施設(主に1号館)の老朽化・設計ミス、職員の無能にストレスを覚える人が多い。 1号館の教室ドアのほとんどは軋んでおり、突然バタンとかなり大きい音を立てて閉まったり、勝手に開いてしまうことさえある。正面から見て校舎右半分の2、3階の男子個室トイレは設計ミスのために驚くほど狭く、便器に座ることすら困難。 職員(主に教務課)は驚くほど無能で、なぜか強迫的なまでに対面で、かつ書面で手続きを済ませたがる。聞いた話では、編入で入学する生徒は合格発表日の夕方までに教務課に訪れて手続きしなければならない。なぜか郵送やデータ配布といった手段を使わずに対面で入学手続きの資料を渡すことになっている。遠方(東日本や九州など)に居住している生徒は新幹線を使わないと間に合わないであろう(それでも間に合わないかもしれない)。利用者のカネと時間を何だと思っているのか?このような遅滞した不合理なシステムを改善しようともせず、利用者に多大な害を与え続けている。 巷では大学職員は無能で横柄と言われているが、さもありなんという感じ。当の職員には、書面主義・対面主義という不便かつ不合理なシステムが学生をはじめとする利用者に多大なストレスを与えているという自覚がないらしく、実際に口頭や問い合わせフォームで批判しても、「そういう決まりになっているので〜」とか「公平性の観点から対応できないですう〜」といった小賢しいセリフを吐いて終わり(ちなみに「公平性の観点」はこの大学に限らず大学職員がよく使うセリフ)。無能かつ姑息で自浄作用が一切期待できない組織集団が絶えず学生をはじめ利用者にス...
Read more【大阪市立大学の対面授業割合】大阪市立大学では後期、対面授業は週1回程度にとどまりました。公表では3割程度の授業で対面型再開したとされていましたが、実際には1割に満たない学生さんが多く、対面授業を十分に確保しようとする努力があったとは言い難いです。入学してから学部で集まる機会が後期もほとんど用意されることがなかった学部も少なくありません。 この大学では、双方向性のある授業の量が年間を通し非常に少なく、学生・受講者同士が社会的に関わる機会を設けることが軽視されていたのが残念でした。仮に後期の対面授業の少なさが本当に生命を守りたいという思いから来ていたのだとしたら、それでも一般教養等のオンライン授業において受講者同士の交流・協同作業といった双方向性を全面的に設けるなどのフォローは行えたはずであり、また前期の振り返りからそれを行ったはずです。 まずは、授業の双方向性をもっと大事にして。遠隔でも授業内で受講者同士が交流・協働できる機会を持たせる工夫の仕方を学内でよく情報交換・共有することからまず始めましょう。対面授業についても、講義当たり学期内に数度だけでも、または受講者を分割して登校できるを設ける等の工夫は出来たはずであり、貴方がたは出来なかったのではなく工夫を怠っただけです...
Read more防災士試験の為に訪れました。 地下鉄我孫子駅から15分ほど歩いたところにある公立大学です。
敷地は広く、様々な建物が立ち並び、建物1つ1つが歴史ある建物として残っていました。
今は大阪公立 杉本キャンパスとなっていますが、元々は旧大阪商科大学本町学舎として、1933-35(昭和8~10)年にかけて整備されたようです。 当初のキャンパスは、現在の本館地区と旧日教養地区のみの範囲でした。 1945(昭和20)年より始まった占領軍の接収により、学舎群は基地や病院として使用されたため、1949(昭和24)年の大阪市立大学創設時には仮の学舎が市内に分散した状態にあり、杉本町学舎が全面返還されたのは...
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