Went at 7am. Even now at 10am no one else has been here. It’s mid-June and temperatures are hovering around 15°C in the mornings so it’s perfect soaking weather.
Bathers are welcome to do so in the nude but note that there is little to keep people from walking in on you from the beach or from the changing room, so bring swimwear if you’re concerned. Note that the changing room has no doors and offers no privacy. The toilet is 50 metres away and very clean.
There is some algae floating about but the water is generally clean. The view though, is...
Read moreThe outdoor hot spring bath is truly an unforgettable place. Surrounded by nature, it offers a peaceful and relaxing experience. The natural setting and soothing waters create a perfect escape from the daily grind, making it a worthwhile place to visit for anyone seeking...
Read moreまず、夏季は温泉横まで車で入れません。お知らせしておきます。
さて、2023年7月上旬現在、浴槽に大量に藻が発生、水面も3分の2以上が泡立っています。 直射日光が当たる露天風呂は藻が生えやすく、藻が発生すると水面が泡立つのは自然の摂理です。 藻が発生し、泡の出た全くの自然温泉を他でも見たことがあります。 しかし、泡は自然のものにしては白く濃く、大量です。
ここの口コミにも多数ある「湯船内でのシャンプー、石鹸の使用」の影響による水質汚染も関係しているように思えてなりません。
構造は屈斜路湖への掛け流しですが、湯の湧出量はそれ程豊富ではなく、湯が屈斜路へチョロチョロとしか流れ出ていません。 この状況でシャンプーを使えば、湯船から完全にシャンプーがなくなるまで相当時間がかかるでしょう。 そして何より、シャンプーが流れていく先は屈斜路湖であるわけで、大いなる屈斜路湖には素晴らしい浄化能力があるとはいえ私には考えられません。
泡の程度は写真を添付しておきますので判断して下さい。 折角行ってもタイミング悪いと気持ち悪くて入れないかもです。
地元の人が大切に使っている温泉を観光客に荒らされるという図式はよくありますが、観光客が気を遣って使用しているのに地元の人間がメチャクチャな使い方をしているという珍しいパターンのようです。
もう三十年くらい前になりますが、湯布院の共同露天風呂で地元の人が浴槽に浸かったまま歯磨きして、シェービングクリームで髭そってました。
湯量は豊富な掛け流し、流れ出て行くギリギリの所でやってましたので、浴室は汚染されませんがそのお湯はやはり湖に流れていきます。
当時は「地元民は自由に使っていて凄い」なんて思ってしまったものですが、今では考えられませんよね。 非常識なだけでなく、 「見てみろ、こんなに自由に毎日使っているんだぜ」 という、歪んだ自己主張も加わっ...
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