石堂神社には一度中学生時代にいきました、お祭りには、様々な店が出まして栄えたところです、目の神様として氏子の地元の方は水を汲んで持ち帰ります、私はこの石堂神社を南に、真ん中の、イザナミ神の神社を吉野川の真ん中に、北岸の八幡宮や倭大国魂神社をみるときに、やや一直線になります、これはセットになっています、スサノウ神から石堂神社に管理は委託したとおもいます、話はあったと思います石堂神社の祭神はタテフツ神とタケイカズチノ神、天神七代ともありますが??中鳥居神社のことを頼んでいたものとおもわれます、昔は中鳥神社ではなくて中鳥居神社だったと思います、この並びを見てください、スサノウ神の娘はイザナミ神に預けて、実際には大国主神と結婚していますが、二人をたのむといい淡路島から、熊野に攻めていきましたから、いつ死ぬかわからないから大国主神は阿波の国においていきました、おそらくタテフツ神の重要メンバーはここにも、おりましたので、この石堂神社は中鳥居島の大目付であったとおもいます、もちろん西宮や東宮も大目付に監視されていたのでしょう。ここに剣山神社や高千穂神社がありますが、穴吹のニニギ神を意識して、これは天照神の孫のニニギを守っていただきたい表れが、剣神社や高千穂の...
Read more県道257号線より看板に沿って脇道に入り、おおよそ3kmの舗装された山間道路を通行する事となります。 舗装路ではありますが、舗装が劣化している箇所が多く、道幅も狭い為、注意が必要かと思われます。道のりにおいては幾つか分岐点がありますが、付近に神社迄の分かり易い道標が出ていますので、迷う事無く向かう事が出来ました。 目的地付近には広く整備された高千穂駐車場がありますので、容易に駐車可能です。境内には御手洗いもありますので、安心出来ます。 参道付近には多くの個所に結界が張られ、極めて神聖な場所である事も伺い知れます。 半田町指定重要文化財に指定されている神社でもあり、あまり目にする事の出来ない造りや石仏、天皇の象徴でもある菊花紋章は歴史的価値も格別大きいかと思われます。 境内北側にはブナの木が一本生息し、ここ標高460m付近に生息している事は非常に珍しいとの看板が有り、特異な場所である事を改めて実感致しました。 付近には高千穂神社や高千穂展望台、奇石...
Read more日浦の北に吉野川の清流を見おろす山上に鎮座します。現在の本殿は1891年の建立で、天神七代・地神五代の神が祀られています。配置は、南向きに拝殿・幣殿・本殿と並び、拝殿・幣殿の右に直接社務所とつながっています。社殿の左側には合祀の社殿(拝殿・本殿)が並び鎮座します。本殿は1985に町文化財に指定。四方切目縁は三手先組物で受け、大斗間には彫刻や蟇股、床下の長押間には波の彫刻があります。また、身舎の斗組は二手先詰組出三斗とその上に出三斗と二段構えの造りで、腰組と同様に、直線的な和様肘木...
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