Talk about a shrine in the middle of nowhere! But wow. Worth the hike. I was lucky enough to be driven up by a local who was a member of the shrine, but it’s a steep 30 min hike to get here from the parking area at Arashima Community Center. No one man’s the shrine, but you can freely open the building and buy charms and t-shirts and sign the visitors book! The member who helped us takes photos from the coast ( a 5 minute farther hike from the shrine) at sunset and sunrise and they are phenomenal pictures. Check out his Instagram “Yoshiharu Hamaguchi “ and the hashtag #伊射波神社
Fun fact! Taka from ONE OK ROCK visited the shrine. A copy of the sign board he sent can be seen in the shrine.
It’s much easier to hike along the car road and not follow the actual hiking trail. Take the hiking trail down as there are many stairs. That was his advise. Please watch out for wild boar.
The stamp for the shrine is not located at the shrine. You must go to the owners house where there is a small house where you can purchase the shuin. Please find it in my other reviews with...
Read more伊射波神社(いざわじんじゃ)。三重県鳥羽市安楽島町。
式内社(大)粟島坐伊射波神社(アハシマノ-イサハノ)二座の論社、志摩国一宮。旧社格は無格社。 別称として「志摩大明神」・「加布良古大明神」・「かぶらこさん」等とも呼ばれる。
主祭神:『諸国一の宮』によれば、祭神は以下の4柱。
・稚日女尊 (わかひめのみこと) 『公式ガイドブック 全国一の宮めぐり』 では天照大神に仕えた神と紹介。 『日本書紀』に記載されている神功皇后が三韓征伐を行う際に現れた「尾田(現、三重県鳥羽市の加布良古の古名) の吾田節(後の答志郡)の淡郡(粟嶋= 安楽島)に居る神」の事であり、兵庫県神戸市の生田神社に鎮座する前はこの伊射波神社に鎮座していた神である。 ・伊佐波登美命 (いざわとみのみこと) 平安時代末期から鎌倉時代中期の成立とされる『倭姫命世記』によれば、垂仁天皇の御世に皇女倭姫命が皇大神宮の朝夕の御贄を奉る地を探して志摩国を訪れたとき、この神が出迎えたとする。『公式ガイドブック 全国一の宮めぐり』によれば、安楽島の二地(ふたぢ)の鳥羽贄遺跡がこの神の本宮跡で、平安時代後期に現在地へ移ったと言う。 ・玉柱屋姫命 (たまはしらやひめのみこと) 伊雑宮の『御鎮座本縁』などでは天叢雲命の裔、伊勢国造の祖・天日別命の子である。『公式ガイドブック 全国一の宮めぐり』では伊佐波登美命の妃神と解説。 ・狭依姫命 (さよりひめのみこと) 『公式ガイドブック...
Read more⛩️一之宮神社参拝&御朱印巡り 今日は三重県鳥羽市の伊射波神社(志摩國一之宮)に参拝して来ました👼 御祭神は稚日女尊(わかひるめのみこと)、伊佐波登美命(いざわとみのみこと)、玉柱屋姫命(たまはしらやひめのみこと)、狭依姫命(さよりひめのみこと)の四柱です☺️ こちら神社の別称は志摩大明神・加布良古大明神・かぶらこさんなどとも呼ばれています✨️ また創建より1500年以上の歴史を持つと伝えられ諸国一之宮によれば、海の道から加布良古崎へ祭祀したのが起源で、志摩國の海上守護神として古代から崇敬されたと言われています🙌 名神大社(志摩國一之宮)、旧社格は論社/無格社です😵 志摩市磯部町から鳥羽市安楽島町にかけては粟嶋と呼ばれた地で伊射波神社二座のうち一つはここ伊射波神社でもう一つは伊雜宮と述べられ中世諸国一宮制の基礎的研究では、伊射波神社二座は合祀されて伊雜宮に祀られたので、現在ではここは式内・伊射波神社ではないとされています😅しかし、志摩国一宮は鳥羽市の伊射波神社とする異論もある🌠 私はここ伊射波神社と伊雜宮にお伺いしましたが、二社は紛れない志摩國一之宮であると確信しております👌 私はバイク(125cc)で兵庫県川西市から全て一般道のみ大阪府、京都府、三重県と片道約5時間かけてお伺いし全行程12時間程でした☀️ ★伊射波神へお越しの方へ★ MAP検索の際は伊射波神社ではなく(伊射波神社で検索すると、とんでもない所で1時間以上もロスします😭)市営安楽島海水浴場を検索し、市営安楽島海水浴場前の駐車場(7・8月は有料)に駐車し右側へ行けば海水浴場、左側の細道(伊射波神社参道)の方へ、約10~15分程歩いて開けた海岸に出ます✌️そこから上へ伊射波神社一の鳥居をさらに上へと登り上がった所が二の鳥居で少し歩いて本殿があります👍登りは非常に疲れますが登りきれば神秘的な社が心をあらわれます👌 ただ、足の不自由な方や車椅子の方は無理ですね😢身体(運動)に自信のある方でも、水分補給や参拝途中など休憩しながら参拝される方が良いですね✴️また帰りは急勾配な下り階段や坂になるので気をつけて下さい🙇 伊射波神社宮司様へ御朱印(初穂料500円)郵送にて送って頂きありがとうございます🙏 今回は参拝途中で熱中症、脱水症状に陥り参拝した記憶がまちまちなので、涼しくなったら...
Read more