Really interesting onsen in the mountains of Hiji. Entrance ¥300, you need to bring your own shampoos and towel, they have onsen stamp for the Kyushu onsen booklet, ask for it at the reception, there is parking. You might be able to see your stuff while bathing depending on where you are but there are also lockers for ¥100. The place is quite unique with a funny nostalgic feeling, the owner obviously likes animals as he has 4-5 shiba inu dogs next to the onsen, you can hear them barking while bathing. They are caged but he takes care of them, takes them out for a walk and gives them love, I saw it personally while there. Also inside the onsen there are gold fish in small aquariums and birds (in also small cages) plus many plants. The roof is a huge tent which has openings for nice air circulation and they play music: old funky Japanese tunes. There are five places to shower and four medium to large, rock tubs. The one closest to the changing area has lukewarm water, the one next to it hot water and the 3rd one on the edge closer to the showers is the hottest of the three. The 4th one on top of the three has normal cold water to cool down. The water is alkaline and will give you a smooth feeling at your skin after bathing. While I was there it was full of old granpas from all over the place, definitely a really local onsen, worth to visit for its character if it happens that you are...
Read more「最&高」
令和七年のお盆休みに初来訪
大人¥400、大人になりきれない小となは分かりません、
自分は岩本薫さんの「変な温泉」という本を見て知り来てみました、
そうでないと別府の湯でいつまでも満足しているのできっと来ないでしょう、
…うん、間違いない。
そんな私は愛知県名古屋市在住です、ハイ、世界のTOYOTAが転けると…と噂をされてます共倒れ会社(株)の平社員をしてます、ハイ、
九州に線上降水帯の豪雨が…という日に来てみましたヘンタイです…ハイ、
しっかし、知らないって恐いですねぇ…
九州って、やたら雨降るなぁ…と思っていたところ道の駅で車中泊をしてたらお巡りさんが職質がてら教えてくれました、
おっと…話しが脱線したから続きいくよ、
中に入ったらなんだろ…
静岡の掛川花鳥園というか…
それと、
かつて三重県の木曽﨑町にあった木曽﨑温泉をコラボしたような、
う~ん、
木曽﨑温泉は日本の中部地方の温泉マニアしか分かんないですが、まず浴室内は鳥の鳴き声がしてます、
それから熱い、ちょい熱い、ぬるいの浴槽からの水風呂、
この組み合わせが最高、
英語で言うダイナステイ!ってやつです、 知らんけど、
ぬる→普通→熱いの順に湯のヌルスベ感が増していくよ、
ちなみにヌルスベ感では青森県の三沢市あたりがすごい(星野リゾート以外)、日によってはローション、
さて、地元の人が顔見知りを見つけて何か話しているんだけど話の内容は半分くらい分かればっていう感じ、
なので、湯を楽しむことに徹底すると、
湯、水風呂のサイクルかヒジョーに気持ちいい…
サウナーのととのうって奴かもしれない
そんな...
Read more1月下旬の雪のちらつく夕暮れ後に入店。 建物の向かって左手に受付あり、おじいさん2人がテレビ鑑賞中に「入浴お願いします~」と400円を渡し入り口から入る。 建物の外、受付の前辺り(露天環境)に自販機とテーブル・イスセットが数脚ありそこで湯上がりにタバコを吹かす人たちがいた。入浴後はここで休憩するのだろう。
入るといきなり目の前にまるで露天風呂のように湯船があり戸惑うが、奥にロッカーが見えるのでそこまで服を着た状態で向かうが、入浴中の方々(裸)と目が合うのでなんだか不思議な気分で脱衣ロッカーまで向かうのがシュール。
外気温1度だったので、激寒で脱衣してから湯船までの数メートルが震えてしまうくらい寒い!(これは正直まいった!)
急いでかけ湯をしてから震えながら湯船に浸かるが、湯の外はほぼ外気なので体が温まるまで首まで浸かってひたすら温もるまで浸かっていた。
しかし驚きはここから。
一旦温もってしまうと、泉質のせいか温まりが結構持続するので、湯船を出入りすると温冷の差が大きく、温冷の繰り返しになるためかちょっとしたサウナ後のような効果が現れる。 建物から出たときにはポカポカと整った感じに心地よくなってしまった。
前出のみなさんの口コミ通り個性爆発?の雰囲気だが、個人的には昭和歌謡が懐かしく流れていたのも有り、もちろん肝心の泉質はとても良いので、次回は震えのこないくらいの気温のときの(笑)春先や秋口にぜ...
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