ブラタモリ#154、「よんまんじゅうがわっ」。 確かに、携帯電話の時代には本当にけいたいの変換がヤワ、2004年初めてフジグラン3Fで学割で契約(機種はキャンペーンで1200円程)2011年夏に東芝製「アンドロイド」(iPhoneの「ぱっちもん」だと思ってて…)の「スマートホン」(スマホと言う略称が未だ定着せず2chでわざとか「スマホン」と言うスレタイも出)に換える迄は最初の機種はどうだったかわから無いけどSANYO製とかソフトバンク特製とか(絵文字が四角い)最後にCASIO製EXILIMを帯屋町二丁目北側auで契約した時には多分やっとだか変換がATOK(徳島ジャストシステム)に換わり「少しはマシ」な状態に成ったと思われるのだけどでも「四万十川」を変換した事は一度も機会が無かったと思われる。だから此のタモリさんの「遭遇」した事件には関わりが体験として無かった訳だがエイトックも理解らず況してや「うんぬ」(Wnnだったかな?コレLinuxの日本語変換の1つ❓️)で様々な「変換」をした場合には其れは見事な泣くよ(ウグイスHey安狂alien通りすがりの)バカバカ珍ミス←を連発してくれたものだ。「単漢字→単語・文節→連文節→予想」と日本の文字変換ソフトも1980~2020年代と突き進んで来たけど2000年代当時の日本の携帯搭載ソフトでも未だそんな程度の頃の事で、此の頃の携帯電話の事をやがてケータイと呼ぶ様に成り更に「ガラパゴス」と言い始めるのは有名な事だ。広末涼子がポケットベルから携帯で「iモード事件」の広報モデル(DoCoMo)に採用され「わからないけど振込も出来るみたい」とか「イーメール」とか続々「新語」を発して居た1990年代マツの事もCMで思い出すけど当時日本はバブルで崩壊して碌にいい事が出ず「ケータイ」は長らくの新規事業の沈滞の中で「ほぼ唯一の」日本での社会光明に成って居た。 あの吃驚した高校生達の「ポケベル打ち」通信(本気の新人類)から携帯電話のダウンサイジングに製造製作デザイン設計等工程迅速化新陳代謝化のノリは光るアンテナ等のオプション市場獲得やネット技術の導入Eメール、J-PHONEに始まるカメラ導入写メの流行、銀行や音楽などのコンテンツ・サーヴィス産業の参入など「裾野の広い市場規模新成長」が始まる新規技術革新の始まりの初心だった。タモリさんの番組冒頭での一言はそう思うと意外と深い話が有る。 西部中学校の頃運動会の本番直前の練習運動会(此れを高知市だけなのか「小運動会」って小学校等では言い本番は「大運動会」って言ってた)でなんか上級生の荒くたい冗談紛れの男子先輩達がグラウンドに並べてた学校椅子で当時の印象に成ったテレビCMで「四万十の~あ~ゆ~にぃ、大正の椎茸ぇ~♫さーけーは男ぉのォー」←って言うフレーズを巫山戯て合唱してたけど詰まり此れが1977年秋の話なので既に当時高知県内でも「あの(この)川」の事を「しまんと」と言うのはごく普及してた訳です。「本当は渡川」←と言うのもやっぱりややNHKの取り上げ放送のあとから実は補うような話題案件では無かったかと思う。 今では「四万十」は諸自治体正式名で川の名も勿論「四万十川流域」で統一されてしまう迄に成りましたが「此の名nickname」がなければ高知県南西部一体imageを纏め上げる地域の「核・まとまり・格」は実は有り得無かったかも知れ無い程重要な役割を担ってしまったのであながち此の名称定着はNHKの所為でも?無いのかも知れませんネ。 また良かったら四万十の鮎に大正の椎茸、うなぎ・川海苔・いかだ羊羹・栗を活用したお酒・舟・アカメ(釣りキチ三平釣りバカ日誌等)などをよろしく。 四万十川って高知県西南部のメガイメージなんでしょう。
追記:生じゃ無くやっと録画再見したらタモリさんの話題は携帯のナビの生音声が、と言う話で「現在の」お話みたいでした。でも色々思い出した事も多いので此の儘にして置きますね。20200219wed.
実は、北海道の襟裳岬の事を考え併せると実に此の四万十川(四万十もの有る支流の合流の流れが流域の緑(草木相様々な植物相群生態)や鉱物(こうもつ)鉱物(こうぶつ)相及び其の他動物等多様な生物相(従って博物学に於ける鉱物植物動物自然界3相の局面分類の種類の全部)の全体が四万十及び下流域・海洋(土佐湾沿岸や一寸沖合い)に於ける「水質の清流化又整流化と鉱物植物動物の又生物相の活動に依る多様な栄養素養分的影響」←を因子として影響力を与えて居るのは先ず間違いと思われる。だから「土佐湾の恵みおらんくの海の恵み」←を考える時は長く太平洋を北半球を貫流・還流して流れる南からの日本海流「黒潮」や其の流れを作り出す海風をだけを考えるのでは無く四万十川流因の栄養素等の事を考えて「土佐の、四国の南の」海の恵みを考えに入れねば「理解出来っこ無い」。だから「窪川原発」案の時点での此の案集約地域に於いての地域住民の言論知恵の搾り合い話し合いと其の民主会議的結論迄至る過程は此の地域全体高知県全体と最小限四国地域全体への重要な決定的結論で有ったと言える。其れが無ければ今の知見今の特に四国南西地域と海に於ける重要な様々な意味に於ける富の継続的利用再生産的利用は無かっただろう。も1つ此の決定は或る意味では伊方其の他四国の他の地域に電力源等別の犠牲負担を強いた事に成り私達元水力発電資源1位の四国部分地域として早明浦ダム等の事も併せ「もっと考えてみる電力負担等の此の先未来の課題」の事も有る、と私個人だけれど考えて居る。...
Read moreAn English explanation is also included. ありのままの自然を受け入れる日本最後の清流「四万十川」
・四万十川 四国カルスト県立自然公園の東南に位置する標高1,336mの不入山(いらずやま)を源流点とし、中土佐町、四万十町、四万十市を流れる四国最長の大河です。全長は196kmにわたり、本流に大規模なダムが建設されていないことから「日本最後の清流」とも呼ばれています。
・おすすめの時期 例年5月下旬~6月上旬にかけて、ホタルが見られるのでおすすめです。幻想的な四万十川を屋形船に乗って鑑賞するのが、夏の風物詩になっています。
・沈下橋(ちんかばし) 大洪水で増水した時に「沈下」することを想定して、水の抵抗を少なくするように欄干がないなどの工夫が施された橋が数多くかかっています。
・営業時間 観覧自由
・料金 無料
・住所 高知県四万十市中村 ・電車、バスでのアクセス JR予土線「土佐昭和駅」から徒歩で約7分 ・車でのアクセス 四万十ICから約10分 ※駐車場あり
Japan's last clear stream, "Shimanto River," accepts nature as it is. ・Shimanto River Located in the southeastern part of shikoku karst prefectural natural park, it is the longest river in Shikoku that flows through Nakatsa Town, 40,000 Towns, and 40,000 Cities, using the 1,336m-high Ikyama mountain as the source point. With a total length of 196 km, it is also called the "last clear stream in Japan" because no large dam has been built in the mainstream. ・Recommended time to visit Fireflies can be seen from the end of May to the beginning of June every year, so it is recommended. It is a summer tradition to appreciate the fantastic Shimanto River on a houseboat. ・Subsidence bridge (Chinkabashi) Many bridges have been devised, such as no balustrade, to reduce water resistance, assuming that they will "sink" when the water level rises due to a great flood. ・Hours of Operation You can visit anytime you would like to.(No Regulations) ・Fee FREE ・Address Nakamura, Shimanto, Kochi ・Access by train or bus About 7 minutes on foot from "Tosa Showa Station" on the JR Yodo Line ・Access by car About 10 minutes from Shimanto IC ※There is...
Read more四万十川と言えば「日本最後の清流」として有名です。実際に四万十川へ行くと、何で「最後の清流」と言われるのかが分かるような気がします。 四万十川は川幅に加えて河川敷が広く、山間の間を蛇行して穏やかに流れています。四万十川沿いの道路は川の蛇行に合わせて川からはあまり見えないように走っているため、川の付替えとかは行われていないようで、昔からの河川環境が保全されているという印象です。 雄大な山々の間を澄んだ水が流れる四万十川、そして沈下橋という風景が四万十川を特徴付けているように思います。
沈下橋には欄干がありません。大洪水で橋が水中に「沈下」することを想定し、水の抵抗を受けにくくするためや、欄干があることにより木などが引掛って水の流れが悪くなることを防いでいます。 沈下橋は自然を押さえつけるのではなく、あるがままの自然を受け入れているという感じがします。
四万十川は、高知県の西部を流れる一級河川で、長さが約196kmある西日本で最長の川です。四国には「四国三郎」と呼ばれる有名な吉野川がありますが、そちらの長さは194km...
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