ 並びの列もなかなか動かなくて待ちくたびれたという( ꒪꒫꒪ )
~季節の御朱印「ネモフィラと猫」切り絵風~ 茨城県で有名な花ネモフィラと穏やかに佇む猫のデザインでお作りさせていただきました。今の季節にぴったりな爽やかな瑠璃色の可愛らしいものとなっております。まるで切り絵のような風合いと透明水彩のような色合いを一枚の絵に合わせた透かしの御朱印です、とのこと。 ●初穂料...
Read more茨城県小美玉市にある神社です。 創建は、享禄二年(1529年)橋本源左衛門、孫左衛門の兄弟が園部川の河口で遊漁中、流れの中で鯉に守護される御神体を発見されたことから始まります。 御神体は「吾は是牛頭天王にして陰神、陽神也。将に当所の鎮守とならん。」と神託を言い渡すと、兄弟はそれに従って町辻に御神体をお祀りし御奉仕することとなりました。 翌年、この話を聞き及んだ小川城主薗部宮内少輔が願主となって祭典を行うと、御神体は紛れもなく陰陽の二神であると悟り、陽神の素戔嗚尊を城外に、陰神の櫛稲田姫命を城内にそれぞれ丁重に社殿を造営し分祭鎮座致しました。 素戔嗚尊は、漲る強いお力から「身体健全」、災厄・八俣大蛇を退治した逸話から「厄除・必勝」、疫病から人々をお救いしたことから「病気平癒」など様々な御利益があるといわれています。 はじめ天王宮という名の御宮で天王さまと尊称していましたが、水戸藩の尊皇思想の影響を受け、神仏混淆の社号であること、語呂が斉しいことから皇国に恐れ多いことを理由に天保十一年(1840年)、現在の社号「素鵞神社」に改められました。 また鎮座地も低地であったことから千木髙知里氐鎮坐須の祝詞に反すること、墓所が近く御神体が穢れてしまうことを理由に明治二年(1869年)、高台の旧小川城外曲輪のあった現在地に遷座されました。 明治三年(1870年)には常陸國小川鎮守となり地元の人々の厚い信仰に支えられています。
歴史は浅いですが立派な神社です。 この神社の特徴はなんと言っても素敵な絵柄のご朱印が頂けることです。 また御朱印の種類も豊富で定期的にデザインも更新されているようですので何度も参拝したくなりますね。 こちらの神社で兼務社の百里神社と耳守神社、大宮神社、夜刀神社のご朱印も頂けます。先にお参りしてか...
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