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Fuki-ji — Attraction in Bungo-Takada

Name
Fuki-ji
Description
Fuki-ji is a Tendai temple in Bungotakada, Oita Prefecture, Japan. The temple was established in 718. Its Amida-dō is generally called Fuki-ji Ō-dō. It is the oldest wooden structure in Kyushu. Ō-dō is designated a National Treasure.
Nearby attractions
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Kayanoki
2421-2 Tashibufuki, Bungotakada, Oita 879-0841, Japan
Nearby hotels
Ryoan Fukinotou
2365 Tashibufuki, Bungotakada, Oita 879-0841, Japan
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Keywords
Fuki-ji tourism.Fuki-ji hotels.Fuki-ji bed and breakfast. flights to Fuki-ji.Fuki-ji attractions.Fuki-ji restaurants.Fuki-ji travel.Fuki-ji travel guide.Fuki-ji travel blog.Fuki-ji pictures.Fuki-ji photos.Fuki-ji travel tips.Fuki-ji maps.Fuki-ji things to do.
Fuki-ji things to do, attractions, restaurants, events info and trip planning
Fuki-ji
JapanOita PrefectureBungo-TakadaFuki-ji

Basic Info

Fuki-ji

2395 Tashibufuki, Bungotakada, Oita 879-0841, Japan
4.3(526)
Open 24 hours
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spot

Ratings & Description

Info

Fuki-ji is a Tendai temple in Bungotakada, Oita Prefecture, Japan. The temple was established in 718. Its Amida-dō is generally called Fuki-ji Ō-dō. It is the oldest wooden structure in Kyushu. Ō-dō is designated a National Treasure.

Cultural
Outdoor
Scenic
Relaxation
Family friendly
Off the beaten path
attractions: , restaurants: Kayanoki
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Phone
+81 978-26-3189
Website
city.bungotakada.oita.jp

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Reviews

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Sake tasting & brewery tour
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Mon, Jan 5 • 9:00 AM
872-0001, Oita, Usa, Japan
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Kayanoki

Kayanoki

Kayanoki

4.4

(45)

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Reviews of Fuki-ji

4.3
(526)
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1.0
1y

あえて星は1つにしますが、これはお寺に対してではなく、ある方に対する評価です。

2024年3月3日に参拝いたしました。

国宝である由緒正しいお寺で、平安時代に建立された素晴らしいものでした。他の方が詳しく書かれていますので、別の内容のクチコミを残します。

今回は、体が不自由で車椅子の父と、足の悪い母を連れての家族旅行で立ち寄りました。父は、学生時代の思い出のお寺ということでとても楽しみにしてきました。 車椅子が可能か事前に電話で問い合わせし、車椅子用の歩道ではないが舗装はされているので、坂道の急な所はありますが、下るときに気をつければ上がれないことはないと、ご親切に教えてくださいました(男性の声だったのでご住職だったのかもしれません)。私達家族は医療関係者なので、車椅子でも階段でなければ大体の所は連れて行くことができますので、今回も大変ではありましたが連れて行くことができ、父はとても喜び、約60年ぶりの参拝を懐かしんでいました。 ただ、一般の方であれば、車椅子での参拝は難しいかな…と思いました。 せっかくの貴重な国宝ですので、車椅子や身体障害者も参拝できる優しい作りになると有り難いなと思いました。お寺だけでは整備は難しいと思いますので、ぜひ自治体や企業の支援で改善して頂きたいです。

最後に、受付の老婆の方。あなたは受付のある階段の上から、私達が来るのを見ていましたよね?一言の声掛けもせずに。 私達は、車椅子での上がり道が分らず、本堂の改修工事で車椅子の通らないところは、父に頑張って立ち上がってもらい、なんとか受付までたどり着いて拝観料をお支払いしようとしました。やっとの思いで上がってきた私達に老婆のあなたは「なんで誰か階段から上がってきて、お金を払って車椅子でどこから入ったらいいのか聞かなかったのか?上がってきたら教えてやったのに。」と何度も嫌味を言いましたね。階段上の受付から私達を見下し、やっと辿り着いた私達に、その言葉は失礼ではないですか?仏に仕える者として、恥ずかしくはないですか?きっと、老婆のあなたは、このクチコミを見る術を知らないでしょうが、切にご自分のご対応を見つめ直して頂きたいものです。あなたも直ぐに、足腰が不自由になるでしょうから、そうなればおわかりになるでしょう。 他のお寺の受付では、ご丁寧に、こちらがたずねなくても、車椅子での参拝の方法を説明をしてくださいました。 せっかくの楽しい思い出でしたが、受付の対応だけが、今までの人生の中で一番残念な思い出として残っ...

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4.0
4y

2021年4月にお参りさせて頂きました。

何十年ぶりの再訪です!(^o^;) 今回は神社と寺院の御朱印帳を使い分けたく御朱印帳を求めにきました。

何十年前の記憶を頼りにきましたが、全く覚えていませんでした(笑) 記憶では山奥にたたずむ富貴寺って印象でしたが・・・道路も良くなり周りも開けてきたためか何か重厚感がなくなってました(^o^;)

駐車場から階段を少し登ったとこにある山門をくぐり、大堂に向かう階段に向かおうとしたら 「拝見料お願いします!」 と女性の声に呼び止められました(((^_^;) 何十年前の記憶では拝見料を払った記憶すら失くしてました(笑) その受付の女性は話し方はぶっきらぼうでしたが、とても分かりやすく丁寧に応対して頂き好感すらもてました!

受付に御朱印帳が目に入り頂こうとしたら 「上の大堂の入口でも売ってるので、そちらでお買い求めになって御朱印もお願いできますよ!」 的なアドバイスを頂き大堂へ!

何十年ぶりかに見る国宝の大堂! でもやはり色褪せて見えたのは自分だけだろうか・・・ 入口で御朱印帳と御朱印をお願いして大堂内部へ向かいました。 重要文化財である阿弥陀如来坐像と壁画も色合いがだいぶ薄れてきてるようで・・・ 昔はお願いしなくても僧侶さん立ち会いで壁画の回廊を回りながら説明していただいたことを思い出しました。

でも御朱印帳は綺麗で、御朱印も立派なものでした!

本堂は修復のために全て解体されて礎石しか残っていなくて立ち入りも禁止でしたが、大堂にいた僧侶さんが丁度降りてきて修復について詳しく教えて頂きました。 本堂の修復が完了した折りには再度訪れたいと思います! 今回は星4つ付けましたが、その時には星5つ付けさせ...

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5.0
6y

The secret is out but this little Temple with it's charming inn is simply amazing. The food is on a whole new level and the surrounding nature is serene. Definitely should be on your list when...

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影さん影さん
2021年4月にお参りさせて頂きました。 何十年ぶりの再訪です!(^o^;) 今回は神社と寺院の御朱印帳を使い分けたく御朱印帳を求めにきました。 何十年前の記憶を頼りにきましたが、全く覚えていませんでした(笑) 記憶では山奥にたたずむ富貴寺って印象でしたが・・・道路も良くなり周りも開けてきたためか何か重厚感がなくなってました(^o^;) 駐車場から階段を少し登ったとこにある山門をくぐり、大堂に向かう階段に向かおうとしたら 「拝見料お願いします!」 と女性の声に呼び止められました(((^_^;) 何十年前の記憶では拝見料を払った記憶すら失くしてました(笑) その受付の女性は話し方はぶっきらぼうでしたが、とても分かりやすく丁寧に応対して頂き好感すらもてました! 受付に御朱印帳が目に入り頂こうとしたら 「上の大堂の入口でも売ってるので、そちらでお買い求めになって御朱印もお願いできますよ!」 的なアドバイスを頂き大堂へ! 何十年ぶりかに見る国宝の大堂! でもやはり色褪せて見えたのは自分だけだろうか・・・ 入口で御朱印帳と御朱印をお願いして大堂内部へ向かいました。 重要文化財である阿弥陀如来坐像と壁画も色合いがだいぶ薄れてきてるようで・・・ 昔はお願いしなくても僧侶さん立ち会いで壁画の回廊を回りながら説明していただいたことを思い出しました。 でも御朱印帳は綺麗で、御朱印も立派なものでした! 本堂は修復のために全て解体されて礎石しか残っていなくて立ち入りも禁止でしたが、大堂にいた僧侶さんが丁度降りてきて修復について詳しく教えて頂きました。 本堂の修復が完了した折りには再度訪れたいと思います! 今回は星4つ付けましたが、その時には星5つ付けさせて頂きます!(^-^)/
コダワリの女のひとりごとコダワリの女のひとりごと
平安時代に宇佐神宮大宮司の氏寺として開かれた由緒ある寺院、富貴寺(ふきじ)。 六郷満山(ろくごうまんざん) 大分県国東半島一帯にある寺院群の総称。 六郷は両子山を中心とした山稜の間に開かれた6つの郷、満山はそこに築かれた寺院群を指し、古くから六郷満山文化と呼ばれる独特の山岳宗教文化が栄えたそうです。 その六郷満山のひとつ富貴寺(ふきじ)へ行きました。 阿弥陀堂(富貴寺大堂) 宇治平等院鳳凰堂、平泉中尊寺金色堂と並ぶ日本三阿弥陀堂のひとつでもあり、現存する九州最古の木造建築物であり国宝指定。 大堂内には極楽浄土の世界を描いた壁画が施されていますが、風化が激しく肉眼ではきらびやかだったのだろうとはなんとなくわかる程度ですが、かつては極彩色で描かれていたのは読み取れます。 県立歴史博物館には忠実に大堂内の壁画が再現されているそうです。 大堂内に入るには入場料が必要となります。 他にも大堂の周囲には僧侶が修行のときに使用したとされる、梵字が刻みつけられた仁聞石や鎌倉時代の笠塔婆、室町時代の国東塔などもあるそうです。 富貴寺の運営による手打ちそばも食べられる『蕗薹』と言う名の宿があり、宿泊はもちろん食事だけもできます。 地元食材にこだわって作られる郷土料理などが食べられます。 豊後高田産の手打ちそばがいただける「手打ちそば認定店」とのことで、そちらでお昼ご飯をいただきました。 住職さんが手打ちするという珍しいお寺。
イケガミユキイケガミユキ
憧れの富貴寺。近くに来たノリで寄ってしまいました。 本堂の改修、予定より随分押しているようですね。ちらと覗いてみましたが、まだ時間がかかりそう。 ただそのおかげで、阿弥陀三尊像がお揃いでラッキーでした。下調べもなしで訪れたため、ご開帳に有頂天でした笑 以前は懐中電灯で照らして見ていたようですが、今はロウソクの灯で照らされていて、壁画まではよく見えませんでした。 そこに関しては、大分県立歴史博物館で再現版を愉しむ方がお得かもしれません。 自分の守護仏が勢至菩薩で、三尊をお参りできたのはありがたかったです。 拝観料を最初に払えばよいので、わたしは周囲をぷらぷらした後、お替わりして三度も拝観させて頂きました笑 堂内に1人きりだった時に気付いたのですが、阿弥陀如来の御手に、赤い糸が結ばれていました。その糸に触れることで、なんとなく結縁気分を味わうことができました。 白山社へ上っていると、二羽の鶉を見かけました。奥の院に手を合わせて下る際は、2メートルぐらいありそうなアオダイショウと遭遇してビビりました笑 帰りは猫さんがお見送りしてくれ、アミューズメント感満載の初参拝(⌒-⌒; ) やっぱり今度は、イチョウの時季ですよね〜。 ご本尊のお不動様も気になる。 年に何度もお参りしたくなる、よきお寺です。
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影さん

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平安時代に宇佐神宮大宮司の氏寺として開かれた由緒ある寺院、富貴寺(ふきじ)。 六郷満山(ろくごうまんざん) 大分県国東半島一帯にある寺院群の総称。 六郷は両子山を中心とした山稜の間に開かれた6つの郷、満山はそこに築かれた寺院群を指し、古くから六郷満山文化と呼ばれる独特の山岳宗教文化が栄えたそうです。 その六郷満山のひとつ富貴寺(ふきじ)へ行きました。 阿弥陀堂(富貴寺大堂) 宇治平等院鳳凰堂、平泉中尊寺金色堂と並ぶ日本三阿弥陀堂のひとつでもあり、現存する九州最古の木造建築物であり国宝指定。 大堂内には極楽浄土の世界を描いた壁画が施されていますが、風化が激しく肉眼ではきらびやかだったのだろうとはなんとなくわかる程度ですが、かつては極彩色で描かれていたのは読み取れます。 県立歴史博物館には忠実に大堂内の壁画が再現されているそうです。 大堂内に入るには入場料が必要となります。 他にも大堂の周囲には僧侶が修行のときに使用したとされる、梵字が刻みつけられた仁聞石や鎌倉時代の笠塔婆、室町時代の国東塔などもあるそうです。 富貴寺の運営による手打ちそばも食べられる『蕗薹』と言う名の宿があり、宿泊はもちろん食事だけもできます。 地元食材にこだわって作られる郷土料理などが食べられます。 豊後高田産の手打ちそばがいただける「手打ちそば認定店」とのことで、そちらでお昼ご飯をいただきました。 住職さんが手打ちするという珍しいお寺。
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憧れの富貴寺。近くに来たノリで寄ってしまいました。 本堂の改修、予定より随分押しているようですね。ちらと覗いてみましたが、まだ時間がかかりそう。 ただそのおかげで、阿弥陀三尊像がお揃いでラッキーでした。下調べもなしで訪れたため、ご開帳に有頂天でした笑 以前は懐中電灯で照らして見ていたようですが、今はロウソクの灯で照らされていて、壁画まではよく見えませんでした。 そこに関しては、大分県立歴史博物館で再現版を愉しむ方がお得かもしれません。 自分の守護仏が勢至菩薩で、三尊をお参りできたのはありがたかったです。 拝観料を最初に払えばよいので、わたしは周囲をぷらぷらした後、お替わりして三度も拝観させて頂きました笑 堂内に1人きりだった時に気付いたのですが、阿弥陀如来の御手に、赤い糸が結ばれていました。その糸に触れることで、なんとなく結縁気分を味わうことができました。 白山社へ上っていると、二羽の鶉を見かけました。奥の院に手を合わせて下る際は、2メートルぐらいありそうなアオダイショウと遭遇してビビりました笑 帰りは猫さんがお見送りしてくれ、アミューズメント感満載の初参拝(⌒-⌒; ) やっぱり今度は、イチョウの時季ですよね〜。 ご本尊のお不動様も気になる。 年に何度もお参りしたくなる、よきお寺です。
イケガミユキ

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