2020年以降、コロナ禍で座席を間引き販売している場合があります。
県内最多9スクリーンのシネコン。2017年春頃から有人券売所は1ヵ所のみ、ほぼ券売機でセルフ購入orネット予約(e席リザーブ)に集約されとります。コンセッションのメニューは普通ですが、イオンシネマの必要十分といったところで不満はありません。
※※注1改訂:2022年頃から大きい7,6,5番あたりスクリーンマスク(カーテン)稼働は取り止めてしまった模様。 旧内容:一点、マニアックで細かいところを誉めたいですね。上映前にスクリーンマスク(カーテン)を稼働させて余白を覆ってくれるので画面に集中でき、横長・シネマスコープサイズの大作映画を観るなら県内一番です。 ※他にスクリーンマスクを稼働させてくれる映画館は高松市街の『ホールソレイユ』(2スクリーンのミニシアター)しかありません。 ※注2:2018年春、追記:2018/01/20から期間限定上映のOVAシリーズ『ガールズ&パンツァー最終章』第1話を皮切りに、サウンドソースのある作品限定ながらスクリーン7/6ではデジタルサラウンド7.1ch上映を実施してくれます。 イオンシネマ綾川のサイトへ告知が出るのと、各作品も劇場のサイネージ(電光掲示板)で【7.1ch】と表示されますので、ぜひ。最新鋭のイマーシブサウンド「Dolby...
Read moreまあ、普通のシネコンだと思います。 ムビチケ等を使っての予約券の引き換えはe席リザーブの端末で、当日券は自動券売機での購入が基本ですが、ことでんシネマチケット等による観賞には有人窓口で対応してもらえます。 売店でのポップコーン等の飲食品購入は有人対応ですが、現金の場合、手渡しではなく、カウンター手前に現金投入口が設置してある、いわゆるセルフレジ方式となっています。電子マネーは今のところ、WAONのみ対応しています。 グッズ購入に関しては、最近はWAONばかり利用していて、現金の場合、以前のようにスタッフさんに直接手渡しするのか、飲食品と同じくセルフレジ方式なのかはわかりません。 で、肝心の館内ですが、スクリーン数は9番まであります。それぞれの座席は、前後の間隔は広いですが、横幅はそれほどでもないと思います。ですので、ジャケットやコートを脱ぎたい時は左右に気...
Read moreThe staff in the cinema were so kind and helpful, even if I dont speak Japanese they were able...
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