長文失礼。以前見学したが、以下3つの決定的に駄目な点があるので見学は絶対にお薦めしない。
1.建物が欠陥だらけ 柱も梁も壁も床も窓際もとにかくシミだらけ。「長年の雨漏りのせい」との話だったが普通の家だったらこんなに雨漏りしない。「長年の雨漏りのせい」との話だったが普通の家だったらこんなに雨漏りしないし構造欠陥ではと疑わざるをえない。そして床は傷だらけ。確かに太い木材を使っていて伝統構法を使ってはいるが現在の木造建築からすればいずれも縁遠い存在で「これから家を建てたい」と言う人には全く参考にならない。更に至る所に太い木材を使っているがこれだけ使うと固定資産税も馬鹿にならないはずだがその点の説明はなかった。館内の空調もエアコンなど無くただ窓を開け閉めするだけなので自分の来館時(夏)は外気と室温が変わらずクソ暑く館内でも熱中症の危険があった。湿度がどうこう説明していたが温度がまず暑かったのでそれだけで危ない。
2.館内がごちゃごちゃ 展示物なのかお土産品なのか分からないものが至る所に有り、ここは一体博物館なのかお土産販売所なのか謎。一方で危険な刃物などの道具がカバーや覆いなしで展示しており安全面での配慮に欠ける。
3.館長さんがすぐキレて怖い 館長さんと名乗る高齢の方に対応して頂いたが、お話しが科学的根拠に欠ける話や主観、経験則のみまたは他からの雑な引用に終始した内容で全然参考にならない。館長さんは「自己満足の為に話してる!」と強弁していたがまさにおっしゃる通りで内容にさほど意味はなかった。またこちらが質問したり建築設計関連の仕事の一環として木材の勉強に来たと話すと急に態度が一変し「そんな事も知らないのか!?」「お前達の無知と怠慢のせいで木造住宅がダメになった!」などと突然大声で何度か怒鳴られた。勉強の為に来たのに怒鳴られるとは意味不明。館長さんがお若い頃はそれが普通だったのかもしれないがそもそも令和の今、キレると言うのは「人を殴る」のと同じこと。言葉は暴力じゃないと思っているかもしれないがキレるのは人を殴る事と同じ。殴った相手に言葉が通じるわけがないし殴られた相手は萎縮してしまい話も入って来なくなる。館長さんの人間性を疑う。
自分の時はこんな感じだったのでほうほうの体で早々に帰ったのだが、博物館と名乗るよりも「館長さんの記念館」とでもしたら良いのでは?何やら立派な勲章?も頂いて立派に飾っておられるのだから、記念館に名前を変えて展示内容を館長さんを顕彰するものに変えればいいだろう。木の知識を得たいなら東京の新木場にある「木材・合板博...
Read moreGoogleマップで博物館と調べて卵型の木のプールの写真があったのと夏休みの宿題の課題を求めて見学しに行きました
駐車場は4台くらいでした 建物中に入ると係のお姉さんがこの日声をかけて頂き、初めて来ましたとお伝えすると 案内と木の説明、木の香り体験をさせて頂きました。 何種類ものある木の香り体験 面白いほど匂いの違いがあって大人も楽しめました!!
ただし、この時期に冷房設備がありません! 業務用の扇風機を何台も設置しています エアコンが効いてるかなと思ったのですが ついてませんでした。笑 子供達は汗だくで遊んでいましたが 子供は遊びに夢中で隠れ熱中症になると思うので飲み物は持って行った方が良いです。 ただし、館内は飲食禁止だった看板が見えたので外で飲んだ方がよろしいかと、、、係の方にどこで飲んで良いか聞いた方が1番良いと思います!
ただ、冷房設備がないけど 外気のあのむわぁ〜じめぇ〜あづ〜と違って 建物の中は確かに暑いけど嫌な暑さは全然しないのが素人の私でもわかりました!!
そのあと、おじいちゃん館長さんが少し居てくれたのでお話聞いたり質問したり面白かったです!根っからの職人さんって方でしたー!
また、これからイベントなど企画予定との事で また...
Read more「本物の木造建築」に こだわりを持って居る方、知識を身に付けたい方には必見の博物館だと思います。 …特にこれから家を建てたいと考えて居る方にとっては 多いに参考に成る場所だと思います。 自分が 訪問した際には タイミング良く 館長さんがいらっしゃり、館内が 空いていた事も有り 国内の森林資源の話から 世間話まで 色々と話しする事が出来ました。 木の素晴らしさを 長い間の経験から ひとつひとつ積み重ねて分かって居る、その経験からの確かな言葉には迷いがなく 実に説得力があり伝わって来ました。 館長さんは 現在88歳… 木力館(きりょくかん)を開いた方… もう 本当に木が大好きである事が 話をしていて ひしひしと伝わって来ます。 多分「木の力」が乗り移っつて とても元気なのでしょう! 今後も益々お元気で 日本の林業の将来の事から 木の魅力までの事を...
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