今日は1日。 天気もいいし、よい一日にしよう。 いつも通りの日常を送る中でこそ、大切にしてゆける。
温泉に入りたいな。
この温泉。 父や母が、私をリラックスさせようと連れてきてくれる場所でした。妙義山が綺麗に見える温泉です。
人を大切にするときに、思っているだけで表現できないことが私には多いなと思います。見た感じその葛藤は分からないだろうな、と思う日々。(我が強いと、まず自分を抑えるところから始めないとならない。)
昨日は、それを一歩前に進めたいと思ったりしました。 「どうしたら伝わるか 」考えていこうかな。
そういえば、日常会話で、程よいリアクションを取るのが、私は苦手。それだから、真剣な時ほど、ベストなリアクションがわからないと逃げ出してしまう悪い癖があります。それで後悔する。 リアクション自体が原因じゃなくて、自分ばかりにフォーカスを当てるところがね、いけなかったんだろうと、最近学びました🙌相手はどうなのかを前面に押し出していれば、リアクションが下手でも会話は続く…🤔多分。
あ!そうそう。なんか出来なくて止まっているなとか、ちょっとでも頑張ったんだろうなとか、そういう内面まで気がつく方の気がします。もちろん誰にでもとか、全てとか、いつもとか、必ずとか…、そんな風な、普遍的で完全な話じゃないのです。 でも、気がつく方だと思います。気がついたら、そのまま自然に表現できるのがすごいなと思います。背中を軽くポンと叩くようなスタンスがちょうどいい。
スピード感のある心温かい対応があると、戸惑ったときに頑張ろうという気持ちに切り替えやすくなる。それを伝えるタイミングがとてもいいんですよね。
人はそんなに怖くないよって声が聞こえた気がしました。違うかもしれないけど。笑。
連れがいるって、伝えたのはね。
あの場所はあなたの神聖な場所。日々真面目に通っている場所で大事な場所でしょう。人の目があるよね。十分私の存在は変だったと思うの!でも「人を待たせている」と言えば恋愛色は払拭されるかと思ったの。恋愛色を払拭させなきゃというのと、渡すので必死。入り口に入って声をかけるのが、死ぬほど勇気がいったけど、その後の待っている時間は、死ぬかと思うほどドキドキしたの。
断られたらどうしよう。表情がすごく迷惑そうだったらどうしよう。居留守を使われたら倒れるな・・・とか、そんなことでぐるぐるしてました。
困惑した表情で出てこられたとき、あ、困惑させてるって思いました。それでも、???を心にしまいこんで、さすがの大人の対応をしてくれて本当に優しいな・・・と泣きそうでした。(自分の幼さが恥ずかしくて、つくづく不釣り合いだな・・・と恥じ入る気持ちでもありました。)
なんとか渡せたら、その後は脱力して倒れ込んでいる状況でした。
後は、不自然さを軽減しつつここから去らなきゃと必死だった。 一緒にお昼ご飯はどうですかとか、何しに来たかのお返事の練習、しとけばよかった。 「お世話になった人がどうされているかお顔を見に行く」「自分が元気でいることを伝えに来た」とかそういうの普通のことなんですか?普通のことなんですね。そっちに振り切ればよかった・・・。ごめんね。
おまけで、その場所の雰囲気も分かればいいなとは思ったけど、それが主目的のはずない!ありえない!日帰り弾丸、一人で内緒で来ておいて、10分くらいの滞在時間の主目的がそれなんて絶対にない!です・・・。
温泉施設のお休み処にある「お蕎麦」が一押しです。 帰りがけに道の駅に寄ったり下仁田のこんにゃくを食べたりできて楽しめますし、休日のドライブに最適ですよ。
…。 ようやく、気がつけた気がします。 鈍すぎて、すみません🙇 鈍い私に、ここまで優しく対応してくださってありがとう。 間違っていたら、気にしないでくださいね。🤗 もし、本当になったら、行こうと思います。
日本酒より、空中庭園より、選んでくれた場所だったんだろうな。確かにその通りでした。気がつけないまま、何日経ってしまったのか…。逃げないしぶれないし本当にまっすぐな方。 人としても、すごいです😶!あなたでなければ、🤔多分私は追いつけない。いつも待っててくれてありがとう。
いつも待たせ...
Read more上小坂四ツ家妙義線の方はあまり通ることが無く通っても素通りしておりました。 今回は、道の駅...
Read more遊歩道で直結してるらしい道の駅みょうぎから車では500mくらい先にある。 小高い丘(?)にあり駐車場は併設の美術館と共用で5~6箇所で計100台近くある。
平日休を利用して昼過ぎに到着。 施設、浴場とも中規模で清潔感は十分。 受付で入館料510円(安い!!)を払い入湯。 食事は食堂の券売機で買うようで800円前後と 観光施設としてはリーズナブルな感じ (今回は道の駅しもにたで蕎麦を食べるのでパス)
約1時間の入浴で入替え含めて入りは常時4~6人。 洗い場10、内湯2(小:6~8人、大:10~12人)、露天1(10人強)、 冷水風呂とサウナで湯音は40~42℃と一般的。
源泉の都合から加水・加温しており効能自体はよく分からず…(汗) いつもの通りユッタリ浸かって温まるのが◎、と深く考えず前向きに♪
露天(男湯)からは左に急峻な妙義山が間近に聳え立つが 眼前は遮るように庭木が生い茂り眺望抜群とまではいかないのが少し残念。
アクセスは富岡から国道254号を逸れて田園~農村を抜け20分くらい。 自宅(東松山)から毎度の下道で渋滞もなく2時間。
帰りは峠を上り下仁田に抜けることに。 途中の駐車スペースからは町が見下ろせ、ちょっとした夜景が見れそう(多分)。 イニシャルDでも舞台になっていた妙義の峠は原作のまま 右手が壁、左手が崖で短い直線と切り替えしの連続で忙しくも 原作を思い出しな...
Read more