The facility closed in wintertime
I visited there few days ago (20241207) and found the facility has temporarily closed until March next year.
Checked that it's already been notified by the official web-site but somehow Google Map wasn't updated yet.
Business hours: From early April to early December: From 9:00am to 5:00pm November: From 9:00am to 4:00pm December-March: Not running...
Read more駐車場はあまり広くないのですが、テキパキした係の方が誘導して下さいました。駐車場には比較的きれいなトイレがあります。 駐車場から、少し上がったところに、リフト乗り場があり、こちらもテキパキしたスタッフの方が誘導して下さいます。料金は中学生以上は大人扱いで、片道500円、往復900円でした。
お手洗いは、駐車場と山頂にありました。 自販機は駐車場のお手洗い横にありますが、山頂にはありません。
リフトはスキー用のリフトで、基本一人ずつ座ります。安全ベルトもなくバーにつかまったまま、じっとしていないと危険なので、ある程度じっと座っていられるお子さんでないと難しいかもしれません。(小さいと膝の上に乗せれますが)大きな荷物は持って行かないほうがいいです。リュック一つ分なら膝の上に乗せれますが。
登りのリフトはジャンプをすれば着地できそうな高さでそれほど怖くないのですが、下りのリフトは途中まで高さがあり、視界もひらけているので、高所恐怖症の方には厳しいかもしれません。
頂上近くでリフトを降りて、かなりの勾配がある坂を登って山頂まで行きますが、距離が短いからか休憩箇所もないので、あまり足腰に自信のない方にはオススメできません。(途中で高齢の方が座り込んでました) 例えば近辺で言えば、伊吹山ドライブウェイ山頂付近の駐車場から、山頂まで登る方が距離はありますが、まだ道幅も広く、勾配がそこまでキツくないです。 比較して、こちらは距離はとても短いのですが勾配がややきつめ道幅も狭いため、特に人が多く混んでいる暑い日は、日影もなく、道幅も広くないので、自分のペースで休憩しながら登ることが難しいです。
琵琶湖が美しく見えますし、リフトからの景色はなかなか味わえませんし、スタッフの方は皆さんテキパキと感じが良かったのですが、すべての人が利用しやすいわけで...
Read more初めて賤ヶ岳へきました。 昔ながらの1人乗りのリフト。
子どもたちは、ドキドキワクワクしながら、 案内をききながら、上手に座ることができました。
昔ながらのリフトといえど、、、、、、 なかなかの急斜面をグイグイと標高を上げていきます。
地面までの距離は近いので、高所の恐怖はマシですが、、、
振り返ってみると、、、、
なかなかドキドキする角度で登ってます。。
5分強くらい?のドキドキリフトを楽しみ、 山頂へ。
リフト乗り場からは、まぁまぁ(300mくらい)の路面で歩きでの登山あります。
子どもは元気よく登っていきますが、 日頃運動不足の大人には、がんばりどころです。
山頂には、売店など常設のお土産屋さんや飲食店はありません。
景色を楽しんでください。
ローカルスポット感ありで、たのしめました。
山頂よりのリフト乗り場までの下山は、 足元の石やジャリ、階段の角度や距離が荒めなので、気をつけて歩きましょう。
小さめの子どもと一緒でしたら、手を握るの必須です。(手すりなどありません。)
帰りのリフトは、標高が下がっていくので、 のぼりの振り返った時ほどのドキドキ感はなく、のんびりと景色を楽しめました。
駐車場は綺麗で広めです。 トイレもあるので、行っておきましょう。 自販機のみあります。
観光地ぽくお土産や飲食、アミューズメントにも発展があれば、もっと楽しめ...
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