神主と代表者が同一なのか分からないので古代紫(志和古稲荷の法人名)代表者の女性を神主扱いとしてコメントさせていただきます。 先ず、守銭奴です。 神事に明確な相場が無いとは言え他の神社と比べて地鎮祭やお祓いの玉串料はかなり高めです。さらに「心づけ」(要は追加料金)を執拗に催促してきます。 次に、被害妄想です。 近くの志和稲荷神社に対しての劣等感と無意味な対抗意識の固まりです。地元では「稲荷さん、古(こ)稲荷さん」と呼んで両方に初詣に行く方もいますが、古稲荷は古(こ)=小(こ)=小稲荷を連想するので使うな、と事ある毎に叫んでいます。 ※神社としての志和稲荷と志和古稲荷は別系統(?)なので大きいも小さいも関係ありません。 障害者ビジネスに手を出していた時期もありました。 事業所名は確か「就労継続支援事業所きらめき」だったと思います。 神社の掃除等を障害のある方達に仕事として行わせていましたが、収益の見込めない事業内容で補助金流用が前提だった為に法改正と同時に都合倒産しました。 紫波中央駅の近くに高いアイス屋があった時期と重なりますがそれもここの系列です。間に事業所が入っているので志和古稲荷の名前はありませんが知っている方から教えて頂きました。 雇い入れた障害のある方達のその後は分かりませんが、その時期に代表者が「福祉」を連呼して売名していたので本来の目的でない事は明白です。
長いコメントになってしまいましたが、それでも志和古稲荷にお参りをしたい方は本殿ではなくその裏の雑木林の中にある狐のお墓にお参りする事をお勧めします。見せ物扱いされているミイラよりは...
Read more狐のミイラ、と言うか骨が安置されていた。確かにご神木の下から出てきたとなれば、相当神秘的な出来事。
御朱印やおみくじ、お守りなどを眺めていると、奥には60代くらいの男性が一人スマホで動画を見ていた。なんか感じ悪い。御朱印が欲しくて声をかけると、あからさまにめんどくさそうな態度で出てきた。御朱印も限定版や通常版があったのだが、そんなものお願い出来る雰囲気ではなく、そっと御朱印帳を渡した。向こうからも限定版にするかや通常版かどうかの確認もなし。二人分で二冊の御朱印帳を渡したが無言で受け取り、奥に引っ込んで行った。
その男性が御朱印を書いてくれた。最後お金を渡した時に小声でぼそっと「あちがとうございました」とだけ声を聴いた。それ以外、終始ぶすっと無言。めんどくさそうに、動画の邪魔しやがってって感じの態度。
GW連休中だったが、他に参拝客も少なく、絶えず表で笑顔を振りまいているわけにもいかないだろう。それは十分納得出来る。しかし、参拝客がいるなら、もっと態度を改めて欲しい。
神社言って、こんなに不愉快な気分になったのは初めて。お稲荷様に申し訳ない。この評価は神社そのものに対してではなく、...
Read more2020年の初詣でお世話になりました。お御籤は大吉だったのに、昨年まではすこぶる元気だった父の癌が2月に発覚~6月死去。遺産相続トラブル。さらに11月に尿検査で私の癌疑いが出て、なんたるちゃ!と再訪。今回のお御籤も大吉。内容は簡単にまとめると「過ぎた事は過ぎた事、くよくよすんなよ!」・・・よくも言ってくれたもんだ。清々するわ(笑)
「んだな!」と納得。 確かに相続で借金を抱えた訳でもないし、後日私の癌疑いは、ほぼ(95%)晴れました。
思い返してみれば12年前に母が亡くなった時に叔父から頂いた御言葉「親の死は親からの最後の教えだよ」。今回も、私自身の今後の人生の在り方等、色々考えさせられました。後半は全く話がずれましたが「過ぎた事は過ぎた事、くよくよしない!」で生きて行きたい。
写真数点アップします。
----------------------- 2021/2/12追記
お御籤「恋愛:あきらめなさい」
希望の一片さえも与えない 相...
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