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Hakkai — Restaurant in Miyoshi

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Hakkai
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Field of Japanese Irises in Kozutsumi-nishi Pond
Kozutsuminishi-1 Igayacho, Kariya, Aichi 448-0001, Japan
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Hakkai tourism.Hakkai hotels.Hakkai bed and breakfast. flights to Hakkai.Hakkai attractions.Hakkai restaurants.Hakkai travel.Hakkai travel guide.Hakkai travel blog.Hakkai pictures.Hakkai photos.Hakkai travel tips.Hakkai maps.Hakkai things to do.
Hakkai things to do, attractions, restaurants, events info and trip planning
Hakkai
JapanAichi PrefectureMiyoshiHakkai

Basic Info

Hakkai

Yawatayama-3-226 Myochicho, Miyoshi, Aichi 470-0214, Japan
3.6(156)
Open until 12:00 AM
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attractions: Field of Japanese Irises in Kozutsumi-nishi Pond, restaurants:
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Field of Japanese Irises in Kozutsumi-nishi Pond

Field of Japanese Irises in Kozutsumi-nishi Pond

Field of Japanese Irises in Kozutsumi-nishi Pond

4.1

(74)

Open 24 hours
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Fri, Jan 16 • 4:45 PM
愛知県名古屋市中区三の丸1丁目1−1, 460-0001
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Sun, Jan 11 • 5:30 PM
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Thu, Jan 15 • 10:00 AM
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Nezumi YNezumi Y
2024年5月6日から900→950円にさらに値上げするとのこと。とうとうここまで来たか、という感じ。 平日の昼間と土曜日の昼間しか営業してない、喫茶店風の建物(たぶん居抜き)が目印のラーメン屋。一見してもラーメン屋には見えないし、目立つ看板も無い。知らないと素通り必至だろう。 メニューは、ゴマの風味とラー油(ただ普通のラー油と違う)の効いた辛いスープの「ごまラーメン」のみで、辛さのレベルとチャーシュー増しと大盛りが選べるのと、あと白飯が単品であるくらい。なので敢えて「ごまラーメン」という言葉を発する機会もない。 食ってみれば正直何がうまいというわけでもないが、たまに無性に食いたくなるのは辛いもの独特の中毒性の賜物だろう。ただ乱暴に辛いだけの食い物と言えなくもないのだが、定期的につい食ってしまうのが悔しい。 基本的に、店のオーダーシステムや勝手を理解している常連客向けの、いわば「立ち食い蕎麦屋」的な文化の店なので、一見さんにはかなり不親切で不躾に見えるだろう。店に入るやいなやいきなり注文を聞かれることを予めちゃんと理解した上で、入店前には自分の中でオーダーを決めておくことが求められる(例えば「うーん今日は久しぶりに3大盛りにするかー」とか「0.5チャーシューとご飯にしよう」とか)。それが出来ない客にはおばはんが容赦なく不愉快な態度で接して来るので覚悟が必要だ。 ただ、回転で収益を上げるタイプの飲食店の接客というのは得てしてこういうもので、何も知らない一見さんが「最低の接客」みたいな評価をつけるのは少し違うような気もする。そもそも一見さんを相手に商売してないのだから、ズレて当たり前なのだ。店に肩入れするつもりもないが、何でもかんでもお客の気持ちいいようにやってくれる店ばかりでないことくらい、いい大人なら理解したいところ。そんなに至れり尽くせりを期待するなら黙ってラーメンチェーンに行けば良いし、そもそもこの店構えで色々とまともなわけがないことぐらい、入る前から察したい。心配しなくても1回行けば2回目以降は慣れる。 それにしても普通のラーメンが24年5月6日から900円→950円、麺大盛りが+300円、チャーシュー追加が+350円というのは、このラーメンの原価、手のかかってなさからすると立派も立派過ぎるだろう。世の中ラーメン屋は腐るほどあるが、大盛りで300円取る店はそうは無かろうし、麺もチャーシューもこれ業務用じゃね?というような、特にこだわりを感じるものでもないが、これで300円だの350円だのとるというのはさすがに殿様商売過ぎる。チャーシューなんてペラペラのが4枚追加されるだけで+350円とか強気過ぎてびびる。 ロケーション的に近くに競合がいないことや、昼しかやってないという希少価値感、他にないジャンク感ゆえに商売が成立しているのだろう。もちろん、コンスタントに常連客がいるということは、少なくともそれを良しとしている人がいるということだし、誰かのためになっているということで、商いの奥深さを感じる。 ただ、何にしてもクオリティに対して値段が高すぎる。世の中、950円も出せばもっと丁寧でありがたいラーメンがいくらでもある。材料費高騰のための値上げと書いてあるが、本音は値上げや競合環境の悪化で客が減った穴埋めを更なる値上げで補填しようとしているだけだろう。最低でも950円という客単価はこんな田舎のラーメン屋ではかなり高めだろう。その一方で以前のような入店待ちはなく、昼時でも席には空席も目立ち始めた。 少ない営業時間で稼ぐためには回転率を上げることが大事で、回転率を上げたいからホールの従業員をある程度抱える必要があり、その分の人件費を賄うために値上げし、また客が減るという悪循環を繰り返している。実際、店内スペースを考えるとホール4人はだいぶ構え過ぎだとは思うが、メニューは実質的には単一商品しかなく、入店と同時に人数分の麺がすでに茹で始められているので、確かに客の回転は凄まじく早い。メニューを絞ることの効果がこれほど如実に出ているのは、ある意味で飲食店の一つのお手本だとは思う(接客とかはともかく)
Katu Kare “最後の晩餐カツカレー” Last maelKatu Kare “最後の晩餐カツカレー” Last mael
例えると美味しいスキー場とか海の家のラーメンでした。 プロ用品を上手くアレンジしたラーメンだと思います。 繁盛しています。ラーメン好きに根付いた、油脂と辛味とニンニクの魔性だと思います。つい癖になる人は一定数いて常連さんが根付くと思いました。 何味と知り合いに聞かれましたがす、敢えて言うなら出前一丁の台湾ラーメンに摺り胡麻をかけて大蒜と生姜を加えた様な味でしょうか。 麺はもちもちではなく、硬め歯応えありでした。 茹で湯を汚したくないのか?茹でる温度も低めかもしれません。着丼まで、およそ3分とすぐにでてきました。コレはサラリーマンのランチタイムには嬉しい。 驚いたのは湯掻いた麺の解しとスープ馴染みをさせてないので麺が塊状でした。(観光地ぽい) スープは炊出し軽めだと思いましす。深みは感じませんでした。 塩味が、尖って感じました。 出汁プラス他の調味料などでスープを作ってる味に似てました。 ごまらーめんの特徴は摺り胡麻と辛味のようです。 ニンニクとニラを炒めた様な香味辛味油が効いているので、ハマる人には癖になると思います。 しかし、辛味自体にも深みはないので、自家製の辣油などとも違う気がします。カプサイシンソース系でしょうか? 張り紙に酢を入れる良いとあったので、酢と胡椒を入れました。なるほどです。これでバランスとれました。酢辣湯麺風になってしまいましたが、、、。 具ですが、写真の通りです。 チャーシューは業務用そのままです。メンマも業務用そのままを、ドンと乗せた状態でした。(観光地ぽい) 麺のほぐしが無いので、空きスペースで沈んでしまうのか、真中に積み重ねた所に食堂的な作業を感じます。 総じてラーメンとしてはそれぞれの主張が弱いのでバランスは取れてます。 白飯は国産米ですしたが昼前なのに少しパサついていました。茶碗が樹脂製でしたので、ラーメンをオカズと捉えて白飯を拘って出しているお店とは違います。炊飯からの時間経過or米品位or炊き方かのいずれかが違うのでしょうか。担々麺などの辛旨ラーメンのときは白飯は必須と思い注文しましたが、私的にはスープがオカズ代わりにはならなかったので注文しなければ良かったと思いました。 しかし、他コメにある、接客の悪さは感じませんでした。良くある郊外の常連客メインにありがちな感じです。別に冷たい訳でもないです。やたら急かされはしますが、お客さんもひっきりなしにくるので、待たせないためには仕方がないと思います。昼休み時間が限られてる人には、いい接客になるのではないでしょうか。 食堂の役割もあるなら、なおの事そう思います。 ごちそうさまでした。
まあまあまあまあ
約25年ぶりの訪問。 昔知人の勧めで一度行ったことがある。 昼のみの営業のためか 回転率をあげようと必死は感じで 店内のただし書きや 常連でないとわかりにくいシステム 子ども連れの客はお断りの雰囲気 などあまりいいイメージがなく。 知らずに2辛を注文したら 辛すぎて味もわからず しばらく足が向かなかった。 最近まだ営業していることを知り 何年も続けられる理由が気になり来店。 11時過ぎに来店 もうすでに4〜5人の客。 知っていることを前提に 入り口で待ち構えてたように オーダーを取ってくる。 もう決めていたので 辛さ0.5、チャーシューで注文。 メニューはごまラーメンしかなく 大盛りにするか チャーシューを入れるか ライスをつけるかの選択のみ 昔から変わっていない。 喫茶店を改装したような店内も 変わっていない。 2分ほどで着丼。早い! まずはスープから 辛さはスープの味がわかる ちょうどいい辛さ。 一般的な坦々麺の 胡麻の味を薄くしたようなスープで 少しニンニクの風味もある。 特別おいしいわけではないが 他で食べたことがないスープ。 麺は黄色い腰のある麺 スープには合っていて麺が進む。 チャーシューは柔らかいバラ肉。 丼が大きいので大盛りの雰囲気だが 1200円は割高感あり。 やはりシンプルな 何年も変わらないこだわりのメニュー 考える面倒がなく速着丼は 常連さんにはいい。 そこに何年も続けられている理由があるのかも。
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2024年5月6日から900→950円にさらに値上げするとのこと。とうとうここまで来たか、という感じ。 平日の昼間と土曜日の昼間しか営業してない、喫茶店風の建物(たぶん居抜き)が目印のラーメン屋。一見してもラーメン屋には見えないし、目立つ看板も無い。知らないと素通り必至だろう。 メニューは、ゴマの風味とラー油(ただ普通のラー油と違う)の効いた辛いスープの「ごまラーメン」のみで、辛さのレベルとチャーシュー増しと大盛りが選べるのと、あと白飯が単品であるくらい。なので敢えて「ごまラーメン」という言葉を発する機会もない。 食ってみれば正直何がうまいというわけでもないが、たまに無性に食いたくなるのは辛いもの独特の中毒性の賜物だろう。ただ乱暴に辛いだけの食い物と言えなくもないのだが、定期的につい食ってしまうのが悔しい。 基本的に、店のオーダーシステムや勝手を理解している常連客向けの、いわば「立ち食い蕎麦屋」的な文化の店なので、一見さんにはかなり不親切で不躾に見えるだろう。店に入るやいなやいきなり注文を聞かれることを予めちゃんと理解した上で、入店前には自分の中でオーダーを決めておくことが求められる(例えば「うーん今日は久しぶりに3大盛りにするかー」とか「0.5チャーシューとご飯にしよう」とか)。それが出来ない客にはおばはんが容赦なく不愉快な態度で接して来るので覚悟が必要だ。 ただ、回転で収益を上げるタイプの飲食店の接客というのは得てしてこういうもので、何も知らない一見さんが「最低の接客」みたいな評価をつけるのは少し違うような気もする。そもそも一見さんを相手に商売してないのだから、ズレて当たり前なのだ。店に肩入れするつもりもないが、何でもかんでもお客の気持ちいいようにやってくれる店ばかりでないことくらい、いい大人なら理解したいところ。そんなに至れり尽くせりを期待するなら黙ってラーメンチェーンに行けば良いし、そもそもこの店構えで色々とまともなわけがないことぐらい、入る前から察したい。心配しなくても1回行けば2回目以降は慣れる。 それにしても普通のラーメンが24年5月6日から900円→950円、麺大盛りが+300円、チャーシュー追加が+350円というのは、このラーメンの原価、手のかかってなさからすると立派も立派過ぎるだろう。世の中ラーメン屋は腐るほどあるが、大盛りで300円取る店はそうは無かろうし、麺もチャーシューもこれ業務用じゃね?というような、特にこだわりを感じるものでもないが、これで300円だの350円だのとるというのはさすがに殿様商売過ぎる。チャーシューなんてペラペラのが4枚追加されるだけで+350円とか強気過ぎてびびる。 ロケーション的に近くに競合がいないことや、昼しかやってないという希少価値感、他にないジャンク感ゆえに商売が成立しているのだろう。もちろん、コンスタントに常連客がいるということは、少なくともそれを良しとしている人がいるということだし、誰かのためになっているということで、商いの奥深さを感じる。 ただ、何にしてもクオリティに対して値段が高すぎる。世の中、950円も出せばもっと丁寧でありがたいラーメンがいくらでもある。材料費高騰のための値上げと書いてあるが、本音は値上げや競合環境の悪化で客が減った穴埋めを更なる値上げで補填しようとしているだけだろう。最低でも950円という客単価はこんな田舎のラーメン屋ではかなり高めだろう。その一方で以前のような入店待ちはなく、昼時でも席には空席も目立ち始めた。 少ない営業時間で稼ぐためには回転率を上げることが大事で、回転率を上げたいからホールの従業員をある程度抱える必要があり、その分の人件費を賄うために値上げし、また客が減るという悪循環を繰り返している。実際、店内スペースを考えるとホール4人はだいぶ構え過ぎだとは思うが、メニューは実質的には単一商品しかなく、入店と同時に人数分の麺がすでに茹で始められているので、確かに客の回転は凄まじく早い。メニューを絞ることの効果がこれほど如実に出ているのは、ある意味で飲食店の一つのお手本だとは思う(接客とかはともかく)
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まあまあ

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5y

2024年5月6日から900→950円にさらに値上げするとのこと。とうとうここまで来たか、という感じ。

平日の昼間と土曜日の昼間しか営業してない、喫茶店風の建物(たぶん居抜き)が目印のラーメン屋。一見してもラーメン屋には見えないし、目立つ看板も無い。知らないと素通り必至だろう。 メニューは、ゴマの風味とラー油(ただ普通のラー油と違う)の効いた辛いスープの「ごまラーメン」のみで、辛さのレベルとチャーシュー増しと大盛りが選べるのと、あと白飯が単品であるくらい。なので敢えて「ごまラーメン」という言葉を発する機会もない。 食ってみれば正直何がうまいというわけでもないが、たまに無性に食いたくなるのは辛いもの独特の中毒性の賜物だろう。ただ乱暴に辛いだけの食い物と言えなくもないのだが、定期的につい食ってしまうのが悔しい。 基本的に、店のオーダーシステムや勝手を理解している常連客向けの、いわば「立ち食い蕎麦屋」的な文化の店なので、一見さんにはかなり不親切で不躾に見えるだろう。店に入るやいなやいきなり注文を聞かれることを予めちゃんと理解した上で、入店前には自分の中でオーダーを決めておくことが求められる(例えば「うーん今日は久しぶりに3大盛りにするかー」とか「0.5チャーシューとご飯にしよう」とか)。それが出来ない客にはおばはんが容赦なく不愉快な態度で接して来るので覚悟が必要だ。 ただ、回転で収益を上げるタイプの飲食店の接客というのは得てしてこういうもので、何も知らない一見さんが「最低の接客」みたいな評価をつけるのは少し違うような気もする。そもそも一見さんを相手に商売してないのだから、ズレて当たり前なのだ。店に肩入れするつもりもないが、何でもかんでもお客の気持ちいいようにやってくれる店ばかりでないことくらい、いい大人なら理解したいところ。そんなに至れり尽くせりを期待するなら黙ってラーメンチェーンに行けば良いし、そもそもこの店構えで色々とまともなわけがないことぐらい、入る前から察したい。心配しなくても1回行けば2回目以降は慣れる。 それにしても普通のラーメンが24年5月6日から900円→950円、麺大盛りが+300円、チャーシュー追加が+350円というのは、このラーメンの原価、手のかかってなさからすると立派も立派過ぎるだろう。世の中ラーメン屋は腐るほどあるが、大盛りで300円取る店はそうは無かろうし、麺もチャーシューもこれ業務用じゃね?というような、特にこだわりを感じるものでもないが、これで300円だの350円だのとるというのはさすがに殿様商売過ぎる。チャーシューなんてペラペラのが4枚追加されるだけで+350円とか強気過ぎてびびる。 ロケーション的に近くに競合がいないことや、昼しかやってないという希少価値感、他にないジャンク感ゆえに商売が成立しているのだろう。もちろん、コンスタントに常連客がいるということは、少なくともそれを良しとしている人がいるということだし、誰かのためになっているということで、商いの奥深さを感じる。 ただ、何にしてもクオリティに対して値段が高すぎる。世の中、950円も出せばもっと丁寧でありがたいラーメンがいくらでもある。材料費高騰のための値上げと書いてあるが、本音は値上げや競合環境の悪化で客が減った穴埋めを更なる値上げで補填しようとしているだけだろう。最低でも950円という客単価はこんな田舎のラーメン屋ではかなり高めだろう。その一方で以前のような入店待ちはなく、昼時でも席には空席も目立ち始めた。 少ない営業時間で稼ぐためには回転率を上げることが大事で、回転率を上げたいからホールの従業員をある程度抱える必要があり、その分の人件費を賄うために値上げし、また客が減るという悪循環を繰り返している。実際、店内スペースを考えるとホール4人はだいぶ構え過ぎだとは思うが、メニューは実質的には単一商品しかなく、入店と同時に人数分の麺がすでに茹で始められているので、確かに客の回転は凄まじく早い。メニューを絞ることの効果がこれほど如実に出ているのは、ある意味で飲食店の一つのお手本だとは思...

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4y

例えると美味しいスキー場とか海の家のラーメンでした。 プロ用品を上手くアレンジしたラーメンだと思います。 繁盛しています。ラーメン好きに根付いた、油脂と辛味とニンニクの魔性だと思います。つい癖になる人は一定数いて常連さんが根付くと思いました。

何味と知り合いに聞かれましたがす、敢えて言うなら出前一丁の台湾ラーメンに摺り胡麻をかけて大蒜と生姜を加えた様な味でしょうか。

麺はもちもちではなく、硬め歯応えありでした。 茹で湯を汚したくないのか?茹でる温度も低めかもしれません。着丼まで、およそ3分とすぐにでてきました。コレはサラリーマンのランチタイムには嬉しい。

驚いたのは湯掻いた麺の解しとスープ馴染みをさせてないので麺が塊状でした。(観光地ぽい) スープは炊出し軽めだと思いましす。深みは感じませんでした。 塩味が、尖って感じました。 出汁プラス他の調味料などでスープを作ってる味に似てました。

ごまらーめんの特徴は摺り胡麻と辛味のようです。 ニンニクとニラを炒めた様な香味辛味油が効いているので、ハマる人には癖になると思います。 しかし、辛味自体にも深みはないので、自家製の辣油などとも違う気がします。カプサイシンソース系でしょうか? 張り紙に酢を入れる良いとあったので、酢と胡椒を入れました。なるほどです。これでバランスとれました。酢辣湯麺風になってしまいましたが、、、。

具ですが、写真の通りです。 チャーシューは業務用そのままです。メンマも業務用そのままを、ドンと乗せた状態でした。(観光地ぽい) 麺のほぐしが無いので、空きスペースで沈んでしまうのか、真中に積み重ねた所に食堂的な作業を感じます。

総じてラーメンとしてはそれぞれの主張が弱いのでバランスは取れてます。

白飯は国産米ですしたが昼前なのに少しパサついていました。茶碗が樹脂製でしたので、ラーメンをオカズと捉えて白飯を拘って出しているお店とは違います。炊飯からの時間経過or米品位or炊き方かのいずれかが違うのでしょうか。担々麺などの辛旨ラーメンのときは白飯は必須と思い注文しましたが、私的にはスープがオカズ代わりにはならなかったので注文しなければ良かったと思いました。

しかし、他コメにある、接客の悪さは感じませんでした。良くある郊外の常連客メインにありがちな感じです。別に冷たい訳でもないです。やたら急かされはしますが、お客さんもひっきりなしにくるので、待たせないためには仕方がないと思います。昼休み時間が限られてる人には、いい接客になるのではないでしょうか。 食堂の役割もあるなら、なおの事そう思います。...

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3y

ラーメンは塩辛いです。美味しさが全くないです。ごまは、飾り付け? 辛いラーメンが売りだと知らなく入りました。0、5の辛さで、ちょうど良かったですが、塩辛い感じで辛いだけが、好きな人は良いのかもしれません。とにかくうま味がない塩味ラーメンでした。 あと、大盛300円増しは値段間違ってない?店員さんのおしゃべりもうるさい 接客態度考えたら?

あと、店側に前向き駐車しないと、帰るときに食い逃げされる感じで縁起悪いからと店員に文句言われますので、気を付けてください。 まさか駐車の仕方で文句まで言われるとは思いもよらず、大変不快で帰りました。書いてある止め方してないのは、非があるかも知れないですが、縁起悪いとか、食い逃げとか、ホントに不快でした。わざわざ車のところに来て言いに来るほどのことですか?今後は前から駐車してくれと言われましたが、心配しなくて大丈夫ですよ!二度と行きませんから‼️

訳あるルールなら意味が分かりますが、独自の思いの縁起が悪いからと、強い口調で文句言うのはどうかと、思いますよ。うまく伝わらないかもしれないですが、お客が縁起悪い人見たいな言われ方したくない人は、店側に頭の駐車してください‼️口コミ見ていかなきゃよかった。

口コミ読みました・・・・・ひどい店 駐車の件言ってくるのあり得ないと思ってましたけど、お客来なくていい帰れっていうスタイルなんですね まあ、これでも良いと言う人が行けばいいかと思います。味も人それぞれですが、もっと美味しい所あると思いますよ...

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