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Fukunoji — Restaurant in Kisarazu

Name
Fukunoji
Description
Nearby attractions
Nearby restaurants
Restaurant OGATA
551-2 Ijiri, Kisarazu, Chiba 292-0026, Japan
ラルム
1070 Otera, Kisarazu, Chiba 292-0024, Japan
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Fukunoji tourism.Fukunoji hotels.Fukunoji bed and breakfast. flights to Fukunoji.Fukunoji attractions.Fukunoji restaurants.Fukunoji travel.Fukunoji travel guide.Fukunoji travel blog.Fukunoji pictures.Fukunoji photos.Fukunoji travel tips.Fukunoji maps.Fukunoji things to do.
Fukunoji things to do, attractions, restaurants, events info and trip planning
Fukunoji
JapanChiba PrefectureKisarazuFukunoji

Basic Info

Fukunoji

1010 Ijiri, Kisarazu, Chiba 292-0026, Japan
3.5(263)
Open until 12:00 AM
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attractions: , restaurants: Restaurant OGATA, ラルム
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福のじたまご麺
肉 1 こ
ラーメン
肉 2こ
ワカメラーメン
味付けメンマラーメン
チャーシュー麺
(肉3こ、肉5こ)

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千葉市美浜区ひび野1-11, 261-0021
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Tue, Jan 13 • 10:00 AM
136-0082, Tokyo Prefecture, Koto City, Japan
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Join Wild bird Society-Tokyos Regular Bird Walk
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Tue, Jan 13 • 9:00 AM
134-0086, Tokyo Prefecture, Edogawa City, Japan
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Restaurant OGATA

ラルム

Restaurant OGATA

Restaurant OGATA

4.5

(39)

Open until 12:00 AM
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ラルム

ラルム

4.0

(3)

$

Closed
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Reviews of Fukunoji

3.5
(263)
avatar
3.0
47w

A very interesting and rather quirky ramen shop in the middle of nowhere. Gigantic-sized soft and delicious Chashu in a relatively light katsuobushi? soy sauce broth with thick and soft but very udon-like noodles. Also came with a topping of wakame, chopped onions & menma. I had the bone attached Chashu ramen @ ¥1,950. Sounds expensive but not considering the size of the Chashu. They will give plastic bags to take home for leftover Chashu. Each component of the Ramen was good. The Chashu is especially worth going for, the broth is light & full of umami, the toppings added a different level of flavor, but the udon-like noodles and overall balance of flavors didn’t work out for me. For others probably better. I wanted to like it more but would still suggest trying for all adventurous ramen affeciandos, and any other ramen lovers who might be close by to try. Note: the regular-sized noodles are 300g, for those with less of an appetite ask for...

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3.0
27w

木更津の中でも、かなりのどかな田園地域のほうにポツンと店を構えるラーメン屋さん。公共交通機関では行きにくいので、基本は車で行くことになるでしょう。駐車場はお店の目の前に砂利敷きのスペースあり。建物はやや色あせた真っ赤な外観と手書きの看板文字がかなりファンキーです。

入店11時半で先客2名、エアコンないんですけどー、とおかみさんが申し訳なさそうにおっしゃいますけれども、そこまで熱がこもってる感じはないので問題なし。 外観のファンキーさ(内観もだけど)から、結構若い、感性がトガった威勢のいい店主さんのお店だと勝手に想像していたのですが、ベテラン職人のような佇まいの寡黙でシャープな店主さんが調理担当で、柔和な接客のおかみさんがホール担当だった。意外。

本来、竹岡インスパイアのお店のようですが、どうしても惹かれていたカレーラーメン(肉2コ)をチョイス。水じゃなくて冷たいお茶が出てくるのは嬉しいですね。エアコンないからね。

5分ほどで出来上がり、お盆に乗ってやってきたどんぶりの見た目がなかなか圧巻です。これはヤベエやつを頼んでしまったけど食いきれるかな、と心配になる量。おそらく、ベースのスープは普通のラーメンと同じしょうゆベースのものですが、そこにだっぷりとカレーがかかり、上には竹岡っぽい鬼おろしたまねぎ(やくみ)が乗ります。

ベーススープだけ味わうということができませんでしたが、ベースはあっさりめ。たぶん豚肉ダシなんだと思いますが、若干酸味が効いている感じで、カフェカレーみたいなフルーツっぽい甘み酸味とはちょっと違う種類の甘みと酸味を強めに感じるカレー、という感じでした。

麺量は300gとのことで、そこらの二郎ほどありますが、ヒヨった客には200gまで減量(お値段は据え置き)可能だそうです。平打ちっぽいちぢれ極太麺はデフォで柔らかめの加減で出てきますが、たまご麺だからか、デロ麺という感じではなく、やわめでありながらもプリッとした食感があります。

「肉」は、三枚肉ですが、チャーシューと呼ぶもんではなく、いわゆる角煮です。味つけ前にダシとして使っているのだろうと思いますが、そのせいか、赤身部分はかなりはっきりした噛み応えで、歯の根元がかゆくなるタイプの硬さがあるので、ほろほろとろとろの肉を想像してはいかんやつですね。若干のダシガラ感がありますが、価格からするとそれはまあご愛敬と思います。 動画などでよく取り上げられるのは、骨付きのリブをまるまる一本使った「原始人チャーシュー」ですが、さすがに自分にはあの量を食いきれる気がしないわ、と思いました。

ということで、ファンキーそうな外観とは裏腹に、ラーメンは見た目のパンチよりもなんとなく柔和な味で、おかみさんの接客も柔らかく、雰囲気ものんびりしており、店主さんとおかみさんの空気感がそのまま混ざっている感じがしました。常連さんが多いようで、比較的年配の人もちらほら。

一番旨かったのはラーメン食いきった後に飲むお茶で、ラーメンの味は味として、完食の達成感を味わうラーメンでもあるのだろうと思います。戦いの後の一杯が至福、みたいなやつ。

まあ、茶がうまいのは、かなりうま調を効かせているから、というのもある気がします。多化調は喉乾くんですよね。お店を出てから1時間半くらい、口の中にずっとうまみが消えずに残っておりました。

次回は他のラーメンを...

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5.0
5y

盛りが良いと聞いてドライブ兼ねて向かいました。 周りに何もない住宅街にポツンとありました。 おそらく店主手作りっぽい赤く塗られたトタン張りの建物が非常にインパクトありました。 開店時間前にはすでに待機の列が。

焼豚山盛りとチャーシューメンで悩み最初なんでチャーシューメンと焼豚炊き込みごはん100円を注文。

白ライスは150円なんで小さい椀に少しと想像してたのが甘かった。牛丼並ぐらいの丼で一杯出されました。

続いてチャーシューメンはあまりに丼に盛りすぎて溢れ最初からお盆がスープでビチャビチャ。 焼豚はもちろん、メンマもワカメも麺もありえないぐらいの量。

スープは甘さが強く澄んでいて生姜の風味が効いて非常に美味しい。 麺は太麺で自家製手打ち麺らしくモチモチで美味しい。 目玉の焼豚は枚というにはおこがましい肉の塊が7つぐらい乗っていた。 柔らかくて口に入れるとトロッとした感じ。

非常に美味しいラーメンだと思うが量が・・。 満腹感と目の前にある量が比例せず全く減らない。 脂身が多いので満腹感が半端ない。 焼豚炊き込みごはんを注文したのは失敗だった。 麺も普通盛りで通常のラーメン屋の倍ほどある。 とにかく戦っている感が半端ない。

しかしなんとか頑張って完食。 ひとつ何かを間違えたら食べられなかったかもしれない。 同行した比較的大食漢の2人は完食出来ず撃沈。 焼豚を持ち帰りにしてもらった。

隣で頼んでいた山盛りチャーシューメンはさらに高い山だった。 カレーも洗面器みたいな器に大量の焼豚が乗っていた。 1/3も食べられずに残して帰って行ったが。

初来店の人は食べきれない人が多いらしく、お店のおかみさんは全く動じていなかった。

とにかくすごい店、コストとか度外視でとにかくたくさん食べて欲しいという店主の強い意志を感じる。 11時から14時半の短い時間しか営業せず、観光客みたいなお客さんの行列が出来てました。

とにかく生半可な気持ちで行ってはいけない。 麺を減らすオーダーも出来るので、普通の人は一番少ない量で注文するのをお勧めします。それでも...

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Sakai MasakiSakai Masaki
A very interesting and rather quirky ramen shop in the middle of nowhere. Gigantic-sized soft and delicious Chashu in a relatively light katsuobushi? soy sauce broth with thick and soft but very udon-like noodles. Also came with a topping of wakame, chopped onions & menma. I had the bone attached Chashu ramen @ ¥1,950. Sounds expensive but not considering the size of the Chashu. They will give plastic bags to take home for leftover Chashu. Each component of the Ramen was good. The Chashu is especially worth going for, the broth is light & full of umami, the toppings added a different level of flavor, but the udon-like noodles and overall balance of flavors didn’t work out for me. For others probably better. I wanted to like it more but would still suggest trying for all adventurous ramen affeciandos, and any other ramen lovers who might be close by to try. Note: the regular-sized noodles are 300g, for those with less of an appetite ask for less or 200g.
内房ろいたー内房ろいたー
木更津の中でも、かなりのどかな田園地域のほうにポツンと店を構えるラーメン屋さん。公共交通機関では行きにくいので、基本は車で行くことになるでしょう。駐車場はお店の目の前に砂利敷きのスペースあり。建物はやや色あせた真っ赤な外観と手書きの看板文字がかなりファンキーです。 入店11時半で先客2名、エアコンないんですけどー、とおかみさんが申し訳なさそうにおっしゃいますけれども、そこまで熱がこもってる感じはないので問題なし。 外観のファンキーさ(内観もだけど)から、結構若い、感性がトガった威勢のいい店主さんのお店だと勝手に想像していたのですが、ベテラン職人のような佇まいの寡黙でシャープな店主さんが調理担当で、柔和な接客のおかみさんがホール担当だった。意外。 本来、竹岡インスパイアのお店のようですが、どうしても惹かれていたカレーラーメン(肉2コ)をチョイス。水じゃなくて冷たいお茶が出てくるのは嬉しいですね。エアコンないからね。 5分ほどで出来上がり、お盆に乗ってやってきたどんぶりの見た目がなかなか圧巻です。これはヤベエやつを頼んでしまったけど食いきれるかな、と心配になる量。おそらく、ベースのスープは普通のラーメンと同じしょうゆベースのものですが、そこにだっぷりとカレーがかかり、上には竹岡っぽい鬼おろしたまねぎ(やくみ)が乗ります。 ベーススープだけ味わうということができませんでしたが、ベースはあっさりめ。たぶん豚肉ダシなんだと思いますが、若干酸味が効いている感じで、カフェカレーみたいなフルーツっぽい甘み酸味とはちょっと違う種類の甘みと酸味を強めに感じるカレー、という感じでした。 麺量は300gとのことで、そこらの二郎ほどありますが、ヒヨった客には200gまで減量(お値段は据え置き)可能だそうです。平打ちっぽいちぢれ極太麺はデフォで柔らかめの加減で出てきますが、たまご麺だからか、デロ麺という感じではなく、やわめでありながらもプリッとした食感があります。 「肉」は、三枚肉ですが、チャーシューと呼ぶもんではなく、いわゆる角煮です。味つけ前にダシとして使っているのだろうと思いますが、そのせいか、赤身部分はかなりはっきりした噛み応えで、歯の根元がかゆくなるタイプの硬さがあるので、ほろほろとろとろの肉を想像してはいかんやつですね。若干のダシガラ感がありますが、価格からするとそれはまあご愛敬と思います。 動画などでよく取り上げられるのは、骨付きのリブをまるまる一本使った「原始人チャーシュー」ですが、さすがに自分にはあの量を食いきれる気がしないわ、と思いました。 ということで、ファンキーそうな外観とは裏腹に、ラーメンは見た目のパンチよりもなんとなく柔和な味で、おかみさんの接客も柔らかく、雰囲気ものんびりしており、店主さんとおかみさんの空気感がそのまま混ざっている感じがしました。常連さんが多いようで、比較的年配の人もちらほら。 一番旨かったのはラーメン食いきった後に飲むお茶で、ラーメンの味は味として、完食の達成感を味わうラーメンでもあるのだろうと思います。戦いの後の一杯が至福、みたいなやつ。 まあ、茶がうまいのは、かなりうま調を効かせているから、というのもある気がします。多化調は喉乾くんですよね。お店を出てから1時間半くらい、口の中にずっとうまみが消えずに残っておりました。 次回は他のラーメンをいただいてみたいですね。
ハルハルハルハル
盛りが良いと聞いてドライブ兼ねて向かいました。 周りに何もない住宅街にポツンとありました。 おそらく店主手作りっぽい赤く塗られたトタン張りの建物が非常にインパクトありました。 開店時間前にはすでに待機の列が。 焼豚山盛りとチャーシューメンで悩み最初なんでチャーシューメンと焼豚炊き込みごはん100円を注文。 白ライスは150円なんで小さい椀に少しと想像してたのが甘かった。牛丼並ぐらいの丼で一杯出されました。 続いてチャーシューメンはあまりに丼に盛りすぎて溢れ最初からお盆がスープでビチャビチャ。 焼豚はもちろん、メンマもワカメも麺もありえないぐらいの量。 スープは甘さが強く澄んでいて生姜の風味が効いて非常に美味しい。 麺は太麺で自家製手打ち麺らしくモチモチで美味しい。 目玉の焼豚は枚というにはおこがましい肉の塊が7つぐらい乗っていた。 柔らかくて口に入れるとトロッとした感じ。 非常に美味しいラーメンだと思うが量が・・。 満腹感と目の前にある量が比例せず全く減らない。 脂身が多いので満腹感が半端ない。 焼豚炊き込みごはんを注文したのは失敗だった。 麺も普通盛りで通常のラーメン屋の倍ほどある。 とにかく戦っている感が半端ない。 しかしなんとか頑張って完食。 ひとつ何かを間違えたら食べられなかったかもしれない。 同行した比較的大食漢の2人は完食出来ず撃沈。 焼豚を持ち帰りにしてもらった。 隣で頼んでいた山盛りチャーシューメンはさらに高い山だった。 カレーも洗面器みたいな器に大量の焼豚が乗っていた。 1/3も食べられずに残して帰って行ったが。 初来店の人は食べきれない人が多いらしく、お店のおかみさんは全く動じていなかった。 とにかくすごい店、コストとか度外視でとにかくたくさん食べて欲しいという店主の強い意志を感じる。 11時から14時半の短い時間しか営業せず、観光客みたいなお客さんの行列が出来てました。 とにかく生半可な気持ちで行ってはいけない。 麺を減らすオーダーも出来るので、普通の人は一番少ない量で注文するのをお勧めします。それでも一般の店より多いと思う。
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Sakai Masaki

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木更津の中でも、かなりのどかな田園地域のほうにポツンと店を構えるラーメン屋さん。公共交通機関では行きにくいので、基本は車で行くことになるでしょう。駐車場はお店の目の前に砂利敷きのスペースあり。建物はやや色あせた真っ赤な外観と手書きの看板文字がかなりファンキーです。 入店11時半で先客2名、エアコンないんですけどー、とおかみさんが申し訳なさそうにおっしゃいますけれども、そこまで熱がこもってる感じはないので問題なし。 外観のファンキーさ(内観もだけど)から、結構若い、感性がトガった威勢のいい店主さんのお店だと勝手に想像していたのですが、ベテラン職人のような佇まいの寡黙でシャープな店主さんが調理担当で、柔和な接客のおかみさんがホール担当だった。意外。 本来、竹岡インスパイアのお店のようですが、どうしても惹かれていたカレーラーメン(肉2コ)をチョイス。水じゃなくて冷たいお茶が出てくるのは嬉しいですね。エアコンないからね。 5分ほどで出来上がり、お盆に乗ってやってきたどんぶりの見た目がなかなか圧巻です。これはヤベエやつを頼んでしまったけど食いきれるかな、と心配になる量。おそらく、ベースのスープは普通のラーメンと同じしょうゆベースのものですが、そこにだっぷりとカレーがかかり、上には竹岡っぽい鬼おろしたまねぎ(やくみ)が乗ります。 ベーススープだけ味わうということができませんでしたが、ベースはあっさりめ。たぶん豚肉ダシなんだと思いますが、若干酸味が効いている感じで、カフェカレーみたいなフルーツっぽい甘み酸味とはちょっと違う種類の甘みと酸味を強めに感じるカレー、という感じでした。 麺量は300gとのことで、そこらの二郎ほどありますが、ヒヨった客には200gまで減量(お値段は据え置き)可能だそうです。平打ちっぽいちぢれ極太麺はデフォで柔らかめの加減で出てきますが、たまご麺だからか、デロ麺という感じではなく、やわめでありながらもプリッとした食感があります。 「肉」は、三枚肉ですが、チャーシューと呼ぶもんではなく、いわゆる角煮です。味つけ前にダシとして使っているのだろうと思いますが、そのせいか、赤身部分はかなりはっきりした噛み応えで、歯の根元がかゆくなるタイプの硬さがあるので、ほろほろとろとろの肉を想像してはいかんやつですね。若干のダシガラ感がありますが、価格からするとそれはまあご愛敬と思います。 動画などでよく取り上げられるのは、骨付きのリブをまるまる一本使った「原始人チャーシュー」ですが、さすがに自分にはあの量を食いきれる気がしないわ、と思いました。 ということで、ファンキーそうな外観とは裏腹に、ラーメンは見た目のパンチよりもなんとなく柔和な味で、おかみさんの接客も柔らかく、雰囲気ものんびりしており、店主さんとおかみさんの空気感がそのまま混ざっている感じがしました。常連さんが多いようで、比較的年配の人もちらほら。 一番旨かったのはラーメン食いきった後に飲むお茶で、ラーメンの味は味として、完食の達成感を味わうラーメンでもあるのだろうと思います。戦いの後の一杯が至福、みたいなやつ。 まあ、茶がうまいのは、かなりうま調を効かせているから、というのもある気がします。多化調は喉乾くんですよね。お店を出てから1時間半くらい、口の中にずっとうまみが消えずに残っておりました。 次回は他のラーメンをいただいてみたいですね。
内房ろいたー

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ハルハル

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