2025年8月中旬
_📜 竹浦梅四郎 川湯日誌...
Read moreNice foot bath, but I was pretty sad(angry) because I missed the 12:00 train by 15 minuets... (Next one is in 15:48) I really wanted to take a photo of the exotic/ rare JR Semmo Line. There is one restaurant in...
Read more釧網本線上にあり、摩周湖、硫黄山、川湯温泉市街地、砂湯、和琴半島、さらに美幌峠、津別峠への、観光拠点の駅である。
連れの実家であり、学生時代は、通学に必要不可欠な鉄道、駅であり、観光客で溢れかえっていたと言う。
1930年(昭和5年)8月に当時の国鉄の川湯駅として開業とある。 1995年(平成7年)3月で、簡易委託されていたが、完全無人化となっている。
私らの頃は「川湯駅」であったが、1988年(昭和63年)3月に温泉のイメージアップを計りの為に「温泉」を追加されて「川湯温泉駅」に改名されている。
駅舎も古く1936年に改築されて以来である。イチイの丸太を活用して、山小屋風の造りの駅舎だ。しかしあまり古さを感じない。
乗り場も縮小され、1,2番のみの使用だ。 駅舎には足湯も併設されている。この場所はかってはトイレ🚻の位置であったが、トイレが駅前に完成した際に、このトイレがログハウス調の外観であったので、その造りを生かして足湯となっている✌️。
屋内になるので、寒さや雨、雪降りも気にせず、暖房も完備されているので、駅前を訪ねてくる観光客にも人気である。
ただし石鹸は使用禁止。またタオルやバスタオルは無し。始発列車から最終列車までの間が営業なので注意✌️。
どこの駅前の風景は、当時と大きく様変わりしているが、この駅前も当時の面...
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