2018年11月21日 11:30に伺いました。 他のお客様の姿は無く、男性の店主の姿も見えませんでした。 店内には女性の方が1人。従業員なのか奥様なのかは解りません。 店舗の看板には「道産小麦を使用し、大切に優しく焼いています」の文字。
個人的にハード系のパンが好みである為、店の奥にいた女性に声をかけ、 「ライ麦や、全粒粉を多く使っているパンはどれですか?」と伺いました。 瞬間、訝しげな表情で「今日はありません。休み明けですから。」と一言。 返答の仕方や態度に少しムッとしましたが、せっかく来たのだしと思い レーズンパンを購入する事にし、ハード系のパンは普段いつあるかを伺いました。 「ライ麦や全粒粉のパンは何曜日に焼いているのですか?」 「…いつ焼くかは決まっていません。…その日の都合です。」 「ライ麦が80%や100%のパンを焼く日はあるのですか?」 「(はあ… と、ため息)…そんな食べ辛いパンは作りません」とのお返事。
開いた口が塞がらないとは、正にこんな状況で使うのでしょうか。 柔らかいパンが好きな人、ハードなパンや、酸味のあるパンが好きな人、 スイーツに近いパンや、食事系のパンが好きな人もいます。 それは人それぞれの好みではないのでしょうか…?
「”そんな“ “食べ辛いパン”」という表現は、如何なものかと思います。 ましてや、ご自身もパン屋さんで働いている身でありながら 何故そんな心遣いのない独断的な意見を言えるのでしょうか。 「お好みがありますものね。」「うちは柔らかいパンが多いのです。」 そんな表現で表して下されば、それで充分 相手に伝わると思います。 私も不愉快な思いをする事も無く、納得したでしょう。
来店者の好みを全て否定する言い方しかできないのでしょうか…? ご自身の商品に絶対的な自信があるから、そういった言葉が出たのでしょうか? 「どんなパンが好きか、嫌いか」それは、購入する側が判断する事だと思います。 “食べ辛いパン”を焼く日は、(こんなものどこが美味しいのか)と思いながら焼き、 購入する人には(こんな食べ辛いものを買うのか)と思って店に立っているのでしょうか。
ハード系のパンが好きな人、それを作る他のパン屋さん、様々な方に対して とても失礼な態度をとっても平気なお店なのだなと思いました。 「旭川では珍しく、ちゃんとしたパンが買える店」と、口コミや記事を見ていたので 期待しておりましたが、パンの味以前の部分で非常に残念な気持ちにさせられました。
ホームページにも、店舗に書かれている文言が掲載されています。 《小麦を大切に使い、一つ一つ優しく焼いています。》 …それは、本当でしょうか?
今後、このお店を利用する事は二度と無いでしょう。 何故なら私は このお店にとって “そんな食べ辛いパン” を買いたがる客なのですから。
この口コミを書くにあたり、本当なら☆の一つすらつけたくない気持ちです。 ですが、このお店を利用しているリピーターの方々を蔑む気持ちは全くありません。 何故なら、パンの好みは 人それぞれ...
Read more開店と同時に伺いました 駐車場は正面に3台分あります 一つ一つが大きい、ハード系のパン屋さんです
ショーケースから選び、店員さんが取ってくれ、紙袋に入れてくれます。有料の袋もありますが、マイ袋を預けると入れてもらえます。
以前おっそわけを貰った時に、美味しくリピートです。今回も、どれも美味しかったですが、個人的には、チーズが好きなのでフロマージュ·ノースが一番好きでした😳
・フロマージュ·ノース ¥410 ・無添加自家製の道産豚ベーコン ¥454 ・美瑛ジャージー ¥421 ・自家製千葉半立ピーナッツ ¥421 ・自家製つぶあん ¥313 ・オホーツクたまごパン...
Read moreクロワッサン ピーナッツパン購入 駐車は3台分...
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