This museum hosts a truly impressive collection of rare artifacts from the Jomon, Kofun and Yayoi periods, among others. We visited on a Friday morning and we were the only folks there. We wish there were more visitors that understood how special these artifacts are--some of the earliest known pottery. Although the explanations are only in Japanese, Google Translate really does a good job to give you the gist. Anyone visiting Matsumoto who is interested in archaeology or anthropology should spend an hour...
Read more古墳や縄文遺跡が多い中山地区にあります。中山には、元々地元有志の方々が蒐集・発掘したものを保管していた中山考古館がありました。中山考古館に収められていた出土品と、市内各地の発掘調査の出土品を収蔵・公開するため1986年に考古博物館が開館しました。 展示物は許可がなくても撮影できます。自宅で自由に見直しができます。 考古博物館の一番の目玉展示物は、人面付土版(どばん)です。エリ穴井遺跡から出土したもので、発見された当時は、二つに折れて重なっていたそうです。多くの土偶も破壊されて発見されることが多いので土偶と同じ役割かもしれません。 弘法山古墳の出土品の展示が多くあります。東日本で最古級の前方後方墳で博物館の北約1kmにあり、眺望もよく合わせて訪問することをお勧めします。 開館時間 午前9時から午後5時まで(入館は4時30分まで) 3月〜11月:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合翌日) 12月〜2月:平日(土日祝日のみの開館) 年末年始(1...
Read more松本市 中山地区は縄文、弥生、古墳、中世時代に跨がる遺跡や遺構が集中して発見されており、当初は「中山考古館」として収蔵・展示運営されたのち、松本市広域の開発に伴う発掘の進展によって役割を拡大した「松本市立考古博物館」となった経緯があるのだそう。
社会科の資料集に見る縄文~奈良・平安時代の遺物を各時代のトピックに別けて展示されていて、土器や焼き物の変遷などが見て分かりやすい構成になっています。 また、土器に触れる・矢飛ばし...
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