隠れた名店。 Bean to...
Read moreInstagramのページを見てオシャレな雰囲気を想像してましたが、そこは無いです。笑 昭和レトロ漂う"地元喫茶店"という感じ。だがしかし、チョコ使用のスイーツを口に入れた瞬間、その印象は覆されました。 ケーキの価格帯はだいたい500円前後ですが、「降りて来たイメージで、素材から拘りまくって作っている」ケーキが、この値段でいいんですか?というイメージ。 "カカオマン"と名乗る、正体不明のマスターが、チョコ使用のケーキの"チョコ"から作ってんだから、そりゃ口に広がるチョコの風味は別格。。。
制作スイーツは日や気分によるらしいが、カカオマンが楽しんで作っている愛がスイーツから感じられて、その味に大量生産の様な無機質さや機械的な印象は一切なく、カカオマンの拘りと手間暇と温もりが感じられるのに、見た目のクオリティも高い。
お茶目で話しやすいキャラクターもあり、地元の方のリクエストにも応えながら、お誕生日ケーキや、季節によって活動幅にも変動があるそうなので、どのスイーツやチョコレートに出会えるかは運要素もありそう。
どんどん引き込まれる「カカオマン」のカカオの世界、是非一...
Read more地方紙に載っていたケーキが美味しそうだったので伺いました。 他の方も書いているように、おしゃれな建物を想像して行くとまず通り過ぎます。
店内に入ると、年季の入った独特な匂い(油?)。 他の方は特に書かれていないので、匂いが気にならない人は大丈夫かと思います。 私にとっては苦手な匂いでしたが、テイクアウト目的だったのでなんとか耐えました。 ショーケースの中のケーキにも匂いが移ってるのでは?と感じるぐらい、個人的には結構きつかったです。
持ち帰りの時間を聞いてくださいましたが、箱詰めに少し苦労されていてそれに気を取られたのか、帰宅して見てみたら保冷剤が入ってませんでした。
肝心の味は、ふつう。 クリームが、解凍した冷凍ケーキと同じ味でした。 帰宅するまで常温だったのが関係しているのかは分かりません。
チョコは好きなので他のケーキも食べてみたいですが、店内の匂いを思い出すと躊躇してしまいます。
店主の方はと...
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