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Shintakayu Onsen Azumaya Ryokan — Hotel in Yonezawa

Name
Shintakayu Onsen Azumaya Ryokan
Description
Remote hot spring lodging offering cozy rooms & mountain views, plus indoor & outdoor bathhouses.
Nearby attractions
Tengendai Shirakaba Lift
12118-6 Sumomoyama, 大字, Yonezawa, Yamagata 992-1461, Japan
Nearby restaurants
レストラン白樺
Sumomoyama, Yonezawa, Yamagata 992-1461, Japan
Nearby hotels
Tengendai Kogen
12118-6 Sumomoyama, Yonezawa, Yamagata 992-1461, Japan
Tengendaikogen Ski Area
12118-10 Sumomoyama, Yonezawa, Yamagata 992-1472, Japan
Pension Kamoshika
12118-24 Sumomoyama, Yonezawa, Yamagata 992-1461, Japan
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Shintakayu Onsen Azumaya Ryokan things to do, attractions, restaurants, events info and trip planning
Shintakayu Onsen Azumaya Ryokan
JapanYamagata PrefectureYonezawaShintakayu Onsen Azumaya Ryokan

Basic Info

Shintakayu Onsen Azumaya Ryokan

Japan, 〒992-1472 Yamagata, Yonezawa, Seki, 湯 の 入沢 3934
4.0(162)
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Ratings & Description

Info

Remote hot spring lodging offering cozy rooms & mountain views, plus indoor & outdoor bathhouses.

attractions: Tengendai Shirakaba Lift, restaurants: レストラン白樺
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Tengendai Shirakaba Lift

Tengendai Shirakaba Lift

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4.0

(20)

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Nearby restaurants of Shintakayu Onsen Azumaya Ryokan

レストラン白樺

レストラン白樺

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3.9

(12)

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農楽狸農楽狸
新高湯温泉、吾妻屋旅館へ宿泊しました。 天元台高原へのロープウエイ駅から先は、こちら吾妻屋旅館への専用道路で砂利道が1キロほど続きます。乗用車でも行けないことはありませんが、それなりの運転を要求される道です。 こちらの吾妻屋旅館さんは、一般の旅行客が観光で訪れるよりは、登山やスキー、温泉愛好家などに好まれそうですね。「日本秘湯を守る会」の宿です。 駐車場へ車を寄せると、宿の方が出迎えてくれました。流石、秘湯会の宿ですね。荷物をもって中へ案内していただきます。ロビーでは薪ストーブが焚かれています。4月も後半なのですが、こちらはまだ残雪が有るのでちょうど良いですね。 落ち着いたら、早速お風呂へ向かいましょう。先ずは外の露天風呂からにします。 ちなみに、滝が見える「源流滝見露天風呂」はもっと上に登ったところにある為いまだに雪が残っていて、伺うと5月末にならないと入れないようです。残念。 昇龍門と名付けられた、太い木の門を通り抜けると左右に露天風呂が有ります。右は「栗の根っこ風呂」で、樹齢300年の栗の木をくりぬいて湯舟にしてあります。左は「展望露天風呂」で、山々を眺めながら湯浴みが出来ます。 温泉分析書を拝見すると泉質は、「カルシウムー硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)」との事。うっすらと白濁して硫黄の香りがほのかにします。露天風呂は源泉の投入量がちょっと少な目なのか湯舟の温度は40℃ほどでしょうか、長湯をするには良い温度ですね。 玄関の右側に「貸切源泉1126」があります。予約は必要なくてドアの外に履物が無ければあいているサインで、利用時は外にサンダルなどを脱いで利用します。こちらの湯舟も大きな木をくりぬいて湯舟にしてあります。 一服してから今度は内湯へ入ってみます。 内湯は源泉が木桶から豪快に投入されているので結構熱めです。体感では43℃ほどでしょうか。かけ湯をたっぷりかけて入りましょう。 いやあ、露天風呂は温めでゆったりと景色を眺めながらゆっくり入れるのですが、内湯は結構熱めなので数回出たり入ったりを繰り返すこととなります。キリっとしていいお湯ですね。湯舟の底には白い温泉成分がたまっていて、成分の濃さがわかります。 今回の宿泊はプチ湯治控えめプランなので、食事は豪華ではありませんが、米沢牛の陶板焼きや、季節の山の幸などで十分すぎる内容です。地元米沢の東光の吟醸生酒をお供に頂きました。 翌朝、内湯のキリっとしたお湯で体を覚醒させ、春山の空気を十分堪能して宿を後にしました。
空と海空と海
2021/11 (土) (雪⛄)♨️ 米沢新高湯温泉に無事に到着♨️ 標高1126m🏔️は下界とは別世界で辺り一面の雪景色で木々が雪化粧していました。 今回は秘湯久し振りに泊まりでの温泉が… 雪見風呂は嬉しかったけど、まさかの今年の初雪が大雪の経験になるとは予想外の出来事でした。 北海道の大雪と同じ頃にして(水)頃から振りだしたと話されてました。 到着したときに宿の男性たちは屋根の雪降ろしをされていました。 私たちは既に一週間前より事前にスタットレスに履き替えてたので安心して向かったものの🌨️🚐⛄ 天元台リフト乗り場までたどり着きましたが、そこからは、もう無理でした。 断念して宿に14時15分頃に電話をして迎えに来て頂きました。 待つこと25分位で送迎車が到着しました。助かりました。 11月にしては記録的な大雪で🌨️⛄除雪作業が追い付かないと話されていました。 送迎途中も除雪しながら急な坂道を上り進んで行きました。 辿り着いた宿は、まさに秘湯 旅館内は至る所手直しなどしてあり廊下や洗面所(男女別)、トイレは共同ですが清潔で綺麗でした。 温泉も堪能温泉三昧 展望露天風呂(混浴)は白い湯ばな最高のロケーション雪見風呂と遠くに見える周囲の山々の雪景色が良かったです。 雪が舞い降り温泉が、わりと温めで… なかなか体か温まらず🙍🙍 暫く沈んで次は内湯に移動して 程よい熱さで温まって部屋に戻って、そろそろ夕食の時間帯 ※食事は部屋食です。 ※料理は控えめコースでしたが満足でした。 お米はツヤツヤの新米🍚😋 女将さんの手作りの煮付けや米沢牛の陶板焼きも柔らかく美味しかったです😋 地酒も吟醸酒ひや酒で徳利🍶で頂きました。 これまた口当たりが円やか🤭 部屋は湿気で少しヒンヤリ電気カーペットに暖房と暖かく過ごせましたが夜は寝てるときに部屋の出入口ドアの方から冷気が廊下から入ってきて底冷えしました。 朝風呂も入りました。 外に出て見たら遠くに少だけ青空が雲の隙間から見えてました。 キンキンに冷えて寒かったけど空気が美味しかったです🥶 辺り一面の雪景色と、なかなか視ることのできない景色だと思いました。 朝も天元台の駐車場まで送って頂きました。 お世話になりました。 次に訪れるときは初夏に行きたいと思いました。
ちぃちぃ
秘湯巡りが好きです。 今回は1週間ほど前に週末にどこか行こうということになり、行ける場所でまだ空いているところはないかなぁと、秘湯を守る会のホームページで検索。 いくつかある中から、露天風呂推しのこちらに決めました。車を走らせ、米沢市街地からさらに40分ほど進んでいきました。山道を進むと、温泉街らしくなってきました。 天元台までのゴンドラの湯元駅を過ぎたあたりからです。 車で向かうとジェットコースターでも乗っているのか?!と思うほどの急斜面!流石に怖かったです。 少し寒い時期で路面に雪でもあったら、絶対にアウトだったなと。4月末だったこともあり路面にこそ雪はありませんでしたが、木々の方にはまだ雪が残っていました。涼しいはずです。 15時頃にチェックインを済ませ、夕食は5時からとのこと。18時半から20時が露天風呂は女性専用で、それ以外は混浴です。女性はバスタオルを巻いて入るか、フロントで1000円で簡易的な入浴着を購入することもできます。この時間は男性は外に出ていけないという決まり。 そうです、露天風呂の脱衣所はそんなにしっかりとは囲まれていないためですね。外にある貸切風呂は外にスリッパが置いてあったら誰かが入っているという印。うち鍵もあります。内湯はいつでも入れます。熱めなのでココロして入りました。 さて、食事です。夕飯は、山菜中心の優しい味わいの小鉢たち。米沢牛のステーキは、着席してから好みの焼き方を聞いてくれて焼き始めてくれるので、熱々の美味しい状態で食べられるのは嬉しいですよね。 健康的なメニューだけど、十分なボリュームがあり、大満足です。 朝食は、8時からです。希望があれば7時半にもできるようです。温泉卵、納豆、お漬物、お味噌汁、ほうれん草のおひたし、鮭などなと、、、こちらも朝から健康的な満足感のある食事でした。 秘湯って、何よりも早くチェックインして温泉に入って、早めの食事、お部屋でゆっくり、またお風呂、早めの就寝、起床からの温泉、健康朝食。って、日常を忘れさせてくれる奥地まで行き、非日常を味わいゆっくり過ごすことに良さがありますよね! 大満足の環境でとても良い時間が過ごせました。
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新高湯温泉、吾妻屋旅館へ宿泊しました。 天元台高原へのロープウエイ駅から先は、こちら吾妻屋旅館への専用道路で砂利道が1キロほど続きます。乗用車でも行けないことはありませんが、それなりの運転を要求される道です。 こちらの吾妻屋旅館さんは、一般の旅行客が観光で訪れるよりは、登山やスキー、温泉愛好家などに好まれそうですね。「日本秘湯を守る会」の宿です。 駐車場へ車を寄せると、宿の方が出迎えてくれました。流石、秘湯会の宿ですね。荷物をもって中へ案内していただきます。ロビーでは薪ストーブが焚かれています。4月も後半なのですが、こちらはまだ残雪が有るのでちょうど良いですね。 落ち着いたら、早速お風呂へ向かいましょう。先ずは外の露天風呂からにします。 ちなみに、滝が見える「源流滝見露天風呂」はもっと上に登ったところにある為いまだに雪が残っていて、伺うと5月末にならないと入れないようです。残念。 昇龍門と名付けられた、太い木の門を通り抜けると左右に露天風呂が有ります。右は「栗の根っこ風呂」で、樹齢300年の栗の木をくりぬいて湯舟にしてあります。左は「展望露天風呂」で、山々を眺めながら湯浴みが出来ます。 温泉分析書を拝見すると泉質は、「カルシウムー硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)」との事。うっすらと白濁して硫黄の香りがほのかにします。露天風呂は源泉の投入量がちょっと少な目なのか湯舟の温度は40℃ほどでしょうか、長湯をするには良い温度ですね。 玄関の右側に「貸切源泉1126」があります。予約は必要なくてドアの外に履物が無ければあいているサインで、利用時は外にサンダルなどを脱いで利用します。こちらの湯舟も大きな木をくりぬいて湯舟にしてあります。 一服してから今度は内湯へ入ってみます。 内湯は源泉が木桶から豪快に投入されているので結構熱めです。体感では43℃ほどでしょうか。かけ湯をたっぷりかけて入りましょう。 いやあ、露天風呂は温めでゆったりと景色を眺めながらゆっくり入れるのですが、内湯は結構熱めなので数回出たり入ったりを繰り返すこととなります。キリっとしていいお湯ですね。湯舟の底には白い温泉成分がたまっていて、成分の濃さがわかります。 今回の宿泊はプチ湯治控えめプランなので、食事は豪華ではありませんが、米沢牛の陶板焼きや、季節の山の幸などで十分すぎる内容です。地元米沢の東光の吟醸生酒をお供に頂きました。 翌朝、内湯のキリっとしたお湯で体を覚醒させ、春山の空気を十分堪能して宿を後にしました。
農楽狸

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2021/11 (土) (雪⛄)♨️ 米沢新高湯温泉に無事に到着♨️ 標高1126m🏔️は下界とは別世界で辺り一面の雪景色で木々が雪化粧していました。 今回は秘湯久し振りに泊まりでの温泉が… 雪見風呂は嬉しかったけど、まさかの今年の初雪が大雪の経験になるとは予想外の出来事でした。 北海道の大雪と同じ頃にして(水)頃から振りだしたと話されてました。 到着したときに宿の男性たちは屋根の雪降ろしをされていました。 私たちは既に一週間前より事前にスタットレスに履き替えてたので安心して向かったものの🌨️🚐⛄ 天元台リフト乗り場までたどり着きましたが、そこからは、もう無理でした。 断念して宿に14時15分頃に電話をして迎えに来て頂きました。 待つこと25分位で送迎車が到着しました。助かりました。 11月にしては記録的な大雪で🌨️⛄除雪作業が追い付かないと話されていました。 送迎途中も除雪しながら急な坂道を上り進んで行きました。 辿り着いた宿は、まさに秘湯 旅館内は至る所手直しなどしてあり廊下や洗面所(男女別)、トイレは共同ですが清潔で綺麗でした。 温泉も堪能温泉三昧 展望露天風呂(混浴)は白い湯ばな最高のロケーション雪見風呂と遠くに見える周囲の山々の雪景色が良かったです。 雪が舞い降り温泉が、わりと温めで… なかなか体か温まらず🙍🙍 暫く沈んで次は内湯に移動して 程よい熱さで温まって部屋に戻って、そろそろ夕食の時間帯 ※食事は部屋食です。 ※料理は控えめコースでしたが満足でした。 お米はツヤツヤの新米🍚😋 女将さんの手作りの煮付けや米沢牛の陶板焼きも柔らかく美味しかったです😋 地酒も吟醸酒ひや酒で徳利🍶で頂きました。 これまた口当たりが円やか🤭 部屋は湿気で少しヒンヤリ電気カーペットに暖房と暖かく過ごせましたが夜は寝てるときに部屋の出入口ドアの方から冷気が廊下から入ってきて底冷えしました。 朝風呂も入りました。 外に出て見たら遠くに少だけ青空が雲の隙間から見えてました。 キンキンに冷えて寒かったけど空気が美味しかったです🥶 辺り一面の雪景色と、なかなか視ることのできない景色だと思いました。 朝も天元台の駐車場まで送って頂きました。 お世話になりました。 次に訪れるときは初夏に行きたいと思いました。
空と海

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秘湯巡りが好きです。 今回は1週間ほど前に週末にどこか行こうということになり、行ける場所でまだ空いているところはないかなぁと、秘湯を守る会のホームページで検索。 いくつかある中から、露天風呂推しのこちらに決めました。車を走らせ、米沢市街地からさらに40分ほど進んでいきました。山道を進むと、温泉街らしくなってきました。 天元台までのゴンドラの湯元駅を過ぎたあたりからです。 車で向かうとジェットコースターでも乗っているのか?!と思うほどの急斜面!流石に怖かったです。 少し寒い時期で路面に雪でもあったら、絶対にアウトだったなと。4月末だったこともあり路面にこそ雪はありませんでしたが、木々の方にはまだ雪が残っていました。涼しいはずです。 15時頃にチェックインを済ませ、夕食は5時からとのこと。18時半から20時が露天風呂は女性専用で、それ以外は混浴です。女性はバスタオルを巻いて入るか、フロントで1000円で簡易的な入浴着を購入することもできます。この時間は男性は外に出ていけないという決まり。 そうです、露天風呂の脱衣所はそんなにしっかりとは囲まれていないためですね。外にある貸切風呂は外にスリッパが置いてあったら誰かが入っているという印。うち鍵もあります。内湯はいつでも入れます。熱めなのでココロして入りました。 さて、食事です。夕飯は、山菜中心の優しい味わいの小鉢たち。米沢牛のステーキは、着席してから好みの焼き方を聞いてくれて焼き始めてくれるので、熱々の美味しい状態で食べられるのは嬉しいですよね。 健康的なメニューだけど、十分なボリュームがあり、大満足です。 朝食は、8時からです。希望があれば7時半にもできるようです。温泉卵、納豆、お漬物、お味噌汁、ほうれん草のおひたし、鮭などなと、、、こちらも朝から健康的な満足感のある食事でした。 秘湯って、何よりも早くチェックインして温泉に入って、早めの食事、お部屋でゆっくり、またお風呂、早めの就寝、起床からの温泉、健康朝食。って、日常を忘れさせてくれる奥地まで行き、非日常を味わいゆっくり過ごすことに良さがありますよね! 大満足の環境でとても良い時間が過ごせました。
ちぃ

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Reviews of Shintakayu Onsen Azumaya Ryokan

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(162)
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5.0
4y

I have stayed in this ryokan on two separate occasions during the autumn because the foliage is SO good around here. They have several baths, including a couple of outdoor baths with incredible views. They also make delicious meals which they bring to your room. If you don't speak Japanese, booking here may be tough. If you can speak Japanese, this place is a hidden gem. I like to take a nice long hike downhill into the little hot spring village to try out the local baths and have some noodles in what appears to be the only...

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5.0
8y

Several nice rotenburo, and the room is nice, not smelling like cigarettes. Free Wi-Fi. I have no signal on Docomo, but my wife has one bar on Softbank. The dinner with Yonezawa-gyuu is great; just be careful of bones in the fish. All the rotenburo are women-only 18:30-20:01, but otherwise all but one are konyoku. Breakfast is traditional, so you might want to bring a little of your own, if you don't know what that means. Cash only; no...

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5.0
1y

新高湯温泉、吾妻屋旅館へ宿泊しました。

天元台高原へのロープウエイ駅から先は、こちら吾妻屋旅館への専用道路で砂利道が1キロほど続きます。乗用車でも行けないことはありませんが、それなりの運転を要求される道です。

こちらの吾妻屋旅館さんは、一般の旅行客が観光で訪れるよりは、登山やスキー、温泉愛好家などに好まれそうですね。「日本秘湯を守る会」の宿です。

駐車場へ車を寄せると、宿の方が出迎えてくれました。流石、秘湯会の宿ですね。荷物をもって中へ案内していただきます。ロビーでは薪ストーブが焚かれています。4月も後半なのですが、こちらはまだ残雪が有るのでちょうど良いですね。

落ち着いたら、早速お風呂へ向かいましょう。先ずは外の露天風呂からにします。

ちなみに、滝が見える「源流滝見露天風呂」はもっと上に登ったところにある為いまだに雪が残っていて、伺うと5月末にならないと入れないようです。残念。

昇龍門と名付けられた、太い木の門を通り抜けると左右に露天風呂が有ります。右は「栗の根っこ風呂」で、樹齢300年の栗の木をくりぬいて湯舟にしてあります。左は「展望露天風呂」で、山々を眺めながら湯浴みが出来ます。

温泉分析書を拝見すると泉質は、「カルシウムー硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)」との事。うっすらと白濁して硫黄の香りがほのかにします。露天風呂は源泉の投入量がちょっと少な目なのか湯舟の温度は40℃ほどでしょうか、長湯をするには良い温度ですね。

玄関の右側に「貸切源泉1126」があります。予約は必要なくてドアの外に履物が無ければあいているサインで、利用時は外にサンダルなどを脱いで利用します。こちらの湯舟も大きな木をくりぬいて湯舟にしてあります。

一服してから今度は内湯へ入ってみます。 内湯は源泉が木桶から豪快に投入されているので結構熱めです。体感では43℃ほどでしょうか。かけ湯をたっぷりかけて入りましょう。

いやあ、露天風呂は温めでゆったりと景色を眺めながらゆっくり入れるのですが、内湯は結構熱めなので数回出たり入ったりを繰り返すこととなります。キリっとしていいお湯ですね。湯舟の底には白い温泉成分がたまっていて、成分の濃さがわかります。

今回の宿泊はプチ湯治控えめプランなので、食事は豪華ではありませんが、米沢牛の陶板焼きや、季節の山の幸などで十分すぎる内容です。地元米沢の東光の吟醸生酒をお供に頂きました。

翌朝、内湯のキリっとしたお湯で体を覚醒させ、春山の空気を十分堪...

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