絵のことは分からん。 私は何も感じなかった。 では、なぜこの評価なのかと言うと、大量発生させているウサギに関してだ。 まず、庭に大量に発生させているウサギに関して、女性の方が「京都の鹿って、野生で暮らしてるでしょ。それを目指してる。ここで野生のようにのびのびと自由に暮らさせたい」と、言っていたが、間違いなくこの環境は【飼育】なので、早急に屋根にネットを付けるなどをして、鳥などの本物の野生の動物から守ってほしいと感じた。 また、ネットなどをしないのか聞いた際に「この家は守られてる(スピリチュアルな意味で)から、危険はない」と、明言されて絶句した。そんなわけないだろ、飼い主としての責任を果たして欲しい。
そして、絵を描いてる男性から語られる話の中で、ウサギの話になった際に、「うさぎは群れだとオスのボスができる。1代目のボスは凶暴だったから、里親に出した。 すると、2代目のボスができる。こいつはメスを追いかけ回して、メスのストレスになったから、山に捨てた。 今は3代目のボス、協調性のあるやつだ」 と、言っていた。 うさぎは山に捨てられたら死ぬしかないのに、何を楽しそうに意気揚々を語ってるんだ。 ありえない。 うさぎの飼育から手を引いて欲しい。 本当嫌悪感がすごかった。 ...
Read more知人からとにかく絵のエネルギーがスゴい!!と聞いてはいたものの、『百聞は一見に如かず』の通り、現物を観て圧倒された。 日月神事に「そのものを見、そのものに接して下肚がグッと力こもってくるものは良いもの、ホンモノであるぞ」といった下りがあるが、まさにこの美術館の絵を見ただけで丹田に力がこもるのを感じる。 またそれぞれ絵の周波数帯が異なり、ある絵は頸椎に、別の絵は仙骨にとそれぞれ見ているだけで身体が調整される感覚がある。 これこそが本当の癒し・整うとはこういうことか!と感服した。 私は通常の絵画には全く興味は無いが、この絵はずっと見ていたい。手に入れられるものなら心底欲しいと思った。 1冊2,000円で販売されている”鏡開”という冊子があるので、これは本当に手に入れることをオススメする。 手にしただけで、見ただけで丹田に重心が落ちて身体が整ってしまうので、私は常時鞄に忍ばせ持ち歩いている。 鑑賞してご託を並べる絵ではない、光を放ち見るものを浄化してしまう。 ”ここはまさに光の世界” これこそが本当のパワースポット!! もう3度訪れているが、その全てが特別な時間だった。 これを感じられない人は来るべきではないし、この素晴らしい場の周波数を下げるので来て欲しくない!...
Read more⭐︎1もつけたくありません。
私が行った時は、うさぎの飼育環境が最悪でした。 広い庭に放し飼いで、自然に近い環境で増やしているようですが、庭の上には猛禽類から護るようなネットなどは無く、ここで生まれた子ウサギは勿論、飼育下で警戒心の薄いうさぎは恰好の餌だろうな…。と、感じました。
また、オーナーに心酔してる方に連れて行ってもらったため、「ボスウサギが他のウサギを追いかけるから、離れた山に捨ててきた。」と言う話を聞いて、顔に出さないように…、涙を流さないよう堪えることに必死でした。 飼育用のウサギが野生で生きていけるはずはないと、少しでも想像力があったら分かると思います。 その子はどんな思いで最期の時を過ごしたのか…。 本...
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